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調教師②
「お前の服はこれだ。この館にいる間は、これ以外の服は着るんじゃない。いいな。」
そう言って差し出されたのはランジェリーだった。
生地が薄く、露出度の高いもので、体のラインが丸わかりになってしまう。
「…ッ、こんなの!着れない…!」
「じゃあ、全裸で過ごすか?お前にはその2択しかないんだぞ。」
「…そんな…」
空は悔しさに布団をぎゅっと握った。
だが、こんな服でも全裸でいるよりはましだと考え、泣く泣く着る決意をした。
「よし、最初は俺が着せてやる。こっちへ来い」
手招きをされるが、空は布団から出る勇気がなく、そのまま動けずにいた。
「まったく手間をかけさせるな」
島田は、空の手を引っ張り、布団から出させた。
「いやっ…」
空の白く未成熟な裸体があらわになった。
手を捕まれ隠したくても隠せず、せめて顔を逸した。
島田は、そんな空の裸体を改めてまじまじと見る。
「本当に可愛い身体をしているな。確か18歳だったな?もっと幼く見える。どこもかしこもつるつるで、陶器のようなキメの細かい肌だ。あの冷静なオーナーが興奮をあらわにするのも頷ける。」
そう言って、空の脇腹をツーッとなぞった。
「んぁぁ…」
「なんだ?感じたのか?まったくいやらしいな、お前は。」
島田は愉快そうに笑いながら言った。
そう言って差し出されたのはランジェリーだった。
生地が薄く、露出度の高いもので、体のラインが丸わかりになってしまう。
「…ッ、こんなの!着れない…!」
「じゃあ、全裸で過ごすか?お前にはその2択しかないんだぞ。」
「…そんな…」
空は悔しさに布団をぎゅっと握った。
だが、こんな服でも全裸でいるよりはましだと考え、泣く泣く着る決意をした。
「よし、最初は俺が着せてやる。こっちへ来い」
手招きをされるが、空は布団から出る勇気がなく、そのまま動けずにいた。
「まったく手間をかけさせるな」
島田は、空の手を引っ張り、布団から出させた。
「いやっ…」
空の白く未成熟な裸体があらわになった。
手を捕まれ隠したくても隠せず、せめて顔を逸した。
島田は、そんな空の裸体を改めてまじまじと見る。
「本当に可愛い身体をしているな。確か18歳だったな?もっと幼く見える。どこもかしこもつるつるで、陶器のようなキメの細かい肌だ。あの冷静なオーナーが興奮をあらわにするのも頷ける。」
そう言って、空の脇腹をツーッとなぞった。
「んぁぁ…」
「なんだ?感じたのか?まったくいやらしいな、お前は。」
島田は愉快そうに笑いながら言った。
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