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29 僕は下弦に温泉凄い!する
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「キース、キースっ!あんっ!」
「気持ち良いです!ファイさんっ」
とりあえず気を取り直して下弦の二日目には外の温泉でファイさんを抱いた。
「や、やっぱり、外やだ……誰かに見られたら……」
「大丈夫ですよ、誰も来ないのは知ってるでしょう?それにちゃんと衝立も作ったんですし」
10日振り以上ご無沙汰していたファイさんの後孔もすっかり口を閉ざしていたので、時間をかけてゆっくり解した。
「やっ!も、もう大丈夫、だからぁ」
切ない声で訴えるファイさんの眉毛の下がった顔をみると、またも鼻血が出そうになったが、今日はなんとか堪えて潤滑油を塗りつける。
ぬろぬろと縁を撫で回したあと、真ん中の窄まりにほんの少しだけ力をかけると、滑りを借りてつるっと入り込んだ。
「ひゃん!」
可愛すぎる声に爆発するかと思ったけど、何とか自分を落ち着けた……我慢、我慢だ……僕!
孔のひだ全部に潤滑油を塗り込めるようにしていくと
「あっ」「ふ」「やっ」
とか、漏れ始めるので、とても嬉しい。まだ挿入してないけど、ファイさんもここに挿れられると気持ち良い事を知っている。
思い出して中がくにくにと欲しそうに蠢いた。んーー!名器!
「お、おね……も、挿れ……」
僕から視線を外しながら、涙目で訴えられたら流石に我慢出来なかった。
「はいっ!」
硬かったのは入り口だけで、中はただ気持ち良いだけだった。
「き、きーす、キースっ!い、イク!、い、イクぅーーっ!あ!あーーーーっーー!」
「うっ!出しますっ」
挿れただけなのに、ファイさんは体を震わせてイってしまい、その強烈な締め付けに僕はあっさり吐き出した。うーん!相変わらず凄い、最高!
そして惚けてるファイさんを温泉に連れてきて、中で2回戦をしているって訳。うーん!最高!
暖かい湯の中で向かい合って座り膝の上に可愛い人を乗せている。
「あ、は、」
あー可愛い!顔が赤いのはお湯のせいなのか、恥ずかしがっているのか。どちらにしても、ぐっとくる表情だ。
僕の背中にしっかりとしがみついて、肩で息をしている。もう限界なんでしょう?
「キ、キース……」
良いですよ、さっきはとっても上手におねだりしてくれましたからね。今度は僕がお願いしますね?
「ファイさん、イきそ……ナカに出させて……」
きゅうんと締め付けが強くなる。ファイさんはえっちな言葉にも結構弱い。
「わ、わかっ、たっ、あっ!あ」
バシャバシャと何度かお湯を波立たせれば、可愛い声を上げながら僕の背中に爪を立てた。痛い、でも最高に気持ち良い痛さだ。深く繋がった奥にどっと放出すれば、ファイさんの体は貪るように魔力と力を吸収して行く。
根こそぎ持っていかれてる感じが更に気持ち良い。奥が柔らかくて僕を包み込んで離さない。
「……?ファイさん?あ!」
くたぁっと僕にもたれたまま、ファイさんは気を失っている。2日目からこんな感じで大丈夫かな?
……とても凄い事になりそうな下弦の始まりに僕のアレは元気になってしまい、くったりしているファイさんの中にもう一回出させて貰った。
後でパンチされても我慢します!
「気持ち良いです!ファイさんっ」
とりあえず気を取り直して下弦の二日目には外の温泉でファイさんを抱いた。
「や、やっぱり、外やだ……誰かに見られたら……」
「大丈夫ですよ、誰も来ないのは知ってるでしょう?それにちゃんと衝立も作ったんですし」
10日振り以上ご無沙汰していたファイさんの後孔もすっかり口を閉ざしていたので、時間をかけてゆっくり解した。
「やっ!も、もう大丈夫、だからぁ」
切ない声で訴えるファイさんの眉毛の下がった顔をみると、またも鼻血が出そうになったが、今日はなんとか堪えて潤滑油を塗りつける。
ぬろぬろと縁を撫で回したあと、真ん中の窄まりにほんの少しだけ力をかけると、滑りを借りてつるっと入り込んだ。
「ひゃん!」
可愛すぎる声に爆発するかと思ったけど、何とか自分を落ち着けた……我慢、我慢だ……僕!
孔のひだ全部に潤滑油を塗り込めるようにしていくと
「あっ」「ふ」「やっ」
とか、漏れ始めるので、とても嬉しい。まだ挿入してないけど、ファイさんもここに挿れられると気持ち良い事を知っている。
思い出して中がくにくにと欲しそうに蠢いた。んーー!名器!
「お、おね……も、挿れ……」
僕から視線を外しながら、涙目で訴えられたら流石に我慢出来なかった。
「はいっ!」
硬かったのは入り口だけで、中はただ気持ち良いだけだった。
「き、きーす、キースっ!い、イク!、い、イクぅーーっ!あ!あーーーーっーー!」
「うっ!出しますっ」
挿れただけなのに、ファイさんは体を震わせてイってしまい、その強烈な締め付けに僕はあっさり吐き出した。うーん!相変わらず凄い、最高!
そして惚けてるファイさんを温泉に連れてきて、中で2回戦をしているって訳。うーん!最高!
暖かい湯の中で向かい合って座り膝の上に可愛い人を乗せている。
「あ、は、」
あー可愛い!顔が赤いのはお湯のせいなのか、恥ずかしがっているのか。どちらにしても、ぐっとくる表情だ。
僕の背中にしっかりとしがみついて、肩で息をしている。もう限界なんでしょう?
「キ、キース……」
良いですよ、さっきはとっても上手におねだりしてくれましたからね。今度は僕がお願いしますね?
「ファイさん、イきそ……ナカに出させて……」
きゅうんと締め付けが強くなる。ファイさんはえっちな言葉にも結構弱い。
「わ、わかっ、たっ、あっ!あ」
バシャバシャと何度かお湯を波立たせれば、可愛い声を上げながら僕の背中に爪を立てた。痛い、でも最高に気持ち良い痛さだ。深く繋がった奥にどっと放出すれば、ファイさんの体は貪るように魔力と力を吸収して行く。
根こそぎ持っていかれてる感じが更に気持ち良い。奥が柔らかくて僕を包み込んで離さない。
「……?ファイさん?あ!」
くたぁっと僕にもたれたまま、ファイさんは気を失っている。2日目からこんな感じで大丈夫かな?
……とても凄い事になりそうな下弦の始まりに僕のアレは元気になってしまい、くったりしているファイさんの中にもう一回出させて貰った。
後でパンチされても我慢します!
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