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第1話 ラミアと熱々の夜
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「ご主人様~♡もう我慢し過ぎてラーニャの膣もう熱々です~♡」
俺の妻の1人であるラミアのラーニャが体に巻き付き、熱い発情した声で耳に語り掛けてくる。
「ああ、実は俺ももう限界だったりして…」
ズボン越しに俺のペニスにラーニャの発情した温かくなった体温が伝わり、鱗のザラザラとした感覚がペニスを誇張させる。
「ご主人さまのここラーニャの体で~♡大きくなっているの~服越しでもわかりますよ~♡」
ラーニャが俺の体に巻きつけた蛇の部分をなめずる様に動かし、俺の体に快楽を与えてくる。
「ふふっ♡私の体~♡発情して~♡赤ちゃんを作る準備が出来ちゃっているの分かります~♡」
ラーニャの熱くしっとりとして発情しきった吐息が耳にかかる。ここまでされてしまったら俺ももう長くは我慢できない。
「…早くベットに行こう。これ以上されたら俺も暴発しかねない。」
「あぁん♡もう…♡ダメですよぉ♡ご主人様の精子はぁ~♡ラーニャのこ・こに注いでください~♡」
ラーニャが自分の子宮がある部分を指さし、俺の精液を注いで欲しいと懇願する。
若い女性の子宮に精液を注いで受精させる行為を想像し、俺はいよいよ我慢が出来なくなって来た。
俺はラーニャの体を触りながらベットへと向かった。
「んちゅ…♡じゅる…♡ちゅる…♡」
ベットに入り、ラーニャとキスを交わす。ラーニャの長い舌が俺の口内へと入り込み、口内の唾液を丁寧に舐めとられる。
「んっ…♡ご主人様の味…♡とても美味しくてラーニャのココ焼けついちゃいそうです♡」
「どれどれ?本当かな?」
俺はラーニャの子宮がある部分を触る。ラーニャの子宮は肌越しでも分かるほど熱を帯び、受精の準備が整っているのが分かった。
「子宮の方は準備OKか…勿論今日は…」
「はぁい♡勿論♡タマゴがある日ですよぉ♡」
排卵日と聞き、俺のペニスは今日が受精が出来ると分かるとより一層熱を帯び、種付けの準備を始める。
「ねぇご主人様ぁ♡こっちも触ってくださぁい♡」
ラーニャが俺の腕を掴み、手を自分の秘所にあてがう。
「私のここ…♡朝から発情しちゃってずっとこうだったんでよぉ?」
ラーニャの秘所は熱と湿り気を帯び、下着の上からでも濡れているのが分かる。
「だからぁ♡ご主人様の太いのでぇ♡私の発情して赤ちゃんを作る準備が出来ているここに精液を注いでぇ♡受精させてくださぁい♡」
ラーニャが右手で秘所を開き、左手で子宮を指さし俺のペニスを懇願してくる。
俺はその淫猥なラーニャの姿に我慢が出来ず、彼女を押し倒して彼女の秘所にペニスを押し込み、本能と快楽のままに腰を振った。
「っ…♡あんっ♡ご主人様ぁ強引ですぅ…♡でもぉ♡それだけぇ私の事を孕ませたいんですよねぇ♡」
「っ…!ああ、こんな美人に孕ませて欲しいって言われたら男なら誰だって孕ませたくなるさ!」
ラーニャの体は異種族である俺から見てもとても雌としての魅力がある。豊満な胸に細くくびれた腰、それに熱く蜜を湛える秘所、こんな美女に孕ませてほしいと言われたら断れる雄はそう居ないだろう。
「あっ、そこはぁ♡赤ちゃんのお部屋の入り口ですぅ♡」
腰を押し付けてペニスをラーニャの秘所の奥までねじ込むと亀頭の先端に固いものが当たり、ラーニャの体がビクンと跳ねる。
俺はラーニャの感じている顔がもっと見たくなり腰を押し付けラーニャの子宮口にペニスを擦り付ける。
「あぁん♡ご主人様ぁ♡そんなに赤ちゃんのお部屋の入り口ぐりぐりされたらぁ♡入り口が開いちゃいますぅ♡」
「でもごじ開けられて直接注いで欲しいんだろ?」
「あぁ♡もぅ…♡ご主人様ぁ…♡意地悪ですぅ♡そんな事ぉ♡恥ずかしくて言えないですぅ♡」
子宮口にペニスを擦り付けられ、ラーニャは腰をくねらせて快楽に悶える。ラーニャは否定するが彼女の体はとても正直で俺のペニスが擦れる度に入り口が徐々に開いていく。
「じゃあ本当の事を言えない悪い子にはお仕置きをしないとな。」
「んひぃ!」
俺はペニスを膣の入り口まで引き抜き、強引に子宮の入り口まで押し込んだ。
子宮口を押しつぶされ、ラーニャが言葉にならない声を上げ、体が反り返り、尻尾の先がピンと張り詰める。
「さーて?本当は無理矢理入り口をこじ開けられて中に直接注いで欲しいんだろ?」
「うぅ…でもぉ…本当の事を言ったらぁ。ご主人様に淫乱な女の子だと思われちゃいますぅ…」
「じゃあもう一回お仕置きをしないとなっ♪」
「あひぃっ!ご主人様ぁ♡本当の事いいますぅ…♡ラーニャはぁ♡子宮で精子飲みたがっちゃうHな女の子ですぅ♡」
快楽に負けたラーニャが本当の事を告白する。彼女は最初こそ誘って来るがベットに入ってちょっと責めてやれば途端におねだりする側になる。
「だからぁ♡ラーニャの開いちゃった赤ちゃんのお部屋の入り口にぃ♡おちんちんチューしてぇ♡精子をびゅーって注いでぇ♡ラーニャの卵子を受精させてくださぁい♡」
ラーニャがその清楚な見た目からは絶対に想像出来ないような淫らな言葉で膣内射精を要求してくる。
正直俺もラーニャの無数の襞が蠢く膣にペニスを刺激されてそろそろ限界だ。
「じゃあ上手におねだり出来たラーニャにはご褒美をあげないとなっ!」
俺は我慢するのを止め、雌を孕ませるという雄の本能のままに腰を振る。
「あっ♡ご主人様の♡ラーニャを孕ませたいって気持ちがぁ♡伝わってきますぅ♡」
ラーニャの膣が締まり始め、彼女の絶頂が近い事が伝わり、俺の玉が収縮し、ペニスが膨らみ始め、彼女の絶頂に合わせて子宮に精を解き放つ準備を始める。
「あっ♡あぁ♡ご主人様のおちんちんっ♡ふくっ♡ってぇ♡なり始めてぇ♡ラーニャの膣に精子を出す準備を始めているのが分かりますぅ♡」
「っ…!射精すぞ!約束通りラーニャの子宮に全部注いでやるっ!」
「あぁぁ!来て下さあぃ!ラーニャの子宮にぃ♡全部射精してぇ!孕ませて下さぁい!」
ラーニャの体がビクビクと痙攣し、膣が俺のペニスを締め付け、俺も限界を迎え俺はラーニャの痙攣する体をベットに押し付け、腰を押し付けてペニスで子宮をこじ開けて中に溜め込んだ精子を放った。
「ぐるぅ…ぎでまずう♡ご主人様の熱くて元気な精子ぃ♡ラーニャの子宮で元気に泳いでまずぅ!」
ラーニャが快楽に悶える雌の声で喘ぐ。精液を注がれ、雌の本能が満たされて絶頂を迎えた彼女の表情は完全に快楽に堕ちた雌そのものだった。
その雌の表情が俺の劣情に火をつけ、さらに彼女の子宮に精液を注ぐ。
「ごじゅじんざまぁ…♡そんなに注がれだらぁ♡ラーニャの赤ちゃんのお部屋ぁ♡いっぱいになっちゃいますぅ♡」
「っ…なら一杯にして絶対に孕ませてやるよ」
「だめぇ♡そんなに注がれだらぁ♡わたしおかじぐなるぅ♡」
俺に抱きしめられ、体を動かせずに快楽の津波が押し寄せているラーニャはもはや呂律がまわらず、言葉にならない声で本能のままに悶えていた。
「あんっ…♡見てください♡ご主人様がラーニャのお腹が一杯になるぐらい出しちゃったからぁ♡ご主人様の精液♡溢れてきちゃいました♡」
長い絶頂の後、ようやく動ける様になったラーニャは自分の指で秘所を開き、膣からあふれ出してきた精液を俺に見せつける。
秘所からはまるで「ゴポッ」と言う濁った音を立てんばかりに彼女に注ぐために溜め込んだ精液があふれ出してきた。
「ちゃんと赤ちゃんの部屋の入り口は閉めとけよ?」
「大丈夫ですよ♡わたしの赤ちゃんのお部屋、ご主人様の熱いのでぱんぱんですからぁ♡」
ラーニャが指を指す子宮は中に注ぐ前よりも膨れているのがお腹の上からでも分かった。
「ご主人様ぁ…♡エッチしたらラーニャ眠くなって来ちゃいましたぁ♡今日はこのまま一緒に♡私と寝て下さい♡」
ラーニャが俺の体に体を纏わりつかせ、潤んだ瞳でおねだりをしてくる。
「ああ、そうだな。今日はこのまま一緒に寝るとするか。」
俺はベットの横のランプを消し、彼女に布団を掛けて眠りに付いた。
俺の妻の1人であるラミアのラーニャが体に巻き付き、熱い発情した声で耳に語り掛けてくる。
「ああ、実は俺ももう限界だったりして…」
ズボン越しに俺のペニスにラーニャの発情した温かくなった体温が伝わり、鱗のザラザラとした感覚がペニスを誇張させる。
「ご主人さまのここラーニャの体で~♡大きくなっているの~服越しでもわかりますよ~♡」
ラーニャが俺の体に巻きつけた蛇の部分をなめずる様に動かし、俺の体に快楽を与えてくる。
「ふふっ♡私の体~♡発情して~♡赤ちゃんを作る準備が出来ちゃっているの分かります~♡」
ラーニャの熱くしっとりとして発情しきった吐息が耳にかかる。ここまでされてしまったら俺ももう長くは我慢できない。
「…早くベットに行こう。これ以上されたら俺も暴発しかねない。」
「あぁん♡もう…♡ダメですよぉ♡ご主人様の精子はぁ~♡ラーニャのこ・こに注いでください~♡」
ラーニャが自分の子宮がある部分を指さし、俺の精液を注いで欲しいと懇願する。
若い女性の子宮に精液を注いで受精させる行為を想像し、俺はいよいよ我慢が出来なくなって来た。
俺はラーニャの体を触りながらベットへと向かった。
「んちゅ…♡じゅる…♡ちゅる…♡」
ベットに入り、ラーニャとキスを交わす。ラーニャの長い舌が俺の口内へと入り込み、口内の唾液を丁寧に舐めとられる。
「んっ…♡ご主人様の味…♡とても美味しくてラーニャのココ焼けついちゃいそうです♡」
「どれどれ?本当かな?」
俺はラーニャの子宮がある部分を触る。ラーニャの子宮は肌越しでも分かるほど熱を帯び、受精の準備が整っているのが分かった。
「子宮の方は準備OKか…勿論今日は…」
「はぁい♡勿論♡タマゴがある日ですよぉ♡」
排卵日と聞き、俺のペニスは今日が受精が出来ると分かるとより一層熱を帯び、種付けの準備を始める。
「ねぇご主人様ぁ♡こっちも触ってくださぁい♡」
ラーニャが俺の腕を掴み、手を自分の秘所にあてがう。
「私のここ…♡朝から発情しちゃってずっとこうだったんでよぉ?」
ラーニャの秘所は熱と湿り気を帯び、下着の上からでも濡れているのが分かる。
「だからぁ♡ご主人様の太いのでぇ♡私の発情して赤ちゃんを作る準備が出来ているここに精液を注いでぇ♡受精させてくださぁい♡」
ラーニャが右手で秘所を開き、左手で子宮を指さし俺のペニスを懇願してくる。
俺はその淫猥なラーニャの姿に我慢が出来ず、彼女を押し倒して彼女の秘所にペニスを押し込み、本能と快楽のままに腰を振った。
「っ…♡あんっ♡ご主人様ぁ強引ですぅ…♡でもぉ♡それだけぇ私の事を孕ませたいんですよねぇ♡」
「っ…!ああ、こんな美人に孕ませて欲しいって言われたら男なら誰だって孕ませたくなるさ!」
ラーニャの体は異種族である俺から見てもとても雌としての魅力がある。豊満な胸に細くくびれた腰、それに熱く蜜を湛える秘所、こんな美女に孕ませてほしいと言われたら断れる雄はそう居ないだろう。
「あっ、そこはぁ♡赤ちゃんのお部屋の入り口ですぅ♡」
腰を押し付けてペニスをラーニャの秘所の奥までねじ込むと亀頭の先端に固いものが当たり、ラーニャの体がビクンと跳ねる。
俺はラーニャの感じている顔がもっと見たくなり腰を押し付けラーニャの子宮口にペニスを擦り付ける。
「あぁん♡ご主人様ぁ♡そんなに赤ちゃんのお部屋の入り口ぐりぐりされたらぁ♡入り口が開いちゃいますぅ♡」
「でもごじ開けられて直接注いで欲しいんだろ?」
「あぁ♡もぅ…♡ご主人様ぁ…♡意地悪ですぅ♡そんな事ぉ♡恥ずかしくて言えないですぅ♡」
子宮口にペニスを擦り付けられ、ラーニャは腰をくねらせて快楽に悶える。ラーニャは否定するが彼女の体はとても正直で俺のペニスが擦れる度に入り口が徐々に開いていく。
「じゃあ本当の事を言えない悪い子にはお仕置きをしないとな。」
「んひぃ!」
俺はペニスを膣の入り口まで引き抜き、強引に子宮の入り口まで押し込んだ。
子宮口を押しつぶされ、ラーニャが言葉にならない声を上げ、体が反り返り、尻尾の先がピンと張り詰める。
「さーて?本当は無理矢理入り口をこじ開けられて中に直接注いで欲しいんだろ?」
「うぅ…でもぉ…本当の事を言ったらぁ。ご主人様に淫乱な女の子だと思われちゃいますぅ…」
「じゃあもう一回お仕置きをしないとなっ♪」
「あひぃっ!ご主人様ぁ♡本当の事いいますぅ…♡ラーニャはぁ♡子宮で精子飲みたがっちゃうHな女の子ですぅ♡」
快楽に負けたラーニャが本当の事を告白する。彼女は最初こそ誘って来るがベットに入ってちょっと責めてやれば途端におねだりする側になる。
「だからぁ♡ラーニャの開いちゃった赤ちゃんのお部屋の入り口にぃ♡おちんちんチューしてぇ♡精子をびゅーって注いでぇ♡ラーニャの卵子を受精させてくださぁい♡」
ラーニャがその清楚な見た目からは絶対に想像出来ないような淫らな言葉で膣内射精を要求してくる。
正直俺もラーニャの無数の襞が蠢く膣にペニスを刺激されてそろそろ限界だ。
「じゃあ上手におねだり出来たラーニャにはご褒美をあげないとなっ!」
俺は我慢するのを止め、雌を孕ませるという雄の本能のままに腰を振る。
「あっ♡ご主人様の♡ラーニャを孕ませたいって気持ちがぁ♡伝わってきますぅ♡」
ラーニャの膣が締まり始め、彼女の絶頂が近い事が伝わり、俺の玉が収縮し、ペニスが膨らみ始め、彼女の絶頂に合わせて子宮に精を解き放つ準備を始める。
「あっ♡あぁ♡ご主人様のおちんちんっ♡ふくっ♡ってぇ♡なり始めてぇ♡ラーニャの膣に精子を出す準備を始めているのが分かりますぅ♡」
「っ…!射精すぞ!約束通りラーニャの子宮に全部注いでやるっ!」
「あぁぁ!来て下さあぃ!ラーニャの子宮にぃ♡全部射精してぇ!孕ませて下さぁい!」
ラーニャの体がビクビクと痙攣し、膣が俺のペニスを締め付け、俺も限界を迎え俺はラーニャの痙攣する体をベットに押し付け、腰を押し付けてペニスで子宮をこじ開けて中に溜め込んだ精子を放った。
「ぐるぅ…ぎでまずう♡ご主人様の熱くて元気な精子ぃ♡ラーニャの子宮で元気に泳いでまずぅ!」
ラーニャが快楽に悶える雌の声で喘ぐ。精液を注がれ、雌の本能が満たされて絶頂を迎えた彼女の表情は完全に快楽に堕ちた雌そのものだった。
その雌の表情が俺の劣情に火をつけ、さらに彼女の子宮に精液を注ぐ。
「ごじゅじんざまぁ…♡そんなに注がれだらぁ♡ラーニャの赤ちゃんのお部屋ぁ♡いっぱいになっちゃいますぅ♡」
「っ…なら一杯にして絶対に孕ませてやるよ」
「だめぇ♡そんなに注がれだらぁ♡わたしおかじぐなるぅ♡」
俺に抱きしめられ、体を動かせずに快楽の津波が押し寄せているラーニャはもはや呂律がまわらず、言葉にならない声で本能のままに悶えていた。
「あんっ…♡見てください♡ご主人様がラーニャのお腹が一杯になるぐらい出しちゃったからぁ♡ご主人様の精液♡溢れてきちゃいました♡」
長い絶頂の後、ようやく動ける様になったラーニャは自分の指で秘所を開き、膣からあふれ出してきた精液を俺に見せつける。
秘所からはまるで「ゴポッ」と言う濁った音を立てんばかりに彼女に注ぐために溜め込んだ精液があふれ出してきた。
「ちゃんと赤ちゃんの部屋の入り口は閉めとけよ?」
「大丈夫ですよ♡わたしの赤ちゃんのお部屋、ご主人様の熱いのでぱんぱんですからぁ♡」
ラーニャが指を指す子宮は中に注ぐ前よりも膨れているのがお腹の上からでも分かった。
「ご主人様ぁ…♡エッチしたらラーニャ眠くなって来ちゃいましたぁ♡今日はこのまま一緒に♡私と寝て下さい♡」
ラーニャが俺の体に体を纏わりつかせ、潤んだ瞳でおねだりをしてくる。
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