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【続編】2人の日常②
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レオはそんな空の様子を見て、唇を塞いだ。
「んぅ…っ、ぁ、んんっ」
空は口内を舌で掻き回され、それにも感じてしまう。
「可愛い。すごく可愛いよ、ソラ」
レオはうっとりしたように呟き、ニコっと笑う。
空は思わず顔を反らした。
そのレオの笑顔にキュンとして、また顔が赤らんでしまいそうだったからだ。
レオはそのまま唇を下ろしていく。
「やっ、そこはだめ…っ」
「だめじゃないでしょ?ソラの好きなところだもんね」
そう言うと、空の乳首を舐める。
「んぁぁ、やぁ…ッ」
それだけで空は嬌声をあげる。
「甘い。ソラの味がする。」
レオはそこをペロペロと舐め、ちゅぅっと吸った。
「んやぁッ、ぁん、ゃ、だめぇ…っ」
レオはもう片方の乳首にも唇を寄せ、チロチロと先端を舐めた。
「ぁん…っ!それやぁっ」
「こっちも甘い。おへそはどうかな?」
ツーッと柔らかなお腹を舌で辿り、空の形の良い臍に舌を差し込んだ。
「ひゃぁん…っ、そこやだぁ…」
空はくすぐったさに身をよじった。
「おへそもおいしい。」
レオはその後も空の体を隅々まで舐め回した。
「んぅ…っ、ぁ、んんっ」
空は口内を舌で掻き回され、それにも感じてしまう。
「可愛い。すごく可愛いよ、ソラ」
レオはうっとりしたように呟き、ニコっと笑う。
空は思わず顔を反らした。
そのレオの笑顔にキュンとして、また顔が赤らんでしまいそうだったからだ。
レオはそのまま唇を下ろしていく。
「やっ、そこはだめ…っ」
「だめじゃないでしょ?ソラの好きなところだもんね」
そう言うと、空の乳首を舐める。
「んぁぁ、やぁ…ッ」
それだけで空は嬌声をあげる。
「甘い。ソラの味がする。」
レオはそこをペロペロと舐め、ちゅぅっと吸った。
「んやぁッ、ぁん、ゃ、だめぇ…っ」
レオはもう片方の乳首にも唇を寄せ、チロチロと先端を舐めた。
「ぁん…っ!それやぁっ」
「こっちも甘い。おへそはどうかな?」
ツーッと柔らかなお腹を舌で辿り、空の形の良い臍に舌を差し込んだ。
「ひゃぁん…っ、そこやだぁ…」
空はくすぐったさに身をよじった。
「おへそもおいしい。」
レオはその後も空の体を隅々まで舐め回した。
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