レンタル彼氏

無垢な漠

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調教

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「調教かぁ……」

僕は、アダルトショップに足を運んだネットで買っても良かったのだが調教と言う単語の深い意味を理解したかった

アダルトショップで調教と書かれたDVDのパッケージを手に取り見ていると店主が話し掛けて来た

「君みたいなイケメンで女にモテそうな男でもエロビ買いに来るんだね」

そういわれたので店主に経緯を話した

「そうなんだ大変だねその四十路の女も怖いな後つけるなんて、とりあえず調教の初級編は、遠隔ロータとバイブ責めかな」

そういわれたので遠隔ローターと前後に動くバイブを2セットカゴに入れる

そしてペ〇スリングのコーナーがちらりと見えた

この前オーナーに貰ったから興味が湧いてそちらも見てみたらペ〇スサックと言う全てを覆う物から棒の部分を覆う物と多種多様に存在していて全てを覆うタイプと棒だけを覆う2種類をカゴに入れる

レジに持って行く途中から視線を集めレジに置くと店主が何度もカゴの中身と僕を見る

「なんですか?」

「いや、イケメンがこんなモノ使いだしたら俺達ブサメンは、もっと努力しないとって思っただけだ」

ピッピッピッっとレジを打つ音が静かな店内に、響く

「78920円です」

結構するんですね……

「カードで」

すみません。凛さん使わせて頂きます

◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆  ◆


そんな事思い出していてふと我に変える

卑猥な音を立てて。しゃぶりつく真由美

「じゅるじゅる、じゅぷじゅぷ、ちゅぱぁ…んん…ひぃくぅんまた…んんんー…ハァハァ…あ"ぁ"ぁ"ぁん」

ローターをoffにしてバイブを抜いた黒いバイブには、何度も逝た痕をベッチョリと付けてべちょべちょに汚していた

そしてミニポーチからペ〇スサックを取り付ける棒だけ覆うタイプに突起が棒を360度に渡りスタッグの様に飛び出ている

べちょべちょのバイブを真由美に渡す

「しゃぶれ」

「え?」

「バイブを汚したんだから綺麗にしてよ真由美」

「分かりました、はむんじゅるじゅる」

「真由美の味がするだろ」

「はい、私のお〇んこ味がします…キャッ」

真由美を抱き上げてゆっくり挿入するぐちょぐちょま〇こにトゲ付きバットみたいなスタッグ付きち〇こをジュブジュブジュブと奥深く押し込めローターが先に当たり

再びローターのスイッチをONにしてち〇この先で震えて子宮の入口に押し当てる

ヴゥゥゥン、ヴゥゥゥン、ヴゥゥゥン

「あ"ぁ"ぁ"ぁぁぁ…アタル…奥にあたってるぅぅん」

真由美は、僕の身体を抱きついて落ちないように首に腕を回して必死にしがみついて離れまいとピッタリ抱きつく真由美の脚を抱えてそのまま階段を上がる足を上げ下げすると振動が伝わりまた真由美が喘ぎ出しぽたぽたと愛液を通路に垂らしながら部屋を目指す

「だめぇ…和人さん…誰かに見られちゃぅぅん…ハァハァ…んんんー」

感じた声を僕の首に抑え付けて外に出さない様に我慢して抑え込みそんな我慢する行為に真由美が可愛くて仕方なく成りもっと虐めたくなる

「部屋に帰ってるんだよじゃ止まってここで始めるかい?」

「ハァハァ…ぃゃ…こんな所で…ぃゃです」

「それなら我慢してちゃんと我慢できたら部屋に入て直ぐ玄関で犯してあげるからね」

「はぃ…早く犯してほしぃです」

「真由美は、本当にいやらしい女だな」

幸い真由美の部屋まで誰にも見られずに済んだ真由美の隣の部屋の窓の隙間から女性がこちらを覗いていて目が合うと直ぐに部屋の奥へと消えて行った

真由美の部屋に入り鍵を締めて言葉通りに玄関で上着を脱いで床に敷くその上に真由美を寝かせてふわふわワンピースをめくり揚げて正常位でジュボ、ジュボ、とゆっくり出し入れを繰り返す

「だめぇだめぇぇぇとけちゃぅぅ真っ白になっちゃぅぅぅん………あ"ぁぁ…あぁぁぁん…ハァハァ」

本日何回目かもう分からない程逝き狂う真由美

そのまま真由美を再び抱えてベットに連れて行く真由美は、ぐったりとして意識飛んでいるようだ、僕に身体を預け

ベットに寝かせる身体を小刻みにビクつかせ痙攣している様にも見て取れる

もう出来ないかな?と思い抜いてローター取り出した彼女の汗と愛液でびしょびしょに濡れた服を脱がせて真由美を抱えて一緒にお風呂に入る

真由美の髪を洗い自身の髪も洗うそして同時に洗い流すそのまま身体を僕と一緒に泡泡にして洗い終わると真由美と一緒に湯船に浸かる

虚ろな目をして遠い場所を見つめる真由美、髪を上げて腕に通して合ったヘアゴムで真由美の髪を結ぶ湯で光る項に唇を押し当て吸い付く

「ちゅぅぅぅ」

「あん…だめぇ…あぁぁん…」

何度も逝かされ全身が性感帯に変わり何処を触ってもあんあん言う真由美

胸を揉んで先を擦っては、揉んでを繰り返す

「ハァハァ…はぁん…和人さん…あぁん…だめぇ…あぁ…んんん」

項の付け根にくっきりと跡を付けコレで他の男は、寄って来ないだろうとマーキングする

その間も両手で胸を揉みしだき「そろそろかな」胸の先端が既に硬く勃起しているその突起を摘んでグリグリと擦る

「あぁぁぁん…和人さぁぁん…」

身体を僕の身体に押し付けてビクンビクンとさせるそのままグリグリ擦る手のひらに収まる乳房を片手で2つの先端を摘み顔をこちらに向けて唇を重ねて「にゅちゅにゅちゅ」絡まり合う濡れた舌

「んん…んんんー…にゅちゅにゅちゅ…ハァハァ」

「離すな真由美、舌出せ」

「はぃ…」

両手で乳房を揉みしだき抱いて指先で摘み擦る両手が塞がっているから真由美から首を反らさせ舌を上に突き出させた舌を、僕が迎えに行く

「れろれろ…ハァハァ…はずとさん和人さん…んん…あぁ…ハァハァ…身体が、おかしひぃのぉぉ」

れろれろれろと真由美は、舌を突き出し和人の舌先に絡めて動く

真由美の表情は、すっかり牝の顔になり僕を見上げ僕の舌を欲して少しでも絡み付く場所を求めて必死に伸ばし舌先と舌先が触れ合い愛で絡め合う

れろれろ……はぁはぁ…

れろれろ…ハァハァ

「全身性感帯みたいなんだろ真由美」

「はひぃ、全身気持ちぃぃです」

湯船の熱と2人が縺れ合い熱で汗が流れ落ち首を伝うザバザバっと真由美を抱えて湯船から立ち上がり壁に押し付けて真由美を気持ち良くさせる為ずっと我慢していた暴れん坊で全身性感帯に変わっている真由美の躰を後ろからべちょべちょに解れたま〇こを指で引っ掛けて開く

そして僕のバキバキ硬い凶器の様に鋭く勃起しているち〇こを真由美の膣内へと納める

今度は自分自身をを気持ち良くする為だけに真由美の膣内を使い快楽を貪る

その副反応で真由美を愛でて喘がせ2人で絶頂を目指して愛し合う

パンパンパンと肉が弾ける音と対を成してバシャバシャと湯が激しく波打つ

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁぁん♡…ハゲシィ…和人さぁぁぁん…イクイクいくぅぅうんいっちゃぅぅぅぅん」

「いけいけいけぇぇ」

奥に深く鋭く前後するち〇こを真由美の奥深くまで貫き真由美の躰を抱きしめて一心不乱に腰を動かし続ける 

「あん♡あん♡あん…もぅむりぃぃぃぃ…あっ♡あっ♡あっ♡あぁん♡だめぇだめぇ、いったからぁ和人さぁぁぁん…あ"ぁ"ぁぁぁんイグイグイグ、またいっちゃぅぅぅん…あぁぁぁぁん」

先に果てた真由美を背面から抱き上げ抱え込んで持ち上げる風呂から上がりその時にバスタオルを2、3枚掴む

脱衣所で濡れた体が艶めき光り、洗面台の鏡の前で結合している部分を真由美に見せる

「こんなに咥えこんで僕のち〇ぽ美味しいの?」

真由美は、あんなにイキ狂っている姿を僕に見せているのに鏡に反射して映り込む自身と僕の姿を見みて恥ずかしそうに目を逸らす

「恥ずかしぃです和人さぁん」

「いまさらだょあんなに乱れた姿を僕に晒してるのに恥ずかしなんて可愛いぃね真由美」

再び抱えてベットに行きタオルを広げて投げその上に真由美寝かせて押し付ける寝バックでバコバコ貫き首に腕を回して唇を又重ねる

「んん!!…んん…ニュチュニュチュ…んんんー…ぷはぁ…んんん…んっんっんっんっ…んんー…ぷはぁ…ハァハァあ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あぁん…だめぇだめぇ…かず…んんん」

「んん…最高だょ…はぁはぁ…真由美の身体…んん…お前は、もう僕のモノだからな」

「はぃ…んん…ハァハァ…んんー…ニュチュニュチュ…んん…私は、…んん…ちゅぱぁ…和人さん…のモノです…んんハァハァ…らめぇ…和人さぁんまたっ…イクイク…いっちゃぅぅん…」

「いいよ…はぁはぁ…イケイケイケ…僕も出すぞ…何処に出して欲しぃ」

腟内射精なかにだしてぇおま〇この中にいっぱぃだしてぇぇぇ…あ"ぁぁ…あ"ぁ"ぁ'…あぁ…ハァハァハァハァ」

ドビュドクドク

この後も何度も何度も真由美の躰を欲して何度も何度も膣内射精中出しした

「ハァハァ…和人さん…んん…んぐんん…何を飲ませたんですかぁ?和人さん?」

「ん?避妊薬だよ、僕まだ子供欲しくないし真由美ともっと沢山身も心も繋がりたいからダメだった?」

「私も、もっと繋がりたいです和人さん」

んん…んん…クチュクチュ…んんー…ハァハァ…んん…ニュチュニュチュ

「大好きです和人さん♡」

「僕もだよ真由美♡」

そして夜深くまで真由美の躰を貪り尽くす


まるで真由美の躰を僕が欲するみたいに


何度も何度も













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