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ジュボッッッッ♡
「はあっ……♡はあっ……♡ユウマっ……♡よかったよっ……♡」
引き抜いて泡立ったザーメンと媚薬がべっとりこびりついたちんぽを、ぐったりしているユウマの唇にヌトッ♡と押し当てる。
「はんんっ……、いやぁっ……おちんちん近づけないでっ……♡」
そのまま顔を固定し、鼻をつまんでやるとすぐに口を開けた。
「んん~~っ……!!んんん゙んっ……?!ぷはっ……!んむうゔゔっ……!!」
興奮してよだれで熱々のとろとろ口マンコはアナルより狭く歯も当たって、コキ穴としてはよくなかった。
ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ガポッ!ガポッ!ガポッ!ガポッ!
ブビュルルルウウぅっ……♡
今後調教して立派なちんぽしゃぶりの仕方を教えてやらなければという使命感が芽生えるほどだったが喉の奥を突くとえづいて締まり、ついつい喉マンコにもたっぷり種付けしてしまった♡
「おええ゙っ!!ゲエ゙ェっッ……カハッ……はあっ……あ、はあああッ…………」
ショワアアアアアッ…………
「こら、勝手に精液を出しちゃだめだろう。今日からユウマは全部私の言うことに従って生きていくんだよ。こぼした精液は舐めとりなさい。それに勝手にお漏らしなんてして……悪い子だ」
ユウマはぶるぶる震え中出し精液をアナルから口からもトロリ♡とこぼしながら、吐しゃ物に混じった子種汁を舐めとった。
「明日からはうんちもおしっこも何もかも、全部パパが許可した時じゃないとしちゃいけないよ?ユウマはわからないだろうから、もう今日から練習するからね」
腕を引きずり、先ほどのシャワールームへ連れていく。
排水溝の上にガニ股で立たせ、おちんちんを支えてやり排尿を促した。
「さっき出たからっ……もうおしっこでないッ…………!でないよっ……!」
「でないじゃなくて、パパに言われたら出しなさい!」
ブチュウウッ♡と処女姦通したてのアナルマンコに指三本をいきなり即挿入され、おちんちんがまたぴくぴく♡と哀れに反応し始めた。
敏感な粘膜にニュップリ♡浸入し、膀胱めがけてズチュチュチュチュチュチュチュチュチュッ♡と激しくアナル手マンしてやると、すぐに子供ちんぽから薄い尿をちょろちょろと情けなくこぼした。
「はああ゙あ゙あ゙あんん゙ッ……!!ああああ゙あ゙ぁあっ……♡はあっ……♡ああ゙ッ…………」
ショロ……と勢いはなかったが確かに排尿したユウマに満足し、シャワーで洗い流す。
「ユウマ……今日はパパと初めてのお尻セックス気持ちよかったかな?これから毎日するから、いろんなことを覚えていこうな♡ユウマの七歳奴隷アナル、パパ専用の縦割れ雄ケツマンコになるように死ぬまで一緒に頑張ろう♡」
ムチュッ……♡とユウマのアナルに亀頭を当て、ズップウウウっ♡ズリュウ♡ズリュウ……♡腰を振る度に名器アナルがちんぽを締め付ける。
「んんっ……はああ゙っ……♡もうやぁっ……♡パパッ…………お尻ッ、もういれるのいやぁっ……♡」
本当にいい買い物をした♡
私は嫌がる奴隷、もとい息子の代わりのユウマに種付けするため身体を押さえつけ、覆いかぶさった。
「はあっ……♡はあっ……♡ユウマっ……♡よかったよっ……♡」
引き抜いて泡立ったザーメンと媚薬がべっとりこびりついたちんぽを、ぐったりしているユウマの唇にヌトッ♡と押し当てる。
「はんんっ……、いやぁっ……おちんちん近づけないでっ……♡」
そのまま顔を固定し、鼻をつまんでやるとすぐに口を開けた。
「んん~~っ……!!んんん゙んっ……?!ぷはっ……!んむうゔゔっ……!!」
興奮してよだれで熱々のとろとろ口マンコはアナルより狭く歯も当たって、コキ穴としてはよくなかった。
ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ガポッ!ガポッ!ガポッ!ガポッ!
ブビュルルルウウぅっ……♡
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「おええ゙っ!!ゲエ゙ェっッ……カハッ……はあっ……あ、はあああッ…………」
ショワアアアアアッ…………
「こら、勝手に精液を出しちゃだめだろう。今日からユウマは全部私の言うことに従って生きていくんだよ。こぼした精液は舐めとりなさい。それに勝手にお漏らしなんてして……悪い子だ」
ユウマはぶるぶる震え中出し精液をアナルから口からもトロリ♡とこぼしながら、吐しゃ物に混じった子種汁を舐めとった。
「明日からはうんちもおしっこも何もかも、全部パパが許可した時じゃないとしちゃいけないよ?ユウマはわからないだろうから、もう今日から練習するからね」
腕を引きずり、先ほどのシャワールームへ連れていく。
排水溝の上にガニ股で立たせ、おちんちんを支えてやり排尿を促した。
「さっき出たからっ……もうおしっこでないッ…………!でないよっ……!」
「でないじゃなくて、パパに言われたら出しなさい!」
ブチュウウッ♡と処女姦通したてのアナルマンコに指三本をいきなり即挿入され、おちんちんがまたぴくぴく♡と哀れに反応し始めた。
敏感な粘膜にニュップリ♡浸入し、膀胱めがけてズチュチュチュチュチュチュチュチュチュッ♡と激しくアナル手マンしてやると、すぐに子供ちんぽから薄い尿をちょろちょろと情けなくこぼした。
「はああ゙あ゙あ゙あんん゙ッ……!!ああああ゙あ゙ぁあっ……♡はあっ……♡ああ゙ッ…………」
ショロ……と勢いはなかったが確かに排尿したユウマに満足し、シャワーで洗い流す。
「ユウマ……今日はパパと初めてのお尻セックス気持ちよかったかな?これから毎日するから、いろんなことを覚えていこうな♡ユウマの七歳奴隷アナル、パパ専用の縦割れ雄ケツマンコになるように死ぬまで一緒に頑張ろう♡」
ムチュッ……♡とユウマのアナルに亀頭を当て、ズップウウウっ♡ズリュウ♡ズリュウ……♡腰を振る度に名器アナルがちんぽを締め付ける。
「んんっ……はああ゙っ……♡もうやぁっ……♡パパッ…………お尻ッ、もういれるのいやぁっ……♡」
本当にいい買い物をした♡
私は嫌がる奴隷、もとい息子の代わりのユウマに種付けするため身体を押さえつけ、覆いかぶさった。
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