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第5話 馬車の中にて、後編
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「んっ…じゅりゅ…んちゅ…♡」
イリナの舌により俺の包皮が丁寧に剥がれる。包皮と亀頭の間に舌を捻じ込まれる感触がむず痒くて堪らない。
「ほふっ、ツバキのらか、精液のカスがらまってろれもおいひい♪」
イリナは俺のペニスの中に溜まった精液のカスも丁寧に舐めとり、少しづつ包皮を剥いでくれる。
こんな可愛い女の子がチンカス掃除をしてくれるなんて夢みたいだ…まさか俺に女の子がチンカス掃除をさせて興奮する性癖があるなんて夢にも思わなかった…。
「はいっ♪出来上がり~♪」
イリナの丁寧なお掃除と皮剥きにより、俺のペニスは垢一つないピカピカの亀頭が露出している。
「ツバキの精子のカスとても濃い味で美味しかったよ♪」
イリナが満面の笑みを浮かべ俺の恥垢が美味しかったと笑顔で言う。普通は恥垢なんて舐めとるのは凄く嫌なんじゃないかな…
「その…普通はチンカスなんて舐めるのは嫌なはずだぞ?」
「え~?だって精液のカスだよ?だったら精液と同じじゃん♪」
う~ん…この世界じゃそういう事になっているのかな?まあ、本人が美味しそうに舐めとっていたならならそれでいいか。
「こんな濃い精子のカスの素は…♡ここから出て来るのかなぁ?」
イリナが舌をとがらせ俺の精液の出口、鈴口をチロチロと舐める。強烈なむず痒さと亀頭の先端を舐められる快楽で俺は思わず体を震わせる。
「ツバキ~、まだちょっと舐めただけだよ?もしかしてツバキって感じやすい体質なの?」
「っ…!いや、分からないがっ…!スキルのせいで感じやすくなって…!いるんじゃないかな…!」
「へ~でもアタシは感じてくれる方が好きかな?だって~♡男の人が~♡女の子みたいに喘ぐのを見るのが大好きだし♪」
マジか…Hなんか知らなそうに見えて実は知識豊富な上に…ドSと来たか…
俺は責められるより責める方が好きなんだが…ただ…溜め込んだ今の状態だと快楽が増すのか声が出そうにっ…!
っ…まあ、イリナには宿に付いたらお仕置きをするとして…今は何とか耐えないと…
「んっ♡じゅる…♡じゅぼ…♡」
イリナが口を大きく広げ、俺の亀頭を頬張り、口内で舐め回す。元気一杯な喋り方に反して行う行為はとても丁寧で亀頭を丁寧に磨き上げる様なフェラに俺は腰が反り返りそうになる。
「ちゅぱ…♡んちゅる…♡ツバキのほほから…♡しょっぱいおひゅゆ…♡れてひたよ?」
イリナが我慢汁が俺の亀頭から出て来たと言う。勿論、その我慢汁は丁寧に舐めとられ、それだけでは足りないと言わんばかりにイリナは鈴口を舐めり我慢汁を要求してくる。
「ねへ?もっほあらひに♡かまんひるひょうらい♡」
イリナが舌先を鈴口だけではなく、尿道に差し込んでくる。初めて尿道の裏を舐められた快楽で俺は思わず声を漏らす。
「あっ、今つひゃき、こえらひてくれひゃね♡かんひてくれひぇるんら♡うれひい♡」
イリナが満面の笑みを浮かべ、俺を見つめる。その表情は俺が感じて気持ちよくなっている事を心から喜んでいる様で元気一杯の彼女の笑みは異世界の女性でも中々ないレベルの可愛さだった。
「じゃあ…♡もっとしてあれるね♡」
彼女は右手で俺の玉を揉み始める。それはまるで溜め込んで固まってしまった精子を揉み解して出しやすくしてあげる様な丁寧なマッサージだった。
「っ…それっ…!やばっ…!」
「ふぇー…ツバキっひぇ…こっひも感じちゃんらあ♡」
「じゃあ…こうひたらぁ♡ひゃせい♡ひひゃうかにゃあ~?」
イリナが左手で輪っかを作り、俺のペニスを扱く、性器のあらゆるところを責められ快楽の限界点を超えた俺の性器は射精の準備を始める。
「あっ、ツバキのおひんひん♡ぷひゅっにゃっひぇ♡ひゃひぇーのひゅんびはじめひゃっひぇるね♡」
「…本当はもっと持つはずなんだけど…溜めてたせいでいつもより…」
「いいひょ♪あらひのくひのにゃかに♡いっぱいらひて♡」
イリナが精子を一滴も逃さまいと俺のペニスを根元まで咥え混み、無理矢理でも射精させるかの如く舌でしゃぶる。
っ…ヤバい…!出る!
イリナの強烈な搾精に俺のペニスは何度か跳ね空撃ちをした後、何日も溜め込んだ濃厚な精液を彼女の口に放つ。
「んっ…!んぐうっ…!」
イリナは射精て来た精液の量が予想以上に多かったのか目を見開き、ぐぐもった声を漏らす。
「ちょ、そんな無理しなくてもいいぞ?」
「らいひょうぶ、全部のんひゃあれるひょ」
「無理なら吐き出していいからな?」
そして彼女は涙目になりながらも精液を全て口で受け止めた。
「んっ…♡みひぇ…♡あらひのくひのらか…♡ツバヒのひぃえひれ♡ひっひゃい♡」
イリナは俺の精液を溜め込んだ口の中を見せつける。彼女の口の中は俺のペニスが吐き出した精子が何本も口内で糸を引きとても淫猥な光景だった。
「ほふっ♡みへへ♡」
「んっ♡んぐっ♡」
彼女は喉を鳴らし、見せつけるかのように俺の精液を飲み干した。
「ツバキの精子…♡凄い濃厚で美味しい♪それに量も沢山♪アタシも飲んだらイッちゃった♡」
イリナは精液を飲んで絶頂に至れたせいかとてもスッキリとした表情を浮かべていた。
よかった…俺も盛大に射精して流石にこれ以上は何も出ないからな…これで満足していなかったらヒイヒイ言わされていたかもしれない…
イリナの舌により俺の包皮が丁寧に剥がれる。包皮と亀頭の間に舌を捻じ込まれる感触がむず痒くて堪らない。
「ほふっ、ツバキのらか、精液のカスがらまってろれもおいひい♪」
イリナは俺のペニスの中に溜まった精液のカスも丁寧に舐めとり、少しづつ包皮を剥いでくれる。
こんな可愛い女の子がチンカス掃除をしてくれるなんて夢みたいだ…まさか俺に女の子がチンカス掃除をさせて興奮する性癖があるなんて夢にも思わなかった…。
「はいっ♪出来上がり~♪」
イリナの丁寧なお掃除と皮剥きにより、俺のペニスは垢一つないピカピカの亀頭が露出している。
「ツバキの精子のカスとても濃い味で美味しかったよ♪」
イリナが満面の笑みを浮かべ俺の恥垢が美味しかったと笑顔で言う。普通は恥垢なんて舐めとるのは凄く嫌なんじゃないかな…
「その…普通はチンカスなんて舐めるのは嫌なはずだぞ?」
「え~?だって精液のカスだよ?だったら精液と同じじゃん♪」
う~ん…この世界じゃそういう事になっているのかな?まあ、本人が美味しそうに舐めとっていたならならそれでいいか。
「こんな濃い精子のカスの素は…♡ここから出て来るのかなぁ?」
イリナが舌をとがらせ俺の精液の出口、鈴口をチロチロと舐める。強烈なむず痒さと亀頭の先端を舐められる快楽で俺は思わず体を震わせる。
「ツバキ~、まだちょっと舐めただけだよ?もしかしてツバキって感じやすい体質なの?」
「っ…!いや、分からないがっ…!スキルのせいで感じやすくなって…!いるんじゃないかな…!」
「へ~でもアタシは感じてくれる方が好きかな?だって~♡男の人が~♡女の子みたいに喘ぐのを見るのが大好きだし♪」
マジか…Hなんか知らなそうに見えて実は知識豊富な上に…ドSと来たか…
俺は責められるより責める方が好きなんだが…ただ…溜め込んだ今の状態だと快楽が増すのか声が出そうにっ…!
っ…まあ、イリナには宿に付いたらお仕置きをするとして…今は何とか耐えないと…
「んっ♡じゅる…♡じゅぼ…♡」
イリナが口を大きく広げ、俺の亀頭を頬張り、口内で舐め回す。元気一杯な喋り方に反して行う行為はとても丁寧で亀頭を丁寧に磨き上げる様なフェラに俺は腰が反り返りそうになる。
「ちゅぱ…♡んちゅる…♡ツバキのほほから…♡しょっぱいおひゅゆ…♡れてひたよ?」
イリナが我慢汁が俺の亀頭から出て来たと言う。勿論、その我慢汁は丁寧に舐めとられ、それだけでは足りないと言わんばかりにイリナは鈴口を舐めり我慢汁を要求してくる。
「ねへ?もっほあらひに♡かまんひるひょうらい♡」
イリナが舌先を鈴口だけではなく、尿道に差し込んでくる。初めて尿道の裏を舐められた快楽で俺は思わず声を漏らす。
「あっ、今つひゃき、こえらひてくれひゃね♡かんひてくれひぇるんら♡うれひい♡」
イリナが満面の笑みを浮かべ、俺を見つめる。その表情は俺が感じて気持ちよくなっている事を心から喜んでいる様で元気一杯の彼女の笑みは異世界の女性でも中々ないレベルの可愛さだった。
「じゃあ…♡もっとしてあれるね♡」
彼女は右手で俺の玉を揉み始める。それはまるで溜め込んで固まってしまった精子を揉み解して出しやすくしてあげる様な丁寧なマッサージだった。
「っ…それっ…!やばっ…!」
「ふぇー…ツバキっひぇ…こっひも感じちゃんらあ♡」
「じゃあ…こうひたらぁ♡ひゃせい♡ひひゃうかにゃあ~?」
イリナが左手で輪っかを作り、俺のペニスを扱く、性器のあらゆるところを責められ快楽の限界点を超えた俺の性器は射精の準備を始める。
「あっ、ツバキのおひんひん♡ぷひゅっにゃっひぇ♡ひゃひぇーのひゅんびはじめひゃっひぇるね♡」
「…本当はもっと持つはずなんだけど…溜めてたせいでいつもより…」
「いいひょ♪あらひのくひのにゃかに♡いっぱいらひて♡」
イリナが精子を一滴も逃さまいと俺のペニスを根元まで咥え混み、無理矢理でも射精させるかの如く舌でしゃぶる。
っ…ヤバい…!出る!
イリナの強烈な搾精に俺のペニスは何度か跳ね空撃ちをした後、何日も溜め込んだ濃厚な精液を彼女の口に放つ。
「んっ…!んぐうっ…!」
イリナは射精て来た精液の量が予想以上に多かったのか目を見開き、ぐぐもった声を漏らす。
「ちょ、そんな無理しなくてもいいぞ?」
「らいひょうぶ、全部のんひゃあれるひょ」
「無理なら吐き出していいからな?」
そして彼女は涙目になりながらも精液を全て口で受け止めた。
「んっ…♡みひぇ…♡あらひのくひのらか…♡ツバヒのひぃえひれ♡ひっひゃい♡」
イリナは俺の精液を溜め込んだ口の中を見せつける。彼女の口の中は俺のペニスが吐き出した精子が何本も口内で糸を引きとても淫猥な光景だった。
「ほふっ♡みへへ♡」
「んっ♡んぐっ♡」
彼女は喉を鳴らし、見せつけるかのように俺の精液を飲み干した。
「ツバキの精子…♡凄い濃厚で美味しい♪それに量も沢山♪アタシも飲んだらイッちゃった♡」
イリナは精液を飲んで絶頂に至れたせいかとてもスッキリとした表情を浮かべていた。
よかった…俺も盛大に射精して流石にこれ以上は何も出ないからな…これで満足していなかったらヒイヒイ言わされていたかもしれない…
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