邪淫の魔眼

無垢な漠

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天使と半魔

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あの一件から一閃ひとせからの連絡は、全く無いあの後速高の肉片を集めて埋葬する彼を不憫に思えた怒りの赴く儘に彼を残虐な殺し方をしてその肉片を拾いあげる

彼に……………

そして美月を家に送り届けお風呂に入れる事にした

速高の臭いを消すみたいに彼女の身体を抱いた俺の匂いに変えさせて跡形もなく消し去るみたいに

寝ている女の身体を舐め回すのに少し抵抗が合ったが舌の様にヌメヌメとした触手を身体中から伸ばして美月の体に巻き付ける

そのまま美月の秘部の中そしておしりの穴柔らかくて魅力的なお尻括れた腰、女神の様に全ての男共が欲するで有ろう豊潤に実って育った神秘の柔らかい2つの月その尖端全ての男が愛してやまない小粒

だめだ・・・ガマン出来なく成ってきた

気を失ってる美月にジュポジュポと入れて激しく腰を振り抜く俺が速高を忘れる為に美月を使って気持ち良くなる何度も何度も美月の中に出す

美月の身体を俺の液まみれにして美月を使ったオナニーをすませると綺麗に洗い流し着替えさせ俺の部屋のベットに寝かせた

その後再び小屋に向かい泥まみれに成って速高の墓の前に佇んでいる彼の後ろ姿が悲しそう一閃ひとせは、蹲り四つん這いなり地面を叩いて泣き叫んでいる

そんなの彼のを後ろから抱きしめると僕の方を振り向いて胸の中で子供見たいに泣いて落ち着くまで数十分大粒の涙を流し沢山泣いていた

彼は、僕の胸から顔を上げる涙で濡れた灰色の瞳

煌びやか揺れる彼の白金色の髪に手を添えて引き寄せ唇を重ねる重ねた瞬間は、嫌悪と驚きで僕の胸の中で暴れるが舌を押し進め絡める

んん……んんー……クチュリクチュリ…ちゅぱぁ

君は、イキナリ何をするんだ僕は、男だぞ

あんまりにも可愛くて綺麗だったからついごめんなさいでも・・・・・・もう1回

んんっんん……(このちびっ子Kissが美味すぎて女になりそうだダメだ………気持ちい)

一閃ひとせの太い肉棒が萎んで消えてクリ〇リスに変化する口内で舌を絡められる度に奥からトロトロと溢れて濡れだす身体の形がドンドン変化して胸部が膨れ柔らかい美肉に変わる

身体をの全てが柔肌へと変化する

彼の舌で感じて仕舞う

んん……んんーはぁはぁ

ん?・・・お兄さん?お姉さんなってるよ?え?何どうしたの?コレ

状況が、飲み込めなくて慌て混乱する

僕達は、両性なんだその時の変化に応じて身体を変化させる生き物なんだ

それじゃあ僕のKissに感じで女性になっちゃったの?

恥ずかしいそうに顔を赤面させて頷く

いやらしい天使さんなんだね

それは、・・・・・・んんんー

言い終わる前に3度唇を重ねて抱き上げるそのまま僕の唇を受けいれて僕の首に手を回して今度一閃ひとせちゃんから僕の舌を舐め回して絡める

小屋に行き彼女を床に下ろし唇を離すベットに飛散した木片を綺麗に取り除き掃除をして女の子座りして指をしゃぶっている彼女に、また、唇を重ねた

んんん……んんーまた抱き上げるベットに寝かせる上衣を脱がせてノーブラの彼女のたわわな胸を優しく包み込む様に手のひらで覆い小さな輪にピンク色の突起を指で擦って摘む

彼女の長い髪乱して仰け反って感じるまるで少女の様に初めて性行為をする敏感な少女みたいだ………萌える♡

あぁぁんそれだめぇ気持ち良すぎちゃう

声色も変わるんだねひーちゃん

ひーちゃん?

うん、一閃ひとせなんだろだからひーちゃん

・・・だめぇ?

また、尖端を摘んで擦る

あぁぁんだめぇじゃなぃけどだめぇぇ~

この乳首擦るのがだめぇなの気持ち良さそうに見えるよ♡

腰を浮かして感じる、刹那は必要以上に擦って喘がせるまるで新しい玩具の反応を確かめるみたいに

ひゃぁっんだめぇそれ刺激が強すぎちゃうのぉあぁぁん

はぁはぁはぁ

ん?もしかして、乳首でいっちゃったの?

もう聞かないでぇ恥ずかしいぃから

(天使って、途轍も無く敏感なんだなそれとひーちゃんが敏感なだけなのかな?じゃ舐めたらどうなるんだろう?)

はむんぺろぺろちゅぱちゅぱじゅるじゅるじゅる

はぁぁんそれならまだ大丈夫んんんあん♡

カリ!!

彼女の身体をビクビクビクっと小刻みに痙攣したかと思うとベットをギシギシさせ腰を浮かして感じる

あ"あ"ぁぁぁぁん噛じゃやだぁあぁぁぁん♡

(なるほどドMがこの子痛いのがすきなのか)

仕方ないもうオッパイは、いいや四つん這いに成って

はぃ

ひーちゃん素直だね半魔に良い様にされて大丈夫なの?

けれど……我慢できなぃ………

気持ち良く成りたいんだねじゃ気持ち良くして上げるね

突き出されて尻と彼女の透明感の有る白く綺麗な肌を今から俺専用のメスにすると思うと堪らなく興奮してバキバキにそそり立った

まずは背中を舐めて見ようかなぺろぺろつーー

ひゃぁぁぁぁんあぁぁん♡

嘘みたいに感じて喘いで舌を出してアヘ顔を晒す

本当敏感だねひーちゃん

ほらひーちゃんしゃぶってよ

そそり立っバキバキの肉棒を掴んでしゃぶらせる

はい、んぐんぐじゅるじゅる

自分から奥を目指す変態天使なんだ自分から喉奥に突き刺してぐふぐふ言いながらヨダレ垂らしてベットのシーツを汚す

そして尻をパーーーンと叩いた

ひゃぁぁん

お尻叩かれるすきなの?

パーーーン

あぁぁん好きです持っと叩いて下さい

良いよじゃ、僕の事は今日から刹那様だね

刹那様、はぁぁぁん

パーーーン、パーーーン、パーーーン

あぁぁぁん気持ちぃぃぃぃお尻気持ちいぃぃです刹那様

ほらしっかり奥までしゃぶってよ頭を掴んでじゅぷじゅぷ押し込んで上顎の軽口蓋を擦る

んんんぐふっんんんーゲボゲボ・・・んぐんぐんぐ

やっば超気持ちいいよひーちゃんのお口ひとせのお口は、今日から僕専用だよわかった?

はぃ刹那様専用ですんぐんぐんぐゲホゲホ・・・

真っ赤に成ったお尻そろそろ掴んで入れる事にしたまるでお漏らししたのかと思う程ぐしょぐしょに濡らして垂れ流して撒き散らし愛液を擦り付けゆっくり入れた

あ"あ"あぁぁんおっきい刹那様のおち〇ぽ硬いのぉぉぉ
 
瞬間!!

 光が、集まり純白の翼が姿を表すその翼を掴んで腰バコバコ振りぬく

だめぇぇぇ翼掴んじゃやぁぁぁんもげちゃうののぉぉぉ

あ"あ"あ"ぁぁぁぁぁんらめぇぇぇぇ……イグ……イグイグ

イッチャァァァウゥゥゥゥンはぁはぁだめぇだめぇイッタから

動かないでぇぇぇ翼つかまないでぇぇ

バコバコバコバコと翼を掴んでぶち抜き貫く

ひとせのエロま〇こは、おびただしぃ程の水みたいな愛液を、撒き散らして喘ぎ狂う

翼を掴むと奥を突かれた時みたいにぎゅぅぅうっと俺のち〇ぽ掴んで離さない掴んだら掴んだぶんま〇こを締めるから掴まないという選択肢が除外されて行く

あんまり掴むと、本当にもげちゃいそうだから離した瞬間ひとせは、ベットに沈んで疲れて動かなくなる

そんなの彼女を、背中から抱きしめ貫き乳首をまた摘んでみる

ひゃぁぁんらめぇ乳首つまんじゃらめぇぇぇ

また背中を仰け反らせて喘ぎ声を響かせる誰もいないまだ肌寒い冬の名残と、春の爽やか緑が芽吹く匂いが覆う山中にひとせの喘ぎ越えが千里先まで聞こえそうな程喘ぎ狂う

僕の、ち〇ぽが生み出す快楽に溺れ、泥濘ぬかるみハマって動けなくなる見たいに自分から突き進んでどっぷりと漬かる

彼女を正面に向けると翼で僕を覆い汗で冷えた身体を翼で暖めて、くれるそんな事はお構い無し背中の翼の生え際を、掴んでバコバコバコバコと腰を振りまくる

あ"あ"あ"らめぇ翼つかんじゃらめぇなのぉぉぉぉ

あ"あ"あ"ぁぁぁぁん……イッチャァァァウゥゥゥゥン……

俺も行くぞ中に出すからな

だめぇ中にだしちゃぁだめぇぇぇ

あっあぁぁぁはぁはぁ

全身で感じて僕を強く抱きしめて腰を押しつけると
ビクゥゥンと頭を反り返えらす

あ"ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…………はぁはぁはぁ

ひとせは、そのまま僕に覆い被さり疲れて気を失って翼を見ると真っ黒に、染りこちらも光を失った





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