64 / 73
魔王編
痴漢プレイ
しおりを挟む僕の小声に反応して両脇の金髪と黒髪の女の子が顔を紅くして恥ずかしいそうに俯いたそんな愛らしい表情を浮かべる彼女達を見るともっと辱めたくなりぴちゃぴちゃと音を鳴らして解しゆっくりと2本の指を指ち○こに変化させて擦り挿入した
2人は感じた声を押し殺すみたいに唇を手で抑えて尻を手の方に突き出す
ん"ん"…んんんー
ん"…んんっ…んん
身体は、正直だなそれとも欲しかったかな?
その言葉にも反応した2人は、腟内をキュッと締めて細くて綺麗な、美脚を砂時計みたいな形にして膝と膝を寄せ合い膝から下の脚を広げて感じた身体を抑え両足をしっかりと踏ん張り堪える2人
2人だけ気持ち良くしてあげるのは気が引けて押し付けてるEカップの女の子にも腰を動かしショーツの間から擦り付ける
尻をプルプル震わせて感じた声をこの子も押し殺し一気にぶち込んだ喘ぎ声と同時に発射ベルが鳴りその後に続いてアナウンスが流れる
あぁん……
ヂリヂリヂリィィン
大変ながらくお待たせ致しましたこれより発射いたいします
んん…あ…んんはぁはぁ
ん…んん…やぁん…んんんー
あぅ…だめぇ…あ…んん…んんっ
各停車駅にて駅員が遅延証明書をお配りしますのでご入用の際は、お受け取り下さいませ
声我慢しないと聞こえちゃうょ
…ダメェ…声でちゃんんんちゅぱんんっ
誰にも気づかれ無いように腰から腕を生やしてシャツの中に腕を入れて持ち上げ身体をピッタリと重ねシャツの襟首から指を出して顎を掴んで後ろに振り向かせ
僕の肉棒を収めて感じて声を出しそうな彼女と唇を重ね舌を押し付け合い絡ませる唇の隙間から絡める舌が見え隠れする
その様子を頬を赤らめ握った手を唇に押し当ててチラチラと視線を配る灰色のタイトなスーツに身を包ませOL風な女性まるで高校生達が痴漢プレイ楽しんでいるのかと見紛う程彼女達は、無抵抗で僕を受け入れ感じた身体から湧き出る声を抑え股をびちゃびちゃに濡らす
んん…オオキィ…声デチャウ…んんんー
あ…んん…ダメェ…凄ぃ…あぅぅん
本日は、大変遅れて申し訳ございません又、当電鉄をご利用頂き誠にありがとうございます。
つり革に必死でしがみついて僕の腕を握る2人そして僕とのKissを楽しむ様に舌を絡ませる
んん…クチュクチュ…ちゅぱんん…スゴォイ…上にアタル…んんんー
彼女に余った腕でブラの上から揉みしだき存分に痴漢プレイを堪能する
ダメェ…んんんー…こんなの…んん…声デチャゥ
我慢してんん…クチュクチュ…んんんー
OL風の女性は、脚を少し開いては締めるを繰り返し多分彼女も湿って蒸らしているんだと思い辺りに目を配ると女は、この3人組と目の前そして斜め迎えにもう1人そちらは疲れているのか熟睡されている
クチュクチュ…んん…ダメェ…んんんー
そして僕の蛮行を、誰も止めず視姦して股間を膨らませるクズ共だこれ以上彼女達を辱めるのにも気が引けて真ん中女の子以外の2人の女の子の手マンを止めると2人が僕に擦り寄って抱き付き肩を掴んで耳元で囁く
ダメェもっとちょうだぃ
ズルィ蒼ちゃんだけ良くして
わかったから2人共落ち着いて
2人の身体引き寄せる
これ以上君達を視姦させたくなかったんだ、だからこの後みんなでHOTEL行こそこでたっぷり楽しもね♡
わかったそれまで我慢する
うん楽しみ♡
足元から触手這わして黒ストッキングをベリベリと破き僕から目を離せない彼女の既に湿ってグチョグチョに濡れて染みを、作っているショーツを押しのけてぬちゅりぬちゅりと触手を押し込んて奥に当たるとち○ぽに姿変える
首を振り上げて身体をビクビクと震わせ脚をぎゅぅぅと締め付ける
瞳をとろんとさせ卑猥な表情を浮かべ隣にいるオッサンが凝視する
じゅぷじゅぷと触手を抜き差しする1度引き抜きもう一本触手這わして触手を絡ませボコボコと横突が出来て大蛇を絡みつかせ触手ち○ぽのグレードを底上げした
そして再び捻じ込む様にぶち込んだ
首筋がピーンっと貼って上顎と唇に手を押し当てより一層ギュッと握り締めて両肩を小さく纏める様に力ませ感じた身体に反抗するみたいに身体を力ませ
そして一気に引き抜いた
んんん…んんん…すーーー…ふぅーーー
大きく鼻で息を吸い込んで捻じ込まれる凸凹触手ち○ぽを咥え込んで膨らんだ先っちょをギュギュと締め付けて離さないまるで次の挿入を拒むみたい
けどそんな事は、関係ないく再び奥にズブズブと捻じ込んで行く
今度は、俯いて必死で声を抑えるそれが何とも可愛いくて腰から腕を伸ばして頭撫でる
それに気が付いた彼女は僕の顔を見て物干しそうな表情を浮かべるブラの上から揉みしだく腕をしまい元に戻すと次の駅に着く前のブレーキ音が聞こえる触手抜いて消し去り
OL風の女性は、立ち上がっり僕の唇を親指で拭い口付けを交わした
彼女は、激しく僕の唇と舌を貪り駅に着くやいなや電車から4人の女をハベらせて男達の視線を浴びながら電車から降りてHOTELへと向かった
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる