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第10話 新しい仲間
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昨日、家で新しい装備を作って戦力も上がったので、今日のダンジョンは昨日よりもスムーズに攻略することが出来た。今日も報酬はクズ魔石を貰って帰り、クラフターのレベル上げをした。もう少しクラフターのレベル上がり装備が充実してきたらもう少し早くダンジョンを攻略出来るのになるのになーっと思いながらひたすらレベル上げをした。
次の日にダンジョン向かう為、冒険者ギルドでに行くと、受付のお姉さんから
「カイトさん達は2人しか、いませんがレベルが上がるのも速いですし安定して稼げているようなので、紹介できそうな方がいますがどうしますか?」
「パーティーメンバーは早く増やしていたいと思っていたので、ぜひ紹介して欲しいです」
「わかりました。まだその方は来ていないみたいなのでダンジョン出てきたらこちらに寄ってもらっていいですか?」
「それじゃー、あとでまた来ますね」と言って転移陣に乗ってダンジョンに向かった
ダンジョンでユミルが
「新しく紹介されるパーティーメンバーの方はどんな方ですかね?いい人だといいですね」
「いい奴じゃないと、困る。変なの来たらパーティーに入れないから」
「カイトさんは厳しいんですね」
そんな話をしながらダンジョン攻略して戻って来た
冒険者ギルドの受付のお姉さんに
「ダンジョンから戻って来たけど、紹介される方来てますか?」
「来てますよ。あちらの席に座っている女性でマチルダさんって言います。黒魔法使いの方ですけど、以前男性が多いパーティーに入っていた時に、少し揉めたみたいで、それからは臨時でパーティーを組む位で固定でのパーティーには入ってないんですよ。カイトさんのパーティーなら実績もあるし、女性関係で揉めた話もきかないですし、ユミルさんもいるから安心して紹介できます」
席に座って待っている女性の近づき話しかけた
「黒魔法使いの方でマチルダさんですか?」
「はい、私がマチルダです。そちらは盾使いのカイトさんですか?」
「そうです、俺が盾使いのカイトでこっちにいるのが白魔法使いのユミルです」
「なんか盾使いのパーティーでしかも2人でやっていて実績のあるパーティーって聞いてたんですけど、本当みたいですね」
「ええ、そうですね。俺たちは今は2人で愚者の墓地でレベル上げをしている所です。あそこは臭いからあまり長く行きたくないので、1日1回しかダンジョンに行ってませんが、次の所からは1日に何回か周回する感じになると思いますがいいですか?」
「はい、私はレベル13でちょうど愚者の墓地に行っている所なので、大丈夫です。1日に何回か周回するのもあまり長時間にならない様にしていただければ問題ないです」
「大丈夫ですよ。あまり長時間にはならないですし、ユミルでも行けている位ですから」
ユミルが怒ったような顔で
「私でも行けているってどういうことですか?」
「お前でも弱音を吐かづに行ける位、無理してないってことだ!」
「そうですね。カイトさんはダンジョン周回されますが、休憩を挟んだりして無理のないしてくれてます」
マチルダは安心したようで
「わかりました、それではカイトさんのパーティー参加させて貰っていいですか?」
「はい、こちらこそお願いします」
話した感じマチルダは変な感じもしなかったし、問題なさそうなのでパーティー参加の許可をだした。
「それじゃー、マチルダはパーティーに加入したということで、パーティーリーダーとして砕けて話をさせてもう。今日はこれから、俺たちのダンジョンでの立ち回り方と、マチルダが加わったことで、どんな風にしてほしいかなんかを話をして、明日朝から冒険者ギルドに集合して、ダンジョンで試してみるって感じかな」
そんな話をマチルダとしてユミル達と別れて、今日は宿に戻った
次の日にダンジョン向かう為、冒険者ギルドでに行くと、受付のお姉さんから
「カイトさん達は2人しか、いませんがレベルが上がるのも速いですし安定して稼げているようなので、紹介できそうな方がいますがどうしますか?」
「パーティーメンバーは早く増やしていたいと思っていたので、ぜひ紹介して欲しいです」
「わかりました。まだその方は来ていないみたいなのでダンジョン出てきたらこちらに寄ってもらっていいですか?」
「それじゃー、あとでまた来ますね」と言って転移陣に乗ってダンジョンに向かった
ダンジョンでユミルが
「新しく紹介されるパーティーメンバーの方はどんな方ですかね?いい人だといいですね」
「いい奴じゃないと、困る。変なの来たらパーティーに入れないから」
「カイトさんは厳しいんですね」
そんな話をしながらダンジョン攻略して戻って来た
冒険者ギルドの受付のお姉さんに
「ダンジョンから戻って来たけど、紹介される方来てますか?」
「来てますよ。あちらの席に座っている女性でマチルダさんって言います。黒魔法使いの方ですけど、以前男性が多いパーティーに入っていた時に、少し揉めたみたいで、それからは臨時でパーティーを組む位で固定でのパーティーには入ってないんですよ。カイトさんのパーティーなら実績もあるし、女性関係で揉めた話もきかないですし、ユミルさんもいるから安心して紹介できます」
席に座って待っている女性の近づき話しかけた
「黒魔法使いの方でマチルダさんですか?」
「はい、私がマチルダです。そちらは盾使いのカイトさんですか?」
「そうです、俺が盾使いのカイトでこっちにいるのが白魔法使いのユミルです」
「なんか盾使いのパーティーでしかも2人でやっていて実績のあるパーティーって聞いてたんですけど、本当みたいですね」
「ええ、そうですね。俺たちは今は2人で愚者の墓地でレベル上げをしている所です。あそこは臭いからあまり長く行きたくないので、1日1回しかダンジョンに行ってませんが、次の所からは1日に何回か周回する感じになると思いますがいいですか?」
「はい、私はレベル13でちょうど愚者の墓地に行っている所なので、大丈夫です。1日に何回か周回するのもあまり長時間にならない様にしていただければ問題ないです」
「大丈夫ですよ。あまり長時間にはならないですし、ユミルでも行けている位ですから」
ユミルが怒ったような顔で
「私でも行けているってどういうことですか?」
「お前でも弱音を吐かづに行ける位、無理してないってことだ!」
「そうですね。カイトさんはダンジョン周回されますが、休憩を挟んだりして無理のないしてくれてます」
マチルダは安心したようで
「わかりました、それではカイトさんのパーティー参加させて貰っていいですか?」
「はい、こちらこそお願いします」
話した感じマチルダは変な感じもしなかったし、問題なさそうなのでパーティー参加の許可をだした。
「それじゃー、マチルダはパーティーに加入したということで、パーティーリーダーとして砕けて話をさせてもう。今日はこれから、俺たちのダンジョンでの立ち回り方と、マチルダが加わったことで、どんな風にしてほしいかなんかを話をして、明日朝から冒険者ギルドに集合して、ダンジョンで試してみるって感じかな」
そんな話をマチルダとしてユミル達と別れて、今日は宿に戻った
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