3 / 4
さらなる出会いと異様な光景
しおりを挟む
~学食内~
???「おっ!何々~スバル可愛い子連れてんじゃ~んw」
は、何俺のこと?
周りに誰かいないか確認してみるけどスバルの隣には俺しかいない…
なんて日だあああああ!!!!!!
スバル「おっ!!進(シン)こいつ転入生のユウちゃん!今学食に案内してきたとこ。」
とりあえず軽くお辞儀をしておく。
何か…スバルも色素薄い系美形だと思うけど、
このシンってやつも…なんていうんだろ、
チャラい?オラオラ系、、、ではなさそうだけど、髪染めてピアスしてるし…
何か不良っぽいけど正真正銘美形だ…
っっって!!!
何考えてんだ俺!!
俺のことかわいいとかいう頭おかしいやつのことなんかどうでもいいだろ!!
シン「あ!!丁度爽(ソウ)もいるし皆で飯食わねぇー?
ユウちゃんも紹介してぇし!な?(ニコッ」
俺「あっ、うん!!食べる!!」
‐ということで4人そろいました‐
俺「ユウです!よろしく!!」
ソウ「ん。よろしく。…」
シーーーーーーーーーーーーーン
な、なんか、、、クール系?なのか??
でもやっぱりこいつも…イケメンだよ…
イケメンに囲まれてとてもいたたまれない気持ちなのだが…
俺だけ一般人じゃねぇかよ、、、
何かさっきから視線感じるし!!!!!
近くにいた男子生徒達「「「いやぁ、今日も目の保養になるなぁ」」」
「「「あーやりてぇ…」」」
「この前俺のクラスの誰かスバルさんに͡告ったらしいぜ!」
「あれ?この前別のやつも告白してなかったか?」
「あれ、それソウさんじゃねぇの」
「たぶんどっちもじゃねぇの、てか俺シンさんにやられてぇ…///」
………は?w
ちょ、ここ男子校だよなwww
俺の聞き間違い?(真顔)
スバル「ん?どうした?顔色悪いぞ?
ご飯はのどに詰まんないようにちゃんと噛んでから食えよ~」
俺「あの…スバル…この学校って…」
シン「そーいやユウちゃんって寮はどの部屋にはいるの??」
あ…そうだ…なんも聞いてねぇや。
スバル「あー…多分俺と同じ部屋だな…」
シン「あー!!お前今部屋一人で独占してるもんな!!ずりー!
ちなみに俺はソウとおんなじ部屋!!スバルの隣の部屋だから気軽に遊びに来てな!!」
ソウ「おかげさまで毎日いい迷惑してる…起こしても起きないし…(ボソッ」
俺「ハハハ…おう!!遊びに行かせてもらうわ!(ニコッ」
スバル・シン・ソウ「「「・・・」」」
シン「やべぇ…今のはグっとキタわ…」
スバル「(唖然)」
ソウ「……いつでも遊びに来ていいから」
はい?
そして俺らはこの日から毎日のように一緒にいた…
???「おっ!何々~スバル可愛い子連れてんじゃ~んw」
は、何俺のこと?
周りに誰かいないか確認してみるけどスバルの隣には俺しかいない…
なんて日だあああああ!!!!!!
スバル「おっ!!進(シン)こいつ転入生のユウちゃん!今学食に案内してきたとこ。」
とりあえず軽くお辞儀をしておく。
何か…スバルも色素薄い系美形だと思うけど、
このシンってやつも…なんていうんだろ、
チャラい?オラオラ系、、、ではなさそうだけど、髪染めてピアスしてるし…
何か不良っぽいけど正真正銘美形だ…
っっって!!!
何考えてんだ俺!!
俺のことかわいいとかいう頭おかしいやつのことなんかどうでもいいだろ!!
シン「あ!!丁度爽(ソウ)もいるし皆で飯食わねぇー?
ユウちゃんも紹介してぇし!な?(ニコッ」
俺「あっ、うん!!食べる!!」
‐ということで4人そろいました‐
俺「ユウです!よろしく!!」
ソウ「ん。よろしく。…」
シーーーーーーーーーーーーーン
な、なんか、、、クール系?なのか??
でもやっぱりこいつも…イケメンだよ…
イケメンに囲まれてとてもいたたまれない気持ちなのだが…
俺だけ一般人じゃねぇかよ、、、
何かさっきから視線感じるし!!!!!
近くにいた男子生徒達「「「いやぁ、今日も目の保養になるなぁ」」」
「「「あーやりてぇ…」」」
「この前俺のクラスの誰かスバルさんに͡告ったらしいぜ!」
「あれ?この前別のやつも告白してなかったか?」
「あれ、それソウさんじゃねぇの」
「たぶんどっちもじゃねぇの、てか俺シンさんにやられてぇ…///」
………は?w
ちょ、ここ男子校だよなwww
俺の聞き間違い?(真顔)
スバル「ん?どうした?顔色悪いぞ?
ご飯はのどに詰まんないようにちゃんと噛んでから食えよ~」
俺「あの…スバル…この学校って…」
シン「そーいやユウちゃんって寮はどの部屋にはいるの??」
あ…そうだ…なんも聞いてねぇや。
スバル「あー…多分俺と同じ部屋だな…」
シン「あー!!お前今部屋一人で独占してるもんな!!ずりー!
ちなみに俺はソウとおんなじ部屋!!スバルの隣の部屋だから気軽に遊びに来てな!!」
ソウ「おかげさまで毎日いい迷惑してる…起こしても起きないし…(ボソッ」
俺「ハハハ…おう!!遊びに行かせてもらうわ!(ニコッ」
スバル・シン・ソウ「「「・・・」」」
シン「やべぇ…今のはグっとキタわ…」
スバル「(唖然)」
ソウ「……いつでも遊びに来ていいから」
はい?
そして俺らはこの日から毎日のように一緒にいた…
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
塾の先生を舐めてはいけません(性的な意味で)
ベータヴィレッジ 現実沈殿村落
BL
個別指導塾で講師のアルバイトを始めたが、妙にスキンシップ多めで懐いてくる生徒がいた。
そしてやがてその生徒の行為はエスカレートし、ついに一線を超えてくる――。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい
マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。
最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡)
世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる