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魔王編
ハーレムSEXからの嫉妬
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HOTELに着くやいなや3人のJKをベット寝かせ後が控えているので激しく犯す事にする
ベットで正常位の体勢でスカートがめくれ色とりどりのショーツを見せてくれる青と白とピンク下着を見てるだけでも彼女達美味しそうなのは手に取る様に分かる
ほら自分でシャツのボタン外してブラも見せてよ
そういうと彼女達はボタンを外して早く入れて欲しくてたまらなくなりショーツと同じ色のブラも見せてくれた
そして僕も着衣を脱ぎ捨て産まれた姿を彼女達に見せる筋バキバキに引き締まった筋肉粒々な体躯の股間からさっきから我慢出来なくこちらもバキバキにそびえ立つ肉の塔を見ると女の子達から歓声にも煮た声が上がり真ん中の蒼ちゃんと言われた子の中に再び収める
ぬちゅぬちゅぬちゅさっきまでここに収まっていたからかトロトロに蕩けきってイジる必要すら無い
あぁぁ…上に当たる…はぁぁぁん…
そして2人も同様びちゃびちゃ解れ2人に指を入れ中でち○ぽに変え彼女達の形に合わせてピッタリとフィット差せる様に変化させ彼女達専用のち○ぽに姿変え甲高い声で2人が同時に喘ぎ僕の指ち○ぽを受け入れる
コレさっきと一緒あぁぁん指がおち○ちんみたぃぃ…フトイ
あぁぁん…イッパィ…イッパィ…気持ち良くしてぇぇ
姿を変えた指をの根元をキュッキュッと引き締め
余った指を伸ばしてブラの中に入ってゆき白く柔らかな雪原の丘の先端を目指して這わせ指を先に口を作り勃起した先端をしゃぶら親指をクリトリスに当てると口をつくり
クリトリス吸わせしゃぶらせるちゅぅちゅうぺろぺろ
あぁぁん…指が…おっばぃしゃぶってるのぉぉクリ親指が舐めてるよぉぉ
だめぇ…指…気持ちぃぃ…あぁぁんクリ好きぃもっとしてぇ
もうちょっと刺激を強めるか
指ち○ぽの根元からもう一本生やしてクリトリスの裏側を突く様に生やして2人腟内に押し当てる
変形したち○ぽと親指で外も内も両方責め立てる2人は良過ぎるの甘美な声をより荒げ喘ぎもふもふとした赤い布団を握り締めて腰を浮かせて喘ぎ快楽を貪り喰らう
あぁぁぁん…何この指…スゴィ…カンジチャウゥゥ…あぁっあっあん
だめぇだめぇ…そこ…だめぇ…あっあっあぁぁん
おち○ちん硬いだめぇ腰が動いちゃぅぅん
タイトスカートのお姉さんは、僕の身体ずっと抱いて物干しそうに僕の首をぺろぺろと舐める仕方が無いからさっきと同じ触手を這わして彼女の中に捻じ混んだ
あぁぁっ…コレ…さっきの…はぁん…んんんー…ちゅぱ
みんなには、内緒だょお姉さんお名前何て言うの
陽菜です
陽菜ちゃんかとっても可愛いよもっと欲しぃ?
欲しぃです
じゃ誰にも言っちゃだめだょ2人の秘密ね
はぃ
指ち○ぽを抜き差しする度にクリ○リスの裏側から腟内に戻り刺し混む度に裏側の奥を擦りながら突き刺さり腟内の2つの奥を責められ2人のJKの声がどんどん大きくなり喘ぎ感じて鳴いてくれる
だめぇだめぇ…そんなにされているでちゃぅでちゃぅ
あぁぁぁぁん
ビシャァァァ金髪女の子が少々刺激強すぎたのか潮を吹いて腕をびちゃびちゃにして愛液を撒き散らし果てる
だめぇだめぇ…ぐちゅぐちゅぐちゅ…だめぇぇぇぇ…
いっちゃぅ…だめぇぇぇぇ…あ…ああ…あぁはぁはぁ
身体ビクビク痙攣して悶える様に果てる黒髪JKそんな彼女達の中でまだ硬く強固に彼女達の腟内をゆっくり動かしより気持ち良く腟内を蹂躙する
だめぇだめぇ…ゆっくりでも気持ち良すぎちゃぅぅん
動かさないでぇぇ
イッタばかりだから動いちゃやぁ…あ"あ"あ"…だめぇ
蒼ちゃんはいつの間にか僕の首を手で掴んで腰を自信で振りじゅりじゅりと蒼ちゃんのツルペタを僕の陰毛に擦り付けて1人で楽しむ
スゴィ…おち○ちん…気持ちいぃ…
余ってる手で自身のクリ○リス擦ってスローSEXを楽しむ
そして陽菜の身体に触手を2本3本と這わせて薄い肉の膜を作り彼女の背中や尻お覆い尻を覆う肉膜から無数の口を作り長い舌で彼女の尻を舐めまわす
あぁ…んんんっクチュクチュ…あぁ…んんっんー
薄い肉膜は、ブラの中も覆い無数の口を作りだして数十人に舐められてる様な錯覚起こす陽菜、身体全体を舐めまわし柔肌がベタベタになるほど唾液でグチョグチョに身体を濡らす
そして柔肉の膨らみが勃起させた突起の周りの肉膜に8個の口を作り出してピンと勃起した乳首を8個が360度全方向から上下に舐めまわし8つの舌が絡まり奪い合う様貪りしゃぶる
んんんー!!…あぁぁん…スゴィ…クチュクチュ……んん…だめぇ
気持ちいい?
はぁはぁ気持ちいいです…あぁぁん…離れられなくなっちゃぃ…はぁぁん…ぅぅん
それじゃ全身タップリ舐めまわさいとね離れられない様にしたいな陽菜ちゃんとっても可愛いから僕は、刹那だよ覚えてね♡
だめぇだめぇ…あぁ…刹那君…気持ち良すぎて…おかしくなっちゃぅぅん
いいよおかしくなってイッパィ気持ち良くなってね♡
4人の女の子達が多種多様に喘ぎ声奏でて僕の身体を使って気持ち良くなってくれるそんな彼女達を見ているともっと良くしたくなる
そして1人で楽しむ蒼ちゃんに刺激が足りない事に気が付きち○こ付け根から触手を這わして身体を抱き寄せてシャツの中で腕をと手を作りたわわな蒼ちゃんの胸を揉みしだきブラから柔肉をはみ出させ親指と人差し指で摘んでグリグリする
だめぇ…だめぇグリグリしないでぇあぁぁん
グリグリが好きな子なんだな胸が大きぃ子は、みんなグリグリ大好きだな
親指と人差し指押し付け合いグリグリしながら口を作り舌も押し付け舐めさせる
だめぇだめぇグリグリ気持ち良過ぎだよぉぉ
腰から腕を這わして蒼ちゃんの身体を掴んで上下に動かすばちゅんばちゅんと先程行為でトロトロ濡らし愛液を垂れ流し僕のち○ぽに絡ませ抜き差しする度に愛液が、ち○ぽに絡みついて僕の玉袋を濡らす
だめぇだめぇ…ハゲシィ…はぁぁん…そんなに…されたら
いっちゃうぅん
良いよ逝っていっぱいぶち込んであげるね
あっあっあっあっはぁぁんだめぇ…ハゲシィ過ぎるやよぉぉ
ほらほらもっとんんっちゅぱ気持ち良くなりなよ
蒼ちゃんを見つめながら突き上げていると横から陽菜ちゃんが唇を、重ねて来て僕の身体を貪り喰らう様に4人の女の子達が快楽に浸り自ら溺れて僕の目の前で奏でて鳴く姿に女性の美しいさに心奪われ4本の肉棒の快楽の波が押し寄せそろそろ果てそうだ
あん♡あん♡あん…ダメダメいっちゃぅぅん
一緒に逝こうね蒼ちゃん♡
だめぇ私もいくぅぅぅぅぅ
陽菜ちゃんも一緒に逝こうだめだでちゃいそう
あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あだめぇだめぇいっちゃうまたきちゃぅぅぅ
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ だしてぇ腟内にだしてぇ…イクイク…
4人の女性が同時に絶頂する彼女達の声が重なりハモリこの世の天国の様な楽園なのかと見紛う程美しい景色が広がりそんな彼女達の中に真っ白で濃密な液体を注ぎ込む
いくいくいっちゃぅぅぅん…あぁ…はぁぁぁぁぁん
だめぇだめぇ…刹那君いくぅんあぁぁぁん…はぁはぁ
だめぇだめぇ…いっちゃぅぅん…あ"あ"ぁぁぁぁん
もうむりぃ…イクイクイク…あぁ…あ"あ"あ"…はぁぁ…あぁぁ
出すぞ!!あ!!ぁ!!はぁはぁ
彼女達はその場に果てぐったりと疲れて各々が虚ろな悦に塗れた表情を浮かべ惚ける
陽菜ちゃんを抱き抱え蒼ちゃんを寝かせ定員オーバーのベットの近くのソファーに寝かせシャワーを浴びに行こうととすると制服の中からバイブ音が聞こえ携帯を取り出した
ん?どしたの琴音
刹那今どこ?
ん?HOTELだけど
えっ???
あっえ~と僕さぁ会社を立ち上げたんだそれでHOTELを買い上げたんだ
(しまった咄嗟に嘘を付いてしまった)
へぇ~そうなんだ?今から出てこれる?
ちょっと遅れるかもだけど大丈夫?
大丈夫っんん
ヴゥィィィン
ん?何の音?(バイブみたいな歯医者さんの機械音みたいなそんな音)
ちょっやぁっ涼ちゃんだめ
仕方が無いだろ動くな
琴音誰といるんだ?
え~ナイショ
おい!!涼とか言う奴琴音に何かしたら殺すからな
ヴゥィィィン
お前の彼氏怖すぎるな琴音ちゃんと説明して差しあげなさい
やぁん…だから…あんまり…手動かさないでょ涼ちゃん
ブチッツーツーツー
あれ?刹那?刹那?切れちゃった
お前絶対彼氏勘違いしてるからな俺嫌だぞお前の彼氏にブチキレられるの
産婦人科に有る脚を固定する診察台乗せられ片足を上げて内腿から脇腹に掛けて墨入れる琴音そして今日最終段階の色を入れる作業を涼ちゃんと言われる彫り師が進めていた
だってぇ涼ちゃんが太腿触るから
お前ふざけんなよ内腿触らねぇと墨入れられんだろうが好きで太腿触ってると思うなよ?
ん?じゃ嫌なの?
嫌なじゃないけど
だから…やぁん涼ちゃんの触り方がエッチィから感じちゃうの
それはお前の身体がエロいから感じんるんだ
ベットで正常位の体勢でスカートがめくれ色とりどりのショーツを見せてくれる青と白とピンク下着を見てるだけでも彼女達美味しそうなのは手に取る様に分かる
ほら自分でシャツのボタン外してブラも見せてよ
そういうと彼女達はボタンを外して早く入れて欲しくてたまらなくなりショーツと同じ色のブラも見せてくれた
そして僕も着衣を脱ぎ捨て産まれた姿を彼女達に見せる筋バキバキに引き締まった筋肉粒々な体躯の股間からさっきから我慢出来なくこちらもバキバキにそびえ立つ肉の塔を見ると女の子達から歓声にも煮た声が上がり真ん中の蒼ちゃんと言われた子の中に再び収める
ぬちゅぬちゅぬちゅさっきまでここに収まっていたからかトロトロに蕩けきってイジる必要すら無い
あぁぁ…上に当たる…はぁぁぁん…
そして2人も同様びちゃびちゃ解れ2人に指を入れ中でち○ぽに変え彼女達の形に合わせてピッタリとフィット差せる様に変化させ彼女達専用のち○ぽに姿変え甲高い声で2人が同時に喘ぎ僕の指ち○ぽを受け入れる
コレさっきと一緒あぁぁん指がおち○ちんみたぃぃ…フトイ
あぁぁん…イッパィ…イッパィ…気持ち良くしてぇぇ
姿を変えた指をの根元をキュッキュッと引き締め
余った指を伸ばしてブラの中に入ってゆき白く柔らかな雪原の丘の先端を目指して這わせ指を先に口を作り勃起した先端をしゃぶら親指をクリトリスに当てると口をつくり
クリトリス吸わせしゃぶらせるちゅぅちゅうぺろぺろ
あぁぁん…指が…おっばぃしゃぶってるのぉぉクリ親指が舐めてるよぉぉ
だめぇ…指…気持ちぃぃ…あぁぁんクリ好きぃもっとしてぇ
もうちょっと刺激を強めるか
指ち○ぽの根元からもう一本生やしてクリトリスの裏側を突く様に生やして2人腟内に押し当てる
変形したち○ぽと親指で外も内も両方責め立てる2人は良過ぎるの甘美な声をより荒げ喘ぎもふもふとした赤い布団を握り締めて腰を浮かせて喘ぎ快楽を貪り喰らう
あぁぁぁん…何この指…スゴィ…カンジチャウゥゥ…あぁっあっあん
だめぇだめぇ…そこ…だめぇ…あっあっあぁぁん
おち○ちん硬いだめぇ腰が動いちゃぅぅん
タイトスカートのお姉さんは、僕の身体ずっと抱いて物干しそうに僕の首をぺろぺろと舐める仕方が無いからさっきと同じ触手を這わして彼女の中に捻じ混んだ
あぁぁっ…コレ…さっきの…はぁん…んんんー…ちゅぱ
みんなには、内緒だょお姉さんお名前何て言うの
陽菜です
陽菜ちゃんかとっても可愛いよもっと欲しぃ?
欲しぃです
じゃ誰にも言っちゃだめだょ2人の秘密ね
はぃ
指ち○ぽを抜き差しする度にクリ○リスの裏側から腟内に戻り刺し混む度に裏側の奥を擦りながら突き刺さり腟内の2つの奥を責められ2人のJKの声がどんどん大きくなり喘ぎ感じて鳴いてくれる
だめぇだめぇ…そんなにされているでちゃぅでちゃぅ
あぁぁぁぁん
ビシャァァァ金髪女の子が少々刺激強すぎたのか潮を吹いて腕をびちゃびちゃにして愛液を撒き散らし果てる
だめぇだめぇ…ぐちゅぐちゅぐちゅ…だめぇぇぇぇ…
いっちゃぅ…だめぇぇぇぇ…あ…ああ…あぁはぁはぁ
身体ビクビク痙攣して悶える様に果てる黒髪JKそんな彼女達の中でまだ硬く強固に彼女達の腟内をゆっくり動かしより気持ち良く腟内を蹂躙する
だめぇだめぇ…ゆっくりでも気持ち良すぎちゃぅぅん
動かさないでぇぇ
イッタばかりだから動いちゃやぁ…あ"あ"あ"…だめぇ
蒼ちゃんはいつの間にか僕の首を手で掴んで腰を自信で振りじゅりじゅりと蒼ちゃんのツルペタを僕の陰毛に擦り付けて1人で楽しむ
スゴィ…おち○ちん…気持ちいぃ…
余ってる手で自身のクリ○リス擦ってスローSEXを楽しむ
そして陽菜の身体に触手を2本3本と這わせて薄い肉の膜を作り彼女の背中や尻お覆い尻を覆う肉膜から無数の口を作り長い舌で彼女の尻を舐めまわす
あぁ…んんんっクチュクチュ…あぁ…んんっんー
薄い肉膜は、ブラの中も覆い無数の口を作りだして数十人に舐められてる様な錯覚起こす陽菜、身体全体を舐めまわし柔肌がベタベタになるほど唾液でグチョグチョに身体を濡らす
そして柔肉の膨らみが勃起させた突起の周りの肉膜に8個の口を作り出してピンと勃起した乳首を8個が360度全方向から上下に舐めまわし8つの舌が絡まり奪い合う様貪りしゃぶる
んんんー!!…あぁぁん…スゴィ…クチュクチュ……んん…だめぇ
気持ちいい?
はぁはぁ気持ちいいです…あぁぁん…離れられなくなっちゃぃ…はぁぁん…ぅぅん
それじゃ全身タップリ舐めまわさいとね離れられない様にしたいな陽菜ちゃんとっても可愛いから僕は、刹那だよ覚えてね♡
だめぇだめぇ…あぁ…刹那君…気持ち良すぎて…おかしくなっちゃぅぅん
いいよおかしくなってイッパィ気持ち良くなってね♡
4人の女の子達が多種多様に喘ぎ声奏でて僕の身体を使って気持ち良くなってくれるそんな彼女達を見ているともっと良くしたくなる
そして1人で楽しむ蒼ちゃんに刺激が足りない事に気が付きち○こ付け根から触手を這わして身体を抱き寄せてシャツの中で腕をと手を作りたわわな蒼ちゃんの胸を揉みしだきブラから柔肉をはみ出させ親指と人差し指で摘んでグリグリする
だめぇ…だめぇグリグリしないでぇあぁぁん
グリグリが好きな子なんだな胸が大きぃ子は、みんなグリグリ大好きだな
親指と人差し指押し付け合いグリグリしながら口を作り舌も押し付け舐めさせる
だめぇだめぇグリグリ気持ち良過ぎだよぉぉ
腰から腕を這わして蒼ちゃんの身体を掴んで上下に動かすばちゅんばちゅんと先程行為でトロトロ濡らし愛液を垂れ流し僕のち○ぽに絡ませ抜き差しする度に愛液が、ち○ぽに絡みついて僕の玉袋を濡らす
だめぇだめぇ…ハゲシィ…はぁぁん…そんなに…されたら
いっちゃうぅん
良いよ逝っていっぱいぶち込んであげるね
あっあっあっあっはぁぁんだめぇ…ハゲシィ過ぎるやよぉぉ
ほらほらもっとんんっちゅぱ気持ち良くなりなよ
蒼ちゃんを見つめながら突き上げていると横から陽菜ちゃんが唇を、重ねて来て僕の身体を貪り喰らう様に4人の女の子達が快楽に浸り自ら溺れて僕の目の前で奏でて鳴く姿に女性の美しいさに心奪われ4本の肉棒の快楽の波が押し寄せそろそろ果てそうだ
あん♡あん♡あん…ダメダメいっちゃぅぅん
一緒に逝こうね蒼ちゃん♡
だめぇ私もいくぅぅぅぅぅ
陽菜ちゃんも一緒に逝こうだめだでちゃいそう
あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あだめぇだめぇいっちゃうまたきちゃぅぅぅ
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ だしてぇ腟内にだしてぇ…イクイク…
4人の女性が同時に絶頂する彼女達の声が重なりハモリこの世の天国の様な楽園なのかと見紛う程美しい景色が広がりそんな彼女達の中に真っ白で濃密な液体を注ぎ込む
いくいくいっちゃぅぅぅん…あぁ…はぁぁぁぁぁん
だめぇだめぇ…刹那君いくぅんあぁぁぁん…はぁはぁ
だめぇだめぇ…いっちゃぅぅん…あ"あ"ぁぁぁぁん
もうむりぃ…イクイクイク…あぁ…あ"あ"あ"…はぁぁ…あぁぁ
出すぞ!!あ!!ぁ!!はぁはぁ
彼女達はその場に果てぐったりと疲れて各々が虚ろな悦に塗れた表情を浮かべ惚ける
陽菜ちゃんを抱き抱え蒼ちゃんを寝かせ定員オーバーのベットの近くのソファーに寝かせシャワーを浴びに行こうととすると制服の中からバイブ音が聞こえ携帯を取り出した
ん?どしたの琴音
刹那今どこ?
ん?HOTELだけど
えっ???
あっえ~と僕さぁ会社を立ち上げたんだそれでHOTELを買い上げたんだ
(しまった咄嗟に嘘を付いてしまった)
へぇ~そうなんだ?今から出てこれる?
ちょっと遅れるかもだけど大丈夫?
大丈夫っんん
ヴゥィィィン
ん?何の音?(バイブみたいな歯医者さんの機械音みたいなそんな音)
ちょっやぁっ涼ちゃんだめ
仕方が無いだろ動くな
琴音誰といるんだ?
え~ナイショ
おい!!涼とか言う奴琴音に何かしたら殺すからな
ヴゥィィィン
お前の彼氏怖すぎるな琴音ちゃんと説明して差しあげなさい
やぁん…だから…あんまり…手動かさないでょ涼ちゃん
ブチッツーツーツー
あれ?刹那?刹那?切れちゃった
お前絶対彼氏勘違いしてるからな俺嫌だぞお前の彼氏にブチキレられるの
産婦人科に有る脚を固定する診察台乗せられ片足を上げて内腿から脇腹に掛けて墨入れる琴音そして今日最終段階の色を入れる作業を涼ちゃんと言われる彫り師が進めていた
だってぇ涼ちゃんが太腿触るから
お前ふざけんなよ内腿触らねぇと墨入れられんだろうが好きで太腿触ってると思うなよ?
ん?じゃ嫌なの?
嫌なじゃないけど
だから…やぁん涼ちゃんの触り方がエッチィから感じちゃうの
それはお前の身体がエロいから感じんるんだ
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