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息子への交歓
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「これでちゃんとお父さんと蓮人が愛し合うところが見えるかな?蓮人のアナルはこれからお父さん専用マンコになるんだよっ……」
「あっ……、おとうさ……っっっ!」
ズッチュウウッ!!
「はっ……んあああっ……!!っお父さんの……!くるしいよおっ……!」
グリッ、グリッ……ヌチュウ……!
「ほらっ……ちゃんとっ…入ったっ……流石にっ、処女喪失で全部は無理か……蓮人のお尻おマンコ、熱くてとろとろでっ……お父さんのおちんちん溶けそうだ……!」
「はあっ……、はあっ、ううっ……苦しい、お腹っ、くるしいよ……っ!」
ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……
「ごめんな蓮人っ父さん、もうっ……我慢できないっ……はあっ、はあっっ……」
念願の息子おマンコの中は熱く、柔らかくトロトロでちんぽを包み込む。
息子が気に入っていた胎内の膨らみに亀頭を当てながらゆっくりと出し入れすると、胎内の異物に慣れてきたのか嬌声をこぼし始めた。
「はあっ……はああっ、おとうさっ、そこっ……そこだめえっ……変になるっ……!苦し、のに……あっ、あんん……」
ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ!
「ははっ……蓮人、ほらっ……もう気持ちよくなってきただろっ……蓮人はここのっ、気持ちいいところっ大好きだもんなっ……」
「あんっ!はあ、はああっ……気持ちいっ……きもちいいよおっ……おとうさっ、ん、んちゅっクチュっ……ぷは……はああっ……あんっあんっ……」
快楽に従順になった息子のお尻マンコは奥を誘うようにうねり、まるで淫魔の膣のようだ。
ズチュッズチュッズチュッズチュチュチュチュチュチュチュ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「…あんんううっ……!はあっはああっ……あっ、あんっあんっあっあっあああっ!!ゆっくりしてっっ……おねがいっ……」
「でも蓮人、おちんちん気持ちよくなってるよ……こんなに濡らして、蓮人はほんとうにエッチな男の子だ……」
「はあっ……はあっ……あっ……おくっ……もっ、はいってきたあ……」
ズッ……ヌチュ……ヌチュ……ヌチュ……ヌチュ……ヌチュ……
「蓮人っ……わかるか?蓮人のここ……一番奥の、蓮人の子宮……ほら、ここゆっくり突くとっ……お父さんのちんぽにっ……キスしてるみたいだっ……」
息子のお尻おマンコの奥は最初みっちりと閉じていたが、何度も何度も亀頭でノックしているうちに挿入できそうなくらいに開き始めた。
「んあああっ……奥、だめっ……そこっ、とんとんだめえっ……」
「大丈夫、ほら、またお腹に力をこめてごらん、そうしたらもっと気持ちよくなれるからね……」
「あっ……、おとうさ……っっっ!」
ズッチュウウッ!!
「はっ……んあああっ……!!っお父さんの……!くるしいよおっ……!」
グリッ、グリッ……ヌチュウ……!
「ほらっ……ちゃんとっ…入ったっ……流石にっ、処女喪失で全部は無理か……蓮人のお尻おマンコ、熱くてとろとろでっ……お父さんのおちんちん溶けそうだ……!」
「はあっ……、はあっ、ううっ……苦しい、お腹っ、くるしいよ……っ!」
ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……ムチュッ……
「ごめんな蓮人っ父さん、もうっ……我慢できないっ……はあっ、はあっっ……」
念願の息子おマンコの中は熱く、柔らかくトロトロでちんぽを包み込む。
息子が気に入っていた胎内の膨らみに亀頭を当てながらゆっくりと出し入れすると、胎内の異物に慣れてきたのか嬌声をこぼし始めた。
「はあっ……はああっ、おとうさっ、そこっ……そこだめえっ……変になるっ……!苦し、のに……あっ、あんん……」
ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ!
「ははっ……蓮人、ほらっ……もう気持ちよくなってきただろっ……蓮人はここのっ、気持ちいいところっ大好きだもんなっ……」
「あんっ!はあ、はああっ……気持ちいっ……きもちいいよおっ……おとうさっ、ん、んちゅっクチュっ……ぷは……はああっ……あんっあんっ……」
快楽に従順になった息子のお尻マンコは奥を誘うようにうねり、まるで淫魔の膣のようだ。
ズチュッズチュッズチュッズチュチュチュチュチュチュチュ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「…あんんううっ……!はあっはああっ……あっ、あんっあんっあっあっあああっ!!ゆっくりしてっっ……おねがいっ……」
「でも蓮人、おちんちん気持ちよくなってるよ……こんなに濡らして、蓮人はほんとうにエッチな男の子だ……」
「はあっ……はあっ……あっ……おくっ……もっ、はいってきたあ……」
ズッ……ヌチュ……ヌチュ……ヌチュ……ヌチュ……ヌチュ……
「蓮人っ……わかるか?蓮人のここ……一番奥の、蓮人の子宮……ほら、ここゆっくり突くとっ……お父さんのちんぽにっ……キスしてるみたいだっ……」
息子のお尻おマンコの奥は最初みっちりと閉じていたが、何度も何度も亀頭でノックしているうちに挿入できそうなくらいに開き始めた。
「んあああっ……奥、だめっ……そこっ、とんとんだめえっ……」
「大丈夫、ほら、またお腹に力をこめてごらん、そうしたらもっと気持ちよくなれるからね……」
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