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黒色の炎の花(花火)再び(73話)
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☆ヒロイン(主人公)は、悪役令嬢を攻略をする☆
(72話と73話は、同じ時間軸です。
2つで1つの話ですので絶対に2つとも読んでくださいね)
~第73話~
私は、闇のオーブをルイ様に渡しました。
王様に会うのにしばらく時間があるから街に出掛ける事にしました。
「アンジュお姉様、帰ってこられたのですね。
私は、アンジュお姉様に会えなくて寂しかったです……」
アリス様は、お城の廊下で私に気がついて嬉しそうにやんわりと微笑んで私に近づきました。
私の袖を掴んで目をうるわせて上目遣いで私を見つめました。
私に会えなくて寂しかった事を知らせました。
「寂しい思いをさせてすいません……
今から街に買い物に行きます。
宜しかったらアリス様も一緒に買い物に行きませんか?」
私は、アリス様を優しく抱き締めました。
寂しい思いをさせた事を謝りました。
そしてアリス様を街へ買い物に行くのを誘いました。
「えっ、私も一緒に街の買い物に行っても良いのですか……?」
アリス様は、一緒に買い物に行っても良いのか質問しました。
「はい、もちろん構いませんよ。
それに私がアリス様と買い物に行きたいだけです」
私は、アリス様を安心させる様に優しく微笑みました。
そして私がアリス様と買い物が行きたいだけだと知らせました。
「ありがとうございます、アンジュお姉様……」
アリス様は、嬉しそうに照れ笑いを浮かべて買い物に一緒に行く事の感謝を表しました。
私とアリス様は、エリカちゃん達のところに向かいました。
「初めまして、アリス様。
私(わたくし)の名前は、ジュリー・ヴァンサンと申しますわ。
よろしくお願いいたしますわ」
ジュリーちゃんは、アリス様に気がついてスカートの両端を掴んで軽く頭を下げて優雅に挨拶をしました。
「あ、あの、初めまして、アリス様。
エリカの名前は、エリカ・ベルナールと言います。
よろしくお願いします」
エリカちゃんは、頭を深々と下げてアリス様に挨拶をしました。
「初めまして、アリス!
俺の名前は、エリック・ロバンだ。
よろしくな!」
エリック君は、右手を上げて二って笑い挨拶をしました。
「はい、よろしくお願いいたしますわ、エリカ様、エリック様、ジュリー様」
アリス様もスカートの両端を掴んで優雅に挨拶をしました。
エリカちゃん達とアリス様の挨拶が終わりました。
私とアイリスちゃんとマリー様とエリカちゃんとエリック君とジュリーちゃんとアリス様とイオン様とアラン様で街に買い物に向かいました。
でもルイ様は、闇のオーブを王様に渡す為に街に遊びに行けませんでした。
ふと、街で子猫が集まっている場所を見つけました。
じっと子猫達を見つめました。
「やっぱり猫と遊ぶのは、良いですよね」
私は、子猫達が可愛らしくてニコニコ笑顔で子猫達を見つめました。
「そうですね。
子猫と遊びたい気持ちは、解ります。
子猫って可愛らしいですよね」
アイリスちゃんも私の言葉に賛同する様にニコニコ笑顔で子猫達を見つめました。
「少しだけ子猫と遊んで行きましょうよ、アンジュお姉ちゃん!」
エリカちゃんは、子猫達が可愛らしくて目をキラキラと輝かせて私の方を見つめました。
子猫と遊ぶ事を提案しました。
「そうですね。
少しだけ子猫と遊んで行きましょう」
私は、エリカちゃん達を見渡しました。
子猫と遊ぶ事を賛同しました。
「わーー、ありがとうございます、アンジュお姉ちゃん!」
エリカちゃんは、私の子猫と遊んで行くのを賛同をしたのを見てパーと明るい笑顔で子猫と遊んで良いって許可の感謝を表しました。
私達は、ニコニコ笑顔で子猫達とじゃれあって遊びました。
「やっぱり子猫って可愛らしいですよね……
そう言えばアンジュお姉様、誕生日パーティーの時の炎の花を見せてくれてありがとうございました。
凄く良い思い出になりました」
アリス様は、子猫と幸せそうにじゃれあいました。
ふと、アリス様の誕生日パーティーで見せた黒色の炎を花の事を思い出して私に花火を見せてくれた感謝を表しました。
「えっ!?
黒色の炎の花って何なのですか!?
エリカも見てみたいです!」
エリカちゃんは、アリス様から花火の事を聞いて目をキラキラと輝かせて私の花火の魔法を見たい事をお願いしました。
「アリス様がそこまで言うのでしたら私(わたくし)も是非見てみたいですわ」
ジュリーちゃんは、アリス様の興奮しながら花火の事を言ったのを聞いて自分の両手を前で握り締めて目をうるわせて上目遣いで私を見つめました。
花火を見てみたい事をお願いしました。
「俺もアンジュお姉ちゃんの凄い魔法を見てみたいぞ!」
エリック君も目をキラキラと輝かせて私の花火の魔法を見てみたい事をお願いしました。
「僕も久しぶりにアンジュお姉様の凄い魔法を見てみたいです!」
イオン様も目をキラキラと輝かせて私の凄い花火の魔法を見てみたい事を伝えました。
「俺もアンジュの花火の魔法を見てみたいぞ!」
アラン様も二って笑い花火の魔法をみてみた
いことを知らせました。
「その……私もアンジュ様の炎の花の魔法を見てみたです……」
マリー様は、両手を前で握り締めて少しだけおどおどとして私の炎の花の魔法を見たい事をお願いしました。
「私もアンジュ様の炎の花の魔法を見てみたいです。
それに良い気晴らしになるかも知れません……」
アイリスちゃんも私の炎の花を見てみたい事をお願いしました。
ちらってマリー様の方を見つめてマリー様の悩みが和らぐかもしれないって事を知らせました。
「そうですね……
良い気分転換になるかも知れませんね……
良いですよ。
私の炎の花を見せてあげますね。
『ダークフラワーフレア!』」
私は、アイリスちゃんのマリー様の悩みの気晴らしになるかもしれないって伝えようとしたのを理解しました。
だからマリー様の気晴らしになったら良いと思い私の花火の魔法を使う事を知らせました。
両手を上に上げて花火の炎の魔法を放ちました。
家の屋根のすれすれを通り過ぎて空に黒色の炎の花が咲きました。
「今回の花火も良く燃えますね。
どんどん行きますよ!
『ダークフラワーフレアバースト!!』」
私は、試しで空に放った炎の花が綺麗に炎の花が咲かせたのを見て満足した様に頷きました。
両手を空に向けて連続で黒色の炎の花火を放ちました。
黒色の炎は、建物の屋根のすれすれを飛んで空に向かって空に黒色の炎の花火の花が沢山咲きました。
「わーー、これがアンジュお姉ちゃんの空に咲く花なのですよね!
凄く綺麗です!」
エリカちゃんは、空に咲く黒色の炎の花火を目をキラキラと輝かせて見つめました。
「これがアンジュ様が咲かせる炎の花なのですわね……
凄く綺麗ですわ……」
ジュリーちゃんは、空に咲く黒色の炎を花を感動した様に目をキラキラと輝かせて見つめました。
「すっげーよ!
アンジュお姉ちゃん!
こんな事もできるんだな!
さすがは、アンジュお姉ちゃんだよ!」
エリック君も黒色の炎の花を見て目をキラキラさせて興奮した様に息を荒くして私の黒色の炎の花火を見た感想を表しました。
「やっぱりアンジュお姉様の炎の花火は、綺麗です……
さすがは、アンジュお姉様です……」
アリス様は、花火に感動をする様に目をキラキラと輝かせて花火を見上げました
「え、えっと……さすがは、アンジュお姉様です!
容赦ないですね!」
イオン様は、私の花火の魔法を見て冷や汗を出しました。
でも直ぐにニッコリと笑い私の魔法を誉めました。
私は、イオン様の容赦ないって言葉の意味が解らなかったです。
「やっぱりアンジュ様の炎の花は、綺麗です……
その……ありがとうございます……
炎の花火を見せてくれたのは、悩んでいる私を気遣ってなのですよね。
アンジュ様には、いつも助けられてばかりです……」
マリー様は、感動した様に炎の花火を見上げてほんのり顔を赤らめました。
落ち込んでいる私の為に炎の花火を見せてくれた事の感謝を伝えました。
「気付いていたのですね……
私は、マリー様の悩みを取り除いてあげる事ができません。
こんな事しかできません。
でも少しでも気持ちが楽になったのならば良かったです……」
私は、マリー様に自分の考えを言われて驚きました。
でもこんな事でマリー様の気持ちが軽くなったのならば良かったと思いました。
私は、1時間くらい黒色の炎を花を空に放ちました。
エリカちゃん達が花火を満足したのを見て花火の魔法を使うのを止めました。
こんな破壊しか使えない様な魔法でマリー様達が喜んでもらえたのならばこんな破壊の力も悪くないって思いました。
ーTo Be Continuedー
ここで物語を楽しめる様に説明の文章を書きます。
魔王と呼ばれる女パート8の72話と黒色の炎の花(花火)再びの73話は、同じ時間軸です。
ロベルトは、隠蔽魔法で姿を消している為にアンジュからロベルトが見えていません。
アンジュは、子猫と遊ぶつもりでロベルトの近くにいる子猫を見ています。
子猫の方を見ていてロベルトの方を見ているつもりがありません。
偶然子猫の方にいるロベルトを見ています。
魔族達は、隠蔽魔法をつかっている為にアンジュから魔族達が見えていません。
アンジュは、魔族と戦ったつもりがありません。
無自覚で魔族を撃退をしています。
アンジュのダークフラワーフレアバーストの炎の花火は、空に放っているつもりです。
偶然空を飛んでいる魔族達に当たって魔族達を撃退しています。
その事を理解してもう一度魔王と呼ばれる女パート8の72話と黒色の炎の花(花火)再びの73話は、読んでもらえたら嬉しいです。
(72話と73話は、同じ時間軸です。
2つで1つの話ですので絶対に2つとも読んでくださいね)
~第73話~
私は、闇のオーブをルイ様に渡しました。
王様に会うのにしばらく時間があるから街に出掛ける事にしました。
「アンジュお姉様、帰ってこられたのですね。
私は、アンジュお姉様に会えなくて寂しかったです……」
アリス様は、お城の廊下で私に気がついて嬉しそうにやんわりと微笑んで私に近づきました。
私の袖を掴んで目をうるわせて上目遣いで私を見つめました。
私に会えなくて寂しかった事を知らせました。
「寂しい思いをさせてすいません……
今から街に買い物に行きます。
宜しかったらアリス様も一緒に買い物に行きませんか?」
私は、アリス様を優しく抱き締めました。
寂しい思いをさせた事を謝りました。
そしてアリス様を街へ買い物に行くのを誘いました。
「えっ、私も一緒に街の買い物に行っても良いのですか……?」
アリス様は、一緒に買い物に行っても良いのか質問しました。
「はい、もちろん構いませんよ。
それに私がアリス様と買い物に行きたいだけです」
私は、アリス様を安心させる様に優しく微笑みました。
そして私がアリス様と買い物が行きたいだけだと知らせました。
「ありがとうございます、アンジュお姉様……」
アリス様は、嬉しそうに照れ笑いを浮かべて買い物に一緒に行く事の感謝を表しました。
私とアリス様は、エリカちゃん達のところに向かいました。
「初めまして、アリス様。
私(わたくし)の名前は、ジュリー・ヴァンサンと申しますわ。
よろしくお願いいたしますわ」
ジュリーちゃんは、アリス様に気がついてスカートの両端を掴んで軽く頭を下げて優雅に挨拶をしました。
「あ、あの、初めまして、アリス様。
エリカの名前は、エリカ・ベルナールと言います。
よろしくお願いします」
エリカちゃんは、頭を深々と下げてアリス様に挨拶をしました。
「初めまして、アリス!
俺の名前は、エリック・ロバンだ。
よろしくな!」
エリック君は、右手を上げて二って笑い挨拶をしました。
「はい、よろしくお願いいたしますわ、エリカ様、エリック様、ジュリー様」
アリス様もスカートの両端を掴んで優雅に挨拶をしました。
エリカちゃん達とアリス様の挨拶が終わりました。
私とアイリスちゃんとマリー様とエリカちゃんとエリック君とジュリーちゃんとアリス様とイオン様とアラン様で街に買い物に向かいました。
でもルイ様は、闇のオーブを王様に渡す為に街に遊びに行けませんでした。
ふと、街で子猫が集まっている場所を見つけました。
じっと子猫達を見つめました。
「やっぱり猫と遊ぶのは、良いですよね」
私は、子猫達が可愛らしくてニコニコ笑顔で子猫達を見つめました。
「そうですね。
子猫と遊びたい気持ちは、解ります。
子猫って可愛らしいですよね」
アイリスちゃんも私の言葉に賛同する様にニコニコ笑顔で子猫達を見つめました。
「少しだけ子猫と遊んで行きましょうよ、アンジュお姉ちゃん!」
エリカちゃんは、子猫達が可愛らしくて目をキラキラと輝かせて私の方を見つめました。
子猫と遊ぶ事を提案しました。
「そうですね。
少しだけ子猫と遊んで行きましょう」
私は、エリカちゃん達を見渡しました。
子猫と遊ぶ事を賛同しました。
「わーー、ありがとうございます、アンジュお姉ちゃん!」
エリカちゃんは、私の子猫と遊んで行くのを賛同をしたのを見てパーと明るい笑顔で子猫と遊んで良いって許可の感謝を表しました。
私達は、ニコニコ笑顔で子猫達とじゃれあって遊びました。
「やっぱり子猫って可愛らしいですよね……
そう言えばアンジュお姉様、誕生日パーティーの時の炎の花を見せてくれてありがとうございました。
凄く良い思い出になりました」
アリス様は、子猫と幸せそうにじゃれあいました。
ふと、アリス様の誕生日パーティーで見せた黒色の炎を花の事を思い出して私に花火を見せてくれた感謝を表しました。
「えっ!?
黒色の炎の花って何なのですか!?
エリカも見てみたいです!」
エリカちゃんは、アリス様から花火の事を聞いて目をキラキラと輝かせて私の花火の魔法を見たい事をお願いしました。
「アリス様がそこまで言うのでしたら私(わたくし)も是非見てみたいですわ」
ジュリーちゃんは、アリス様の興奮しながら花火の事を言ったのを聞いて自分の両手を前で握り締めて目をうるわせて上目遣いで私を見つめました。
花火を見てみたい事をお願いしました。
「俺もアンジュお姉ちゃんの凄い魔法を見てみたいぞ!」
エリック君も目をキラキラと輝かせて私の花火の魔法を見てみたい事をお願いしました。
「僕も久しぶりにアンジュお姉様の凄い魔法を見てみたいです!」
イオン様も目をキラキラと輝かせて私の凄い花火の魔法を見てみたい事を伝えました。
「俺もアンジュの花火の魔法を見てみたいぞ!」
アラン様も二って笑い花火の魔法をみてみた
いことを知らせました。
「その……私もアンジュ様の炎の花の魔法を見てみたです……」
マリー様は、両手を前で握り締めて少しだけおどおどとして私の炎の花の魔法を見たい事をお願いしました。
「私もアンジュ様の炎の花の魔法を見てみたいです。
それに良い気晴らしになるかも知れません……」
アイリスちゃんも私の炎の花を見てみたい事をお願いしました。
ちらってマリー様の方を見つめてマリー様の悩みが和らぐかもしれないって事を知らせました。
「そうですね……
良い気分転換になるかも知れませんね……
良いですよ。
私の炎の花を見せてあげますね。
『ダークフラワーフレア!』」
私は、アイリスちゃんのマリー様の悩みの気晴らしになるかもしれないって伝えようとしたのを理解しました。
だからマリー様の気晴らしになったら良いと思い私の花火の魔法を使う事を知らせました。
両手を上に上げて花火の炎の魔法を放ちました。
家の屋根のすれすれを通り過ぎて空に黒色の炎の花が咲きました。
「今回の花火も良く燃えますね。
どんどん行きますよ!
『ダークフラワーフレアバースト!!』」
私は、試しで空に放った炎の花が綺麗に炎の花が咲かせたのを見て満足した様に頷きました。
両手を空に向けて連続で黒色の炎の花火を放ちました。
黒色の炎は、建物の屋根のすれすれを飛んで空に向かって空に黒色の炎の花火の花が沢山咲きました。
「わーー、これがアンジュお姉ちゃんの空に咲く花なのですよね!
凄く綺麗です!」
エリカちゃんは、空に咲く黒色の炎の花火を目をキラキラと輝かせて見つめました。
「これがアンジュ様が咲かせる炎の花なのですわね……
凄く綺麗ですわ……」
ジュリーちゃんは、空に咲く黒色の炎を花を感動した様に目をキラキラと輝かせて見つめました。
「すっげーよ!
アンジュお姉ちゃん!
こんな事もできるんだな!
さすがは、アンジュお姉ちゃんだよ!」
エリック君も黒色の炎の花を見て目をキラキラさせて興奮した様に息を荒くして私の黒色の炎の花火を見た感想を表しました。
「やっぱりアンジュお姉様の炎の花火は、綺麗です……
さすがは、アンジュお姉様です……」
アリス様は、花火に感動をする様に目をキラキラと輝かせて花火を見上げました
「え、えっと……さすがは、アンジュお姉様です!
容赦ないですね!」
イオン様は、私の花火の魔法を見て冷や汗を出しました。
でも直ぐにニッコリと笑い私の魔法を誉めました。
私は、イオン様の容赦ないって言葉の意味が解らなかったです。
「やっぱりアンジュ様の炎の花は、綺麗です……
その……ありがとうございます……
炎の花火を見せてくれたのは、悩んでいる私を気遣ってなのですよね。
アンジュ様には、いつも助けられてばかりです……」
マリー様は、感動した様に炎の花火を見上げてほんのり顔を赤らめました。
落ち込んでいる私の為に炎の花火を見せてくれた事の感謝を伝えました。
「気付いていたのですね……
私は、マリー様の悩みを取り除いてあげる事ができません。
こんな事しかできません。
でも少しでも気持ちが楽になったのならば良かったです……」
私は、マリー様に自分の考えを言われて驚きました。
でもこんな事でマリー様の気持ちが軽くなったのならば良かったと思いました。
私は、1時間くらい黒色の炎を花を空に放ちました。
エリカちゃん達が花火を満足したのを見て花火の魔法を使うのを止めました。
こんな破壊しか使えない様な魔法でマリー様達が喜んでもらえたのならばこんな破壊の力も悪くないって思いました。
ーTo Be Continuedー
ここで物語を楽しめる様に説明の文章を書きます。
魔王と呼ばれる女パート8の72話と黒色の炎の花(花火)再びの73話は、同じ時間軸です。
ロベルトは、隠蔽魔法で姿を消している為にアンジュからロベルトが見えていません。
アンジュは、子猫と遊ぶつもりでロベルトの近くにいる子猫を見ています。
子猫の方を見ていてロベルトの方を見ているつもりがありません。
偶然子猫の方にいるロベルトを見ています。
魔族達は、隠蔽魔法をつかっている為にアンジュから魔族達が見えていません。
アンジュは、魔族と戦ったつもりがありません。
無自覚で魔族を撃退をしています。
アンジュのダークフラワーフレアバーストの炎の花火は、空に放っているつもりです。
偶然空を飛んでいる魔族達に当たって魔族達を撃退しています。
その事を理解してもう一度魔王と呼ばれる女パート8の72話と黒色の炎の花(花火)再びの73話は、読んでもらえたら嬉しいです。
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