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【続編】カレンの友達⑧
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「いいこと思い付いたわ」
カレンが空の体をいやらしく眺めながら言った。
「カレン、いい事ってなぁに?」
「空ちゃんに乳首イキしてもらうのよ。空ちゃんくらい乳首が敏感なら出来るわ。可愛い美少年の乳首イキ動画なんてバカ売れするわよ…!」
カレンの言葉に残りの三人も顔を見合わせるとニヤリと不気味に笑った。
そして一斉に空の乳首に手を伸ばす。
「あ…ッ、やだ、あぁん…っ、やぁぁ!」
「やだ?指でいじられるのは嫌なの?じゃあ舐めてあげる」
一人が空の乳首をレロレロと舐める。
「ふぁぁ…っ、や、あぁん」
「噛まれるのはどう?」
もう一人がもう片方の乳首をカリッと噛む。
「ぃあっ、やだぁ…っ」
「押されるのは?」
今度は舌で乳首をグリグリと押される。
「んやぁ、やぁん」
「あらあら、可愛いおちんちんから蜜がどんどん溢れちゃってるわよ」
そう言うとビキニパンツを勢い良くおろされ、空の自身が勢い良く飛び出した。
「うふふ、可愛いわね。触ってほしそうに震えてるけど、触ってあげないわよ。私たちの目の前で乳首だけでイって見せてね」
「やだぁ…、ゃ、そんなのむりぃ…」
「無理じゃないわよ。ほら、こんなにビンビンじゃないの」
カレンは空の屹立にカメラを近付けながら言った。
「いやぁ…ッ、もう映さないで…!あっ、やだ、胸イジるのもうやだぁ…!」
カレンが空の体をいやらしく眺めながら言った。
「カレン、いい事ってなぁに?」
「空ちゃんに乳首イキしてもらうのよ。空ちゃんくらい乳首が敏感なら出来るわ。可愛い美少年の乳首イキ動画なんてバカ売れするわよ…!」
カレンの言葉に残りの三人も顔を見合わせるとニヤリと不気味に笑った。
そして一斉に空の乳首に手を伸ばす。
「あ…ッ、やだ、あぁん…っ、やぁぁ!」
「やだ?指でいじられるのは嫌なの?じゃあ舐めてあげる」
一人が空の乳首をレロレロと舐める。
「ふぁぁ…っ、や、あぁん」
「噛まれるのはどう?」
もう一人がもう片方の乳首をカリッと噛む。
「ぃあっ、やだぁ…っ」
「押されるのは?」
今度は舌で乳首をグリグリと押される。
「んやぁ、やぁん」
「あらあら、可愛いおちんちんから蜜がどんどん溢れちゃってるわよ」
そう言うとビキニパンツを勢い良くおろされ、空の自身が勢い良く飛び出した。
「うふふ、可愛いわね。触ってほしそうに震えてるけど、触ってあげないわよ。私たちの目の前で乳首だけでイって見せてね」
「やだぁ…、ゃ、そんなのむりぃ…」
「無理じゃないわよ。ほら、こんなにビンビンじゃないの」
カレンは空の屹立にカメラを近付けながら言った。
「いやぁ…ッ、もう映さないで…!あっ、やだ、胸イジるのもうやだぁ…!」
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