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夫以外の初中出し
熱くて濃い精子が大量に注がれていき、お腹が妊婦のように膨らんでいく。
その様子を見ていた香織さんが、微笑みながら話しかけてきました
「ふふっ、いっぱい出ちゃったね♡♡どう、気持ちよかった?」
香織さんはそう言いながら、私のおマンコから垂れてくるザーメンを指ですくって舐めていました。
どろどろの、濃いザーメンがヌッタリと私のクリトリスに擦り付けられ、さらに甘イキして♡♡♡♡
快楽でソファに沈むと、他のエッチな制服を着た、まだ十代ほどのツインテールの女の子が、銀のお盆にティーセットをもってきました。
白くて丸いティーポットから、豪奢な装飾のティーカップに濃い色の透き通った紅茶が注がれ、いい香りが漂います。
そして、お客様は絶頂から戻ってこれない私の勃起敏感乳首を、紅茶の入ったティーカップに向けて絞りました♡♡♡♡
ぴゅーぴゅーっ♡ 勢いよくミルクが出て、カップに受け止められていきます♡
乳首からは白い液体が滴り落ち、おっぱいを伝って制服まで流れて、甘い香りがあたりに漂いました♡♡
知らない人のおちんぽを咥えこんで、乳首を乳牛のように絞られて、それなのに私は……♡
お客様は私の生絞りミルクティーをおいしそうに啜ると、また腰を入れ込んで、子宮を狙い撃ちされてしまいました♡♡♡♡
「亜美ちゃんのおいしそうなミルク、みんなもっと欲しいって言ってるよ♡ほら、だしてあげて♪」
香織さんはそう言って、私にミルク瓶を手渡してきました。
私はこんなに恥ずかしいことをしているのに、どうしてかおマンコがうずいてたまらなくなってしまって……♡
そして、再びおっぱいを搾られ、びゅーっと勢いよく母乳を噴出します♡♡♡♡
その度にお客さんたちから歓声が上がるのです。
まるで家畜になったような気分でした。こんなの嫌で、恥ずかしいはずなのに、むしろ興奮してしまっている自分がいて……♡
そのまま、お客様たちのおちんぽをおしゃぶりしたり、手や足でご奉仕し、順番に射精させました。
お客様のおちんぽから出る熱い精液が、私の顔や体にかかって、それだけでもう興奮してしまって♡
まるでザーメンパックのようになってしまった私の顔を、対面座位でお客様のおちんぽを受け入れる香織さんに、舌で舐めとられ♡♡♡♡
ねっとりと頬を舐るエッチな舌使いが香織さんのいやらしい本性だと、私はそこでやっと理解したのでした♡♡
その様子を見ていた香織さんが、微笑みながら話しかけてきました
「ふふっ、いっぱい出ちゃったね♡♡どう、気持ちよかった?」
香織さんはそう言いながら、私のおマンコから垂れてくるザーメンを指ですくって舐めていました。
どろどろの、濃いザーメンがヌッタリと私のクリトリスに擦り付けられ、さらに甘イキして♡♡♡♡
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白くて丸いティーポットから、豪奢な装飾のティーカップに濃い色の透き通った紅茶が注がれ、いい香りが漂います。
そして、お客様は絶頂から戻ってこれない私の勃起敏感乳首を、紅茶の入ったティーカップに向けて絞りました♡♡♡♡
ぴゅーぴゅーっ♡ 勢いよくミルクが出て、カップに受け止められていきます♡
乳首からは白い液体が滴り落ち、おっぱいを伝って制服まで流れて、甘い香りがあたりに漂いました♡♡
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お客様は私の生絞りミルクティーをおいしそうに啜ると、また腰を入れ込んで、子宮を狙い撃ちされてしまいました♡♡♡♡
「亜美ちゃんのおいしそうなミルク、みんなもっと欲しいって言ってるよ♡ほら、だしてあげて♪」
香織さんはそう言って、私にミルク瓶を手渡してきました。
私はこんなに恥ずかしいことをしているのに、どうしてかおマンコがうずいてたまらなくなってしまって……♡
そして、再びおっぱいを搾られ、びゅーっと勢いよく母乳を噴出します♡♡♡♡
その度にお客さんたちから歓声が上がるのです。
まるで家畜になったような気分でした。こんなの嫌で、恥ずかしいはずなのに、むしろ興奮してしまっている自分がいて……♡
そのまま、お客様たちのおちんぽをおしゃぶりしたり、手や足でご奉仕し、順番に射精させました。
お客様のおちんぽから出る熱い精液が、私の顔や体にかかって、それだけでもう興奮してしまって♡
まるでザーメンパックのようになってしまった私の顔を、対面座位でお客様のおちんぽを受け入れる香織さんに、舌で舐めとられ♡♡♡♡
ねっとりと頬を舐るエッチな舌使いが香織さんのいやらしい本性だと、私はそこでやっと理解したのでした♡♡
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