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ぬりゅっ、ぬりゅ♡と乳首やアナルはもちろん、脇やへそなど皮膚の薄い所にも丁寧に塗り込んでやる。
「あついぃっ……!へんっ、このおくすりへん゙ッ……!!おじさッ!ぬるのやめてぇっ……!!はあっ♡、あああ゙っ!おちんちんぬりぬりやだぁっ……♡あんっ゙!あんん゙うぅ♡うゔゔぅっ♡」
皮の被った可愛いおちんちんは媚薬濡れの手で皮を剥き、敏感なそこを指先で蹂躙してやると、しっかりと芯を持ち始めた♡
アナルはムチュムチュ♡と指しゃぶりをとめられなくなり、小さなピンク色おちんちんがプリ♡プリ♡と主張する。
全身汗だくになりながら拷問にも近い、媚薬による快楽を受け入れる様はまさに性の奴隷だった。
「ユウマ、私のことはパパと呼びなさい。今度間違ったら全身にさっきのお薬を塗ってワンちゃんとセックスさせるからね」
「んあ゙っ……♡はあああ゙っ……♡あんん゙ううゔぅっ……♡お゙あっ……♡んあ゙っ……♡はい゙っ、パパっ……♡はあっ……♡」
冗談のつもりだったが知り合いが犬に人間と交尾するよう仕込んでいたことを思い出す。
今後逆らうようだったら教育のために獣姦セックスを教えてやるのもいいかも知れない。
「ワンちゃんとセックスいやだったらもっと頑張ろうね♡」
広がり初めてくぽ♡くぽ♡と音を出し始めたショタケツマンコはいやらしく、もう指一本では足りなくなってしまっていて、ズニュウウウゥッ♡と二本目の挿入も柔らかく受け入れる。先ほどからいくら気持ちよくなってもおちんちんが射精しないところを見ると、精通はまだのようだ。
「んああああ゙っ♡はひっ♡はあっ!ぱぱぁっ……♡パパッっ……♡あううぅっ……♡あん゙ん゙っ♡あんっ……♡あんっ♡あん゙っ♡あんんゔん゙っ……っ……♡」
ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡
ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡ジュボッ♡
ズルウウッ♡ズルウウッ♡ズルウウッ♡ズルウウッ♡ズルウウッ♡ズルウウッ♡ズルウウッ♡ズルウウッ♡
ジュルウウゥッ♡ヌポォ……♡
「はっ……♡はあっ……♡あああ゙……っ♡はっ……♡あっ……♡」
ユウマは床に座り込んでしまった衝撃にさえ快楽を感じており、アナルも広がりきってクパックパッ♡とまるで何か入れて欲しいとでもいうように口を開けていた。
「あついぃっ……!へんっ、このおくすりへん゙ッ……!!おじさッ!ぬるのやめてぇっ……!!はあっ♡、あああ゙っ!おちんちんぬりぬりやだぁっ……♡あんっ゙!あんん゙うぅ♡うゔゔぅっ♡」
皮の被った可愛いおちんちんは媚薬濡れの手で皮を剥き、敏感なそこを指先で蹂躙してやると、しっかりと芯を持ち始めた♡
アナルはムチュムチュ♡と指しゃぶりをとめられなくなり、小さなピンク色おちんちんがプリ♡プリ♡と主張する。
全身汗だくになりながら拷問にも近い、媚薬による快楽を受け入れる様はまさに性の奴隷だった。
「ユウマ、私のことはパパと呼びなさい。今度間違ったら全身にさっきのお薬を塗ってワンちゃんとセックスさせるからね」
「んあ゙っ……♡はあああ゙っ……♡あんん゙ううゔぅっ……♡お゙あっ……♡んあ゙っ……♡はい゙っ、パパっ……♡はあっ……♡」
冗談のつもりだったが知り合いが犬に人間と交尾するよう仕込んでいたことを思い出す。
今後逆らうようだったら教育のために獣姦セックスを教えてやるのもいいかも知れない。
「ワンちゃんとセックスいやだったらもっと頑張ろうね♡」
広がり初めてくぽ♡くぽ♡と音を出し始めたショタケツマンコはいやらしく、もう指一本では足りなくなってしまっていて、ズニュウウウゥッ♡と二本目の挿入も柔らかく受け入れる。先ほどからいくら気持ちよくなってもおちんちんが射精しないところを見ると、精通はまだのようだ。
「んああああ゙っ♡はひっ♡はあっ!ぱぱぁっ……♡パパッっ……♡あううぅっ……♡あん゙ん゙っ♡あんっ……♡あんっ♡あん゙っ♡あんんゔん゙っ……っ……♡」
ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡ニュッポ♡
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「はっ……♡はあっ……♡あああ゙……っ♡はっ……♡あっ……♡」
ユウマは床に座り込んでしまった衝撃にさえ快楽を感じており、アナルも広がりきってクパックパッ♡とまるで何か入れて欲しいとでもいうように口を開けていた。
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