異世界で神が認めたシェフになる

ジェル

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第3章

王家の定め2※エロ注意

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アリアの部屋の前までやってきた俺は落ち着いてから扉をノックした。

「あ、アリア。開けてくれないか。」

「そ、ソラですか。はいっ、いま開けますね。」

その声とともに扉の向こうからアリアが出てきた。

「きてくれたんですね。すごくうれしいです。」

「ああ。俺もアリアが誘ってくれてすごくうれしいよ。」

俺たちは部屋に入って鍵を閉めた。



「あの、ソラ?私、こういうことははじめてなので…、もしかすると迷惑をかけてしまうかもしれないです…。」

「アリア、実は、その、俺もしたことがないからうまくできないかもしれない。だから、優しくできなかったらごめんな…。」

「ソラのはじめての相手になれるんですか?それはとても嬉しいです…。」

「アリア、俺もはじめての相手がアリアですごく幸せだ。だから、無理はするなよ…。」

「大丈夫です。わたし、幸せですから。」

「俺だって幸せだ。アリア、…キスしないか?」

「ふふっ、ソラの方から言ってくれるのは初めてですね。」

俺は椅子に座り、アリアは俺の膝の上に座った。
そうして、アリアは俺に舌を入れるようなキスをしてきた。

「んっ…ぇ…ちゅっ…んぁ、んっーー!…はぁっ、ダメですよ…はぁ…舌を吸われたら、気持ちよくて…腰、抜けちゃいます。」

そういうアリアの膝はピクピクと少し痙攣していた。

「アリア…、ベットに行こうか」

「ま、待ってください。今は、………っ!!」

俺はアリアを抱き上げようとすると、俺の膝からアリアのスカートの中へと透明な糸が引いていた。
それが、垂れて切れたが、俺のズボンには透明なシミができていた。

「だから待ってといったじゃないですかっ!恥ずかしいです…。」

「アリア、下着はどうした。着けてないのか」

「そ、その…ソラとこの時のことを考えていたら、濡れちゃって…////」

…アリアはかなり敏感なようだ。

「俺のこと、そんなになるまで考えてくれるなんて…すごくうれしいよ。」

「ソラ、そんな恥ずかしいこと言わないでください///」

「俺だってアリアとの考えると…、その、大きくなるんだよ」

そういうとアリアは俺のズボン越しに膨らんだ物を見た。

「ほ、ほんとですね…。すごくおっきいです///」

「だから、アリアだけじゃない。俺だってそうだよ。」

「ソラは優しいですね。ソラ、ここが…苦しそうですよ。パンツを脱がせ…ますね。」

そう言ってアリアは俺のズボンごとパンツを下ろした。
そうしたら、当然、俺の逸物も出るわけで、反り返ったそれは反動でお腹に強く当たった。

「えっ!?これが、ソラの…おちんちん…。とても、大きいです…///」

アリアは頬を染めながら俺のを見つめた。

「アリア、あんまり見られると恥ずかしいんだが…」

「ごめんなさい。おちんちんを見るのは初めてで、その、…こんなに大きいのが、私の中に…」

「アリア、その…、無理はしなくていいんだぞ」

「いえ、大丈夫です。それより、ソラの…おちんちん、気持ちよくしますね…。」

アリアはそういうと、俺の逸物を口でくわえた。
いわゆるフェラチオだ。

「アリア、急に何をっ…うっ!」

「あ、ごめんなさい…。痛かったですか?」

「いや、正直、すごく気持ちいい…。」

「そ、そうですか…。なら続けますね。

はむ…じゅる…ぇれ…、ふふ、ソラ、きもふぃほぉさそうでふ。」

俺はアリアのフェラにイク寸前だった。

 「アリア、イキそうだから、口離して…。」

「いやでふぅ。じゅる…ふぉらのふぇいえき…、はぁ…私の口に全部出してください…はむっ、」

「アリア、イクっ!」

俺は耐えきれず、精を放った。

「っ!!んーー!」

俺の射精は全然衰えることはなく、アリアの口がいっぱいになるまで精液を注ぎ続けた。

「アリア、ごめん…。全部出していいぞ。」

アリアはそんな俺の言葉は気にせず、口にあった全ての精液を飲み込んだ。

「んっ!…はぁっ……、精液ってあんなに濃くてネットリとしてるんですね。」

「大丈夫か?苦しくないか?」

「はい、ソラのだから大丈夫です。それに、…精液はソラの味がしました…///」

俺は、その言葉が嬉しくなり、今度はアリアの服を脱がせにかかった。

「ソラっ、待ってください。自分で脱ぎますから。あ、いやぁ…みないでぇ…。」

アリアの服を脱がすと、大きなおっぱいがまず目に入った。服の上から見るよりひとまわり大きいその胸の中心には桜色でビンビンになっている乳首があった。

「アリア、次は俺の番だな。」

俺はおっぱいにしゃぶりついた。

「ま、待ってソラっ、私、いま敏感になってて、んんっ、胸を責められると、すぐイッてしまいそう。」

「なんでさわってもないのに敏感なんだ?」

「そ、それは…ソラの…おちんちんを、舐めてたら、…変な気持ちになってきて///」

…可愛い。

俺は構わず、アリアの胸にしゃぶりついた。

「あっ!んんっ、まっ…てって…いった…のに、
あんっ…い、イクっ、んんんっーーー!!」

アリアは絶頂したのか、身体がビクッビクッと痙攣している。

「あ、アリア、大丈夫か…」

「…もぅ、まってっていったのに…、キスしてくれないと許しません。」

俺はアリアにキスをした。
アリアの方からも舌を絡ませて、求めてくる。

「アリア、俺の童貞…もらってくれるか。」

「はい…///ソラ、私の処女ももらってください///」

そういうと、アリアは股を開き、手でマンコをくぱぁと開いた。アリアのマンコは穴から溢れ出た密でぐっちょりと濡れていた。

「アリア、入れるよ…。」

「はい…。どうぞ、奥まで来てください。」

俺はアリアに覆いかぶさるようにチンコを突き立て、ゆっくりと腰を落としていった。

「んんっ、はあん…ソラ、どう…ですか?」

「アリアの膣、すごくきもちい…、まだ先っぽくらいだけど、イッてしまいそう。」

アリアの中は熱くて絡みついてくるように俺のチンコを包んでいる。

その快感に耐えながら少し腰を進めると、壁のようなものに当たった。

「ソラ、それが…私の処女膜だと思います。多少、痛くても…我慢しますから、奥まで…おちんちんを…入れてくれませんか。」

「…わかった。いくよ、アリア」

俺はゆっくりと腰を押し付ける。
すると、チンコに何ががビチッっと裂けるような感覚が伝わってきた。

「はあっ、…ぃ、ぃた…ぃ、んっ、ソラ、奥まで入入りましたか?」

「ああ。いま奥の壁に触れている。」

アリアは涙を堪えている
まだ根元までは入っていないが、これが限界だった。

…俺の逸物ってそんなに大きいのか?

「いま、痺れてて…感覚がなくて。少しじっとしててくれませんか…。」

「ああ、いいぞ…。アリア、俺にはじめてをくれて…ありがとうな。絶対、お前を幸せにするから…。」

「えへへ、それは…私のセリフです。ソラ、私のはじめてをもらってくれて…ありがとうございます。幸せにしてくださいね…。」

「ああ、約束するよ。それより、大丈夫か?」

「はい…、実はそれほど痛くなかったです。むしろ、ソラのが熱くて、その、私の方が疼いて…///。こんな私って変でしょうか。」

「好きな人がいて、気持ちよくなりたいって身体が思うのは当然だ。変じゃねーよっ。」

「そうですね。ソラはその、…エッチな私は嫌ですか?///」


「いやなわけないっ。そんだけ、愛されてるって思うからどんなお前だって好きだよ。それに俺だって我慢の限界なんだ。変態な俺は嫌いか?」


アリアは目元に溜まった涙をぬぐいながらいった。

「愛してるに決まってます。ソラ、思いのままに動いてください。私も気持ちよくなりたいです。」

俺は遠慮なく、アリアの尻に腰を打ち付けた。

「ああっ!ソラ…んんっ、ソラっ!…ぃいです。んはぁ…きも…ち…いいです…あんっ!ソラの…おちん…ちんが、…私の子宮に…キスしてます…んぁっ!」

「アリア、もう、出そうだっ。このままだすぞっ!」

「はいっ!あん…私の膣に全部射精してください。」

アリアは俺の腰に足をまわして、しがみついた。

「アリア、でるっ」

「あんっ、あっ…ぃ…イクッ。んっーー!」

俺はアリアの中にすべて吐き出した。
それは今までの中で最も長い射精だった。

やっと、射精が終わり、アリアの中から引き抜くと、ゴボッという音と一緒にゆっくりと白い精液の塊が出てきた。

「はぁ、はぁ…ソラ、気持ちよかったですか。」

「ああ、最高だった。アリアは大丈夫か」

「はあ…私は、少し失敗したかもしれません。
んっ…今でも、気をぬくと、あっ…子宮にあるソラの精液で……んんっ、い、イッてしまいそうです…。」

「なんだ。そんなことか。イってもいいぞっ!」

「いえ、そういうわけには…あんっ、っ!!ソラ、そこは、あっ! イクッ!!んんんっっっ!!」

俺はクリトリスを触った。

「我慢は良くないからな。」

「はぁ、はぁ、ソラはいじわるです。
でも、愛していますよ。」

「ああ、俺も愛してるよ。」

「あの、ソラ。もう一回…しませんか///」

「…身体は平気か?」

「はい。大丈夫です…。それに、我慢は良くありません///」


そのあとは俺が3回ほど出すまで愛し合った。
アリアがイッた回数は数えられなかった。




2人の称号を更新

《アリアの想い人》→《アリアの愛しき人》

《ソラの想い人》→《ソラの愛しき人》





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