レンタル彼氏

無垢な漠

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快楽へ誘うリング

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そういうと逝き疲れて惚けている私の唇に唇を重ね再び濃密なKissを繰り返してくれる

「んん…んん……クチュクチュ…はぁ…」

そしてアッサリと私の唇から離れられると少し切なくなり目で和人さんを追う和人さんは、荷物から何か半透明のゴムみたいな物を取り出して手袋を広げ脚の近くで指を通して付ける

少し不安に成ってしまい表情が曇る

「真由美のなかを傷つけたく無いからししてるだけだよ不安に成らないで」

私の表情を、読みとったのだろうか?安心してと、私を優しく扱ってくれる

彼に脚を掴まれて広げられ陰部を見られているかと思うと更に恥ずかしいくなり隠そうとしたら勘違いされて手をギュッと握られる

うぅぅ……違うのにと内心思いながらも手を握られて嬉しくなる

和人さんに局部を入念に観察されて物凄く恥ずかしくも視線を感じて奥から止めどなく熱く溢れて垂れちゃわないか凄く心配してるとサラサラと、そしてツヤツヤとしたゴム特有の感触と共に先程触られた中間を削って触りながら奥深くまで挿入されて奥の少し手前を刺激される

「あ"ぁ"ぁ"ぁぁぁぁぁん」

「キツイね…ここ感じるんだ……良かった」

「ハァハァ…なんで?…」

「奥に当たると痛い子もいると思ってココ感じてくれると僕も気持ちいから僕のココに凄く当たっちゃうから」

和人さんは、ココって言う度に中指と薬指をグリグリと押し付けられる

「あ"あ"ぁぁ…だめぇ…そんなにしないでぇぇ」

そう言うと再び中腹、さっきとは、別の場所を刺激するまるで感じる場所を確かめている様に

お医者さんが触診してるみたいに私の腟内の感じるポイントを探し当てる

そして入り口の少し上に戻ってくるとソコを擦って激しく出し入れを繰り返しては私の膣内を掻き混ぜてびちゃびちゃと水音を激しく鳴らして私の身体を余った腕で抱きしめる

私の感じた顔をまじまじと見つめて耳元で囁く

「真由美のここ凄ぃぐちょぐちょ」 

恥ずかしい言葉を急に掛けてこられて激しく指で責め立てられて返事をする事も出来ずに私は、喘ぐしか出来ない気持ち良すぎて何も考えられない

和人さん上手すぎ

「あ"あ"ぁぁぁぁだめぇだめぇだめぇぇぇぇでちゃうでちゃうぅでちゃうぅでちゃうぅぅぅ」

「良いよだしてぇ」

耳元から直接響く彼の声にゾクゾクするぅもうだめぇまたイッちゃぅ

「あ"あ"ぁぁん……だめぇイクイクいっちゃぅぅぅん…あ!!…あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁぁん……ハァハァハァハァ」

ブシャァァァー

和人さんに身体を抱きしめられてギュッと手を繋ぎまた、私だけ気持ち良くなっちゃった

初めてSEXした人に潮を吹かされ和人さんに私の知らない私のいやらしい部分を引き出してくれる

私の脳が気持ち良くて蕩けちゃぃそぅ何回もイカされてそれでも和人さんは、まだ何か私にしてくれるみたいでショルダーバッグからなにやら出して取り付けると避妊具をして挿入しようとしてきた

まだ何かされると思うと今度はどんな事をしてくれるのかと内心ワクワクしてしまっている自分に気がついた

私は、こんなに、いやらしいくて淫乱な女だったんだと気付かされる2回り年下の男の子に自分の息子だと他人が思ってしまうくらい年下の子供に良いように喘がされて恍惚に身を委ね惚けイキ過ぎて動けないでいる

「だいぶキツイね解したはずなんだけどな真由美……痛くない?」

「ハァハァ…だいじょうぶ…あ"あ"太ぃ和人さんのおち〇ぽ…カタイ…スゴィ…カタイ…あ"あ"ぁぁぁん」

和人さんのゴツゴツとしたおち〇ぽが私のなかに入ってくる、さっき触られて感じた場所に収まるみたいにグリグリとした突起が当たる

また私は、聞いた事の無い喘ぎ声が身体の奥底から外へと吐き出される

「あ"あ"ぁ"ぁ"奥にまで刺さるぅぅぅん…アタル…当たってるぅぅぅん…あ"あぁぁぁぁん」

突起がぁハァハァ気持ち良すぎちゃぅぅん息が止まり声を上げる叫び声の様な喘ぎ声

「ハァハァハァハァ」

息も荒く入ってるだけで気持ちが良すぎてイッちゃいそうになる

絞めたら絞めた分突起がくい込んで動けなくなるそんな私を抱き抱えて自信が下になる和人さん

「大丈夫?」

「こんなの初めて……だぃじょうぶ…あぁぁん……ハァハァ何したの?」

「ん?あぁ真由美の感じる場所にリングを装着しただけだよ」

「ハァハァ…ぁ"ぁ"…んんん…リング?」

「入ってるだけで気持ちがいいでしょ?」

「おかしくなっちゃいそぅ」

「良いよおかしくなって」

ゆっくりゆっくり腟内からおち○ぽを出されてフェラした時ととは、比べ物成らない程大きくてパンパン膨れて硬く成った肉棒の根元、中間、先にゴツゴツしたリングが装着されている

コレが私の感じる場所を刺激して突き刺さって締めれば締めるほど快楽が身体の芯を貫く

そしてまたゆっくりと挿入される

「あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁぁだめぇぇぇぇ」

「大丈夫?」

「ハァハァハァハァ……だぃじょうぶ」

「痛い?」

首を振るそんな振動だけでも擦れて感じてしまう

「あ"ぁぁっ…ハァハァ…良すぎちゃいます和人さん」

「それなら動かないでそのままでいようかなそれとも動いて欲しい?」

「動いたらどうなるか分からなくて怖いです」

「そうなら真由美がゆっくり動いて気持ち良くして(自分で自分を)」

最後の言葉が聞き取れなかったけど和人さんに、抱きついてゆっくり腰を浮かせて突き刺す行為を繰り替えす

「あ"あ"ぁぁぁん…だめぇコレ……あ"ぁ"ぁぁぁん……らめぇぇぇ…おかしく…おかしく…なっちゃぅぅぅん」

ゆっくりゆっくり腰を浮かして押し付けただけでいっちゃそう和人さんの筋肉質な身体を強く抱きしめてしまう

「痛っ……」

「ごっごめんなさい」

「大丈夫女性に背中傷つけられるのは、勲章みたいな物だから気にしないでいいよ真由美ちゅ…んん…ちゅぱ…んん……沢山気持ち良くなってね真由美」

これからは、つけ爪にしないと毎回こんなにされたら和人さんの背中が傷だらけになっちゃぅ

「ハァハァ……ハァハァ……和人さんぁぁぁごめんなさぁぁぁいまた先にいっちゃぅぅんイクイクイクいくぅぅぅんだめぇ
……和人さぁぁぁん……あ"ぁぁぁぁぁんっ……ハァハァハァもうだめ」

どうやら刺激強すぎたみたいだ真由美さんには、僕に抱きついたまま失神するみたい意識を飛ばした

彼女が起きたらお腹が空くと思い簡単にだけど冷蔵庫に入ってる物で炒飯と野菜スープそれとサラダ作り器に移してラップをして冷やす

匂いに誘われて彼女が起き料理し終わると冷蔵庫から飲み物を取り出してグラスに注ぐ

真由美に手渡しそれを真由美は、二口、三口飲み終わりグラスを貰いサイドテーブル置き彼女の身体を改めて良く見てみる、とても40代と思えないほどスタイルが良くて控えめな乳房がモデルみたいに綺麗で今度は、僕の方から欲しく成る

真由美を抱き起こして、抱き抱える

「えっちょなに?和人さん?」

持ち上げられて怖くなったのか僕の首に腕を回してしがみついて抱きつき抱きしめる柔らかい胸が僕の胸に当たりちっちゃくて可愛い乳首を硬く勃起させ押し付ける

そして、真由美の両脚を抱え込んでゆっくりと下ろす真由美のま〇こは、もう蕩けきっていてじゅぶじゅぶじゅぶと腟内に吸い込まれていく

ペニスリングで解れて大きく開いたからさっきよりはキツキツじゃないけどそれでもキツく締まる真由美の使い慣れていないま〇こに気持ち良く生挿入してイキそうになり踏みとどまる

「あぁぁぁん入ってくる和人さんのおち〇ぽ入って来ますあぁぁぁ大きいカタイ…スゴィ…カタイのぉぉぉ」

「いい子だね真由美一緒に気持ちよくなろうね」

バコバコと奥深くまで貫き真由美は、アヘ顔を晒してヨダレを垂らして喘ぎ狂うご近所さんに聞こえるんじゃ無いかと思うほど

「あっあっあっあっあっあっ激しいです和人さぁぁぁぁんだめぇだめぇ…そんなに…されたらま来ちゃいますぅぅぅん」

何度も逝ってる真由美は感じ易くなり過ぎて直ぐに果ててしまいそう

そんな彼女を抱き締めて抜き去りベットの縁に下ろして四つん這いにさせてバコバコと貫きびっちりと締まるおま〇こは、さらに締め付けられて自信が我慢出来なくなり

真由美と一緒に・・・

「僕も逝きそう出る…」

「あぁぁぁぁんだめぇぇぇ…いくぅぅぅんいっちゃぅぅぅ和人さん…あぁぁぁぁぁぁん…ハァハァはむんん」 
 
果てる瞬間に抜き去る真由美のトロトロに蕩けて絡みついて真由美の前に差し出す差し出されち〇こは、ヌルヌルとテカリぐちょぐちょの愛液まみれそれを真由美は、掴んで口に含む

んぐ…んん…ちゅぱぁ…んん…ハァハァ

「ごめんいっぱい出ちゃった」

「大丈夫…和人さん和人さんのザーメンとっても甘くて美味しから好きです♡」

真由美の口の縁から僕が今出し白濁した液体がトロリと顎から落ちそうになると指で掬ってそのまま口内に運んで指をしゃぶる真由美

「えっとその」

ベットに座る真由美の財布を取りに行き財布を渡す

「いくら払えばいいの?」

「ん?1枚でいいよ」

「そんなの申し訳無いですせめて3枚受け取って下さい和人さん」

諭吉を3枚取り出す

「そんなにいらないよ真由美とのSEXは、僕も気持ち良くなれたから1枚で良いよその代わり次からは、8時間僕を貸し切ってね♡」

諭吉を1枚だけスルッ抜いて受け取る和人さん

さっき激しく私を求めてきた和人さんと違って今度は、可愛く私を宥めるそんな和人さんも好き

もう本当に私は、ダメみたい和人さんが好き過ぎて

全てを捧げ彼に彼だけにたとえ彼が他の女を抱いていてもこんなに気持ち良く幸せな気持ちにさせてくれるならそんな些細な事どうでも良くなるくらい和人さんが好き♡

お金を受け取ると日も暮れてお腹が空いたら食べてねとご飯も作って置いてくれて

1枚では、とても申し訳無い気がして堪らないその答えが程なくして出るけどそれは、また違う話しで私の中に存在するまだ見ぬ女性の部分を引きずり出されるぐちょぐちょにどっぷりといやらしい女の部分を和人さんが引き出してくれるなんて………

そんな事とも気が付かつずに目の前の彼にギュッと抱きしめて耳元で囁かれる

「またね、真由美凄く良かったよ♡」

「私、和人さん大好きです♡」

彼は、離れてニコニコと微笑む

「ありがとう、ちゅ」

んん…ハァハァ……んんんー……

「だめだよそれ以上されると離れたく無くなっちゃうから、またね」

彼が部屋から出ていく時靴を履くために玄関に座るその時に合鍵を手渡して全裸で彼の背中を抱きしめる

「またね和人さん」

「真由美は、甘えん坊だな、でもそんな格好誰にも見せたく無いからベットに戻って」

「わかった」

「またね」

彼女から貰った合鍵で鍵を締めて7時間分のお金を真由美から貰った封筒に詰めて真由美の部屋を後にした






    
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