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お清め⑥
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ボディーソープを滑らせて、念入りにペニスを洗われる。
「んぁ…や…んん…」
洗われているだけでもどうしても声が出てしまう。
「お尻も洗いますね?」
カイトが空のお尻に両手の平を滑らせ、大切なものを扱うように双丘を撫でた。
「ふぁ…ん」
空は擽ったさに見を捩る。
カイトは暫くお尻を撫でたり揉んだりするように洗っていた。
「カイト?そろそろ中も洗ってあげないと…」
ずっとお尻を撫でていたカイトにナギサが促した。
カイトはハッとしたように言った。
「あっ、す、すみません、空さん。その…、空さんのお尻、とても弾力があって、柔らかくて、ぷりぷりとしていて、あまりに触り心地がよかったので、つい…」
それを聞いて空はまた頬を赤らめる。
「カイト、僕らのやることわかってるよね?ちゃんと時間までに空さんのお清めをして差し上げないと、僕らが怒られるよ?」
「あぁ、ごめん。わかってるよナギサ。じゃあ空さん、今から中も洗いますね」
カイトは、空の双丘の間にするっと指を滑らせた。
「んぁ…や…んん…」
洗われているだけでもどうしても声が出てしまう。
「お尻も洗いますね?」
カイトが空のお尻に両手の平を滑らせ、大切なものを扱うように双丘を撫でた。
「ふぁ…ん」
空は擽ったさに見を捩る。
カイトは暫くお尻を撫でたり揉んだりするように洗っていた。
「カイト?そろそろ中も洗ってあげないと…」
ずっとお尻を撫でていたカイトにナギサが促した。
カイトはハッとしたように言った。
「あっ、す、すみません、空さん。その…、空さんのお尻、とても弾力があって、柔らかくて、ぷりぷりとしていて、あまりに触り心地がよかったので、つい…」
それを聞いて空はまた頬を赤らめる。
「カイト、僕らのやることわかってるよね?ちゃんと時間までに空さんのお清めをして差し上げないと、僕らが怒られるよ?」
「あぁ、ごめん。わかってるよナギサ。じゃあ空さん、今から中も洗いますね」
カイトは、空の双丘の間にするっと指を滑らせた。
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