中学生の弟が好きすぎて襲ったつもりが鳴かされる俳優兄

えびフィレオ

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洗脳される兄編

目覚めるのが遅いですよ

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「っひぃ……!ふ、ふかい………」
ずこずこ突いてやる
「ひぃっ、あっ、あっ、おまえ、ほんと許さないっ、からなっ」
「それはこっちが言いたいですよ  知らないオジサンに洗脳されて…殺しますよ?」
と後ろから抱きついて、おちんぽと乳首を撫でてやる
「あっ♡あぁっ♡そこ、ちくびだめぇ♡」
っ…えろ………♡♡
「っあぁ、出る………♡♡」
また兄さんに中出しする
………おちんぽはぴくぴくしていたが、まだメスイキしない
「…かんとくの、おちんぽが1番気持ちいいんだからな…
なんで俺知らない子供に、犯されないといけないんだよ……ぐすっ」
…ムカつくから、髪を掴んで壁に頭を叩きつけた
「無駄口叩くからこうなるんですよ、分かってます?」
本当に殺してやりたい
「ぐすっ、かんとく…監督…っ」
あ、オジサンのこと忘れてた。
と思い様子を見ると、ちんちんを立たせているようだ……
なんでか分からないが、気持ち悪い
まあ、このエロ兄が少年とやってるとこ見たらムラムラするか。
クソ監督の股間を踏みつけた
「ふぐっ!んぅっー」
…なんか嬉しそうにしてないか?気持ち悪い
「おまえ…監督になんてこと……」
…………
このクソ兄貴、このまま治らなかったらどうしよう。
いっその事飼い殺しにしてやろうか。
ぼんやりとそう思いながら、またベッドに押し倒した。

外が明るくなってきた
「はぁ、はぁ………おれ、今日も仕事なんだけど………」
「はぁ?あなたなら、余分なほど満たされた性欲で睡眠時間を補うことなんて余裕でしょう」
「な、なに言って………っ!」
ボクの手の中にあたたかいものが満たされる
…手こきでも限界か
「ふぅ…今晩はこれくらいで終わりにしてあげましょう
わかってると思いますが、あのオジサンのこと周りに話したら殺しますからね」
「はぁ…はぁ…はぁ…お前………」
「少しはボクのこと思い出しました?」
「………知らない。誰なんだよお前…」
ムカつくのでまたみぞおちを殴る
全然思い出してないじゃないか。
「はぁ…帰りはまた迎えに来てあげますから、逃げないでくださいね」
クソ兄を結界から追い出しリビングを見ると、姉さんは眠り込んでいた。

「アークさん、お帰りなさい♡」
と、撮影スタジオに迎えに来た
月代さんに一日のスケジュールを教えて貰っているから、兄さんが逃げ出すなんてできない
「…お前………」
「そろそろ名前、思い出したらどうです?」
「はぁ……今日ももしかしてやるんじゃないだろうな」
………
監督に興味が無くなりつつある?
あのオジサンはまだ監禁してある。
今日もあの部屋で兄さんを犯すつもりだ

「はぁっ、はぁっ…あっ、あぁ♡」
ふふっ…昨日よりも声が甘くなっている。
「アークさん、どうです?気持ちいいですか?」
「んな、わけっ………っ♡」
ふふふっ………乳首をいじってやる
「うぁっ…あ、あっ………♡」
「ん…んぅっ……♡あーく、、さん…っでる…♡♡♡♡」
兄さんの中に出すと、体をぴくぴくさせて気持ちよがっている。
………もう少しだ……
「アークさん………」
「はぁ、はぁ、はぁ…………おれ、なんでこんなこと、されてるんだっけ………」
…!兄さんが監督以外に興味を持った。
「どうしてだと思いますか?」
「………分からねえから言ってるんだろ」
「…知りたいですか?」
「…うん」

この間、兄さんに仕込んでおいた盗聴器をチェックしたんだが………
監督からひどい洗脳を受けていたようだ
でも、ボクのおちんちんを入れられてた時が1番気持ちよさそうにしていた。
優しくて、ボクと兄さんの事しか考えられない可愛い兄さん………っ♡
黙って、おちんちんをまた入れてやる
「うぁっ……」
「いいですよ…教えてあげます
ボクはあなたの弟です。でもただの兄弟じゃない
愛し合ってたんですよ」
ゆっくり動く
「いつもこうやって、ボクがおちんちんを入れてあげると…あなたはすごく気持ちよさそうにメスイキしてましたね♡」
「っあ、あ……っ、っ…」
クソ20歳は上の空でボクに突かれている
………虚しくなってくる。
ボクの心と体を求めて、ボクと姉さんにだけ愛情をくれた兄さんはどこ?
「っ………おねがい、だから……兄さん、優しい兄さんに、戻って………」
と、思わず唇を合わせた
「っ…!!……♡っ、、!!」
!!!
ボクのおなかに、あたたかいものがかかる。
兄さん、メスイキした?
たまらなくなって、腰を突きまくる
「あっ、あぁっ♡やぁ♡」
「ふふっ、兄さん、耳も首筋も乳首も…弄られるの大好きでしたよね♡」
と伏せ、首筋を舌で舐めながら交尾をする
「ひぁっ♡そこだめぇっ♡またいくっ!いくからぁ♡♡」
もっとメスイキしろ……っ
「っ……はぁはぁ、に…さんっ、ボクも…ボクも出るっ…♡」

メスイキしまくった兄さんの精液が、ボクの体にまとわりつく。
いつもは汚れると怒っていたが、今ではこの感覚すら愛しい
「はぁ…はぁ………ノア」
!!!!
「兄さん…?」
「…ノア、ごめんな」
兄さん!!!!
裸のまま兄さんに抱きついた。
「兄さんっ、思い出したんですか!?」
「ああ。ほんとにごめんな……ノアつらかっただろ?
俺が愛してるのはノアとフォトンだけだよ」
ううっ………感極まって涙がこぼれる。
「じゃ兄さん………あなたの手で、殺せますよね?監督」
「ああ」
ふふっ…ボクがこの手で監督を殺さなかったのはこのため。
兄さんがほんとに思い出したかどうか確認するためだ。
彼はベッドから降り、ふらふらと監督のもとへ歩く
口をふさぐバインドを解除した
「はぁ…はぁ…アークくん♡まさか実の弟とこんなエッチなことしてるなんて♡エロすぎじゃないかぁ♡」
「…言いたいことはそれだけか?
俺だけじゃなくノアの事もキモイ目で見やがって…」
!!兄さん、やっぱりボクを庇うために…
「アークくんっ、お願いがあるんだ♡
ハァハァ…僕を殺す前に、せめて僕とアークくんとノアくんの3人で…」
「お前がノアの名前を呼ぶな!!」
と、闇が現れあっという間に監督を飲み込んだ
ふふふっ…本当に兄さん、戻ったみたい。
満足したボクは後ろから兄さんに抱きついた

服を着て部屋を出ると、姉さんはまた机に突っ伏して寝ていた
「姉さんったら、こんなとこで寝たら風邪ひくのに」
「俺のせいだよな…ごめんな、フォトン」
と姉さんを抱えた。部屋に連れて行ってあげるようだ
「ん……おにい、ちゃん……」
「フォトン、俺思い出したよ。辛い思いさせてごめんな」
「!お兄ちゃんっ…心配したよぉ……」
と抱きつく。
…………ヤキモチをやいたボクは兄さんのおしりをなでた
「…ちょ、こら……っ、、」
「よかったですね、姉さん☺️」もみもみ
「っっっっ、の、のぁ……っ♡」


ご覧いただきありがとうございました!
次は「朝帰りした兄にお仕置編」です
すっかり兄が弟に飼い慣らされてしまいました。
楽しみですね!!


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