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3 望まぬ妊娠
3ー6 受胎
3ー6 受胎
ヤマトは、僕の奥を貫き、苛みながら告げた。
「お前は、私の愛人ですらない!お前は、性奴だ!」
ヤマトにがつがつっと責め立てられて僕は、シーツに頬を埋めて堪えていた。
「あっ!も、やめっ!・・・だめぇっ!」
ヤマトは、そのまま僕の体を貫き体の奥へと熱い迸りを放った。
僕は、何度も上り詰めては精を放つことなくいった。
「あぁっ!・・は、ひっ・・も、許して、ヤマト・・・」
「だめだ!ラムダ」
ヤマトは、僕を執拗に責め続けた。
僕は、何回目かの絶頂を迎えてついに意識を手放した。
体が、重い。
「んっ・・」
僕は、身じろぎした。
身体中に痛みがあった。
低く呻きながら僕は、ゆっくりと体を起こした。
僕の体は、昨夜の残滓にまみれて汚れていた。
「あっ!」
ぬるり、と何かが僕の体内から漏れ出てくる。
「あっ、あぁっ!」
僕は、昨夜のことを思い出して涙が流れるのを止められなかった。
何度も、何度も。
ヤマトは、僕のことを抱き潰すまで抱いた。
僕は、その間にも一度も精を放つことさえ許されなかった。
「はっ・・・」
僕は、疼きを感じて体を見た。
僕のそこにはまだリングがはめられていた。
緩く立ち上がったままのそこは、たらたらと透明な液体を漏らし続けている。
「んっ!」
僕は、そのリングをはずした。
その刺激で立ち上がった僕は、弱々しく精を放った。
「ん、はぁっ・・」
僕は、熱い吐息を漏らした。
まだ、体の奥で炎が静に燻っている。
僕は、最後にヤマトに抱かれた記憶を辿っていた。
ヤマトは、僕のことを見下ろしていた。
「これが何かがわかるか?ラムダ」
ヤマトは、僕に小さな青い石のようなものを見せた。
「これは、命の実、だ。これをお前の中に植えつければお前は、私の子を身籠る」
ヤマトは、その石を僕の中へと押し込みそして、その昂りで僕を刺し貫いた。
「いいか?この私の子を産めるのだ。感謝するがいい、ラムダ」
僕は、言葉もなくただヤマトに串刺しにされていた。
ヤマトは、僕の中を激しく突きながら僕に囁いた。
「お前のような淫乱でも私の子を産めるんだ。ありがたく思うがいい、ラムダ」
ヤマトは、僕の奥を貫き、苛みながら告げた。
「お前は、私の愛人ですらない!お前は、性奴だ!」
ヤマトにがつがつっと責め立てられて僕は、シーツに頬を埋めて堪えていた。
「あっ!も、やめっ!・・・だめぇっ!」
ヤマトは、そのまま僕の体を貫き体の奥へと熱い迸りを放った。
僕は、何度も上り詰めては精を放つことなくいった。
「あぁっ!・・は、ひっ・・も、許して、ヤマト・・・」
「だめだ!ラムダ」
ヤマトは、僕を執拗に責め続けた。
僕は、何回目かの絶頂を迎えてついに意識を手放した。
体が、重い。
「んっ・・」
僕は、身じろぎした。
身体中に痛みがあった。
低く呻きながら僕は、ゆっくりと体を起こした。
僕の体は、昨夜の残滓にまみれて汚れていた。
「あっ!」
ぬるり、と何かが僕の体内から漏れ出てくる。
「あっ、あぁっ!」
僕は、昨夜のことを思い出して涙が流れるのを止められなかった。
何度も、何度も。
ヤマトは、僕のことを抱き潰すまで抱いた。
僕は、その間にも一度も精を放つことさえ許されなかった。
「はっ・・・」
僕は、疼きを感じて体を見た。
僕のそこにはまだリングがはめられていた。
緩く立ち上がったままのそこは、たらたらと透明な液体を漏らし続けている。
「んっ!」
僕は、そのリングをはずした。
その刺激で立ち上がった僕は、弱々しく精を放った。
「ん、はぁっ・・」
僕は、熱い吐息を漏らした。
まだ、体の奥で炎が静に燻っている。
僕は、最後にヤマトに抱かれた記憶を辿っていた。
ヤマトは、僕のことを見下ろしていた。
「これが何かがわかるか?ラムダ」
ヤマトは、僕に小さな青い石のようなものを見せた。
「これは、命の実、だ。これをお前の中に植えつければお前は、私の子を身籠る」
ヤマトは、その石を僕の中へと押し込みそして、その昂りで僕を刺し貫いた。
「いいか?この私の子を産めるのだ。感謝するがいい、ラムダ」
僕は、言葉もなくただヤマトに串刺しにされていた。
ヤマトは、僕の中を激しく突きながら僕に囁いた。
「お前のような淫乱でも私の子を産めるんだ。ありがたく思うがいい、ラムダ」
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