邪淫の魔眼

無垢な漠

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魔王編

痴漢(和姦)

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誰もいない昼間なのに仄暗いシャッター街そんな場所で重なるシルエット琴音を後ろから突き上げ立ちバックで通路のど真ん中で琴音と嵌め合う琴音は、刹那の手の甲に指を絡めてギュット握り短いスカートがユラユラ揺れ

刹那が琴音の華奢な身体を右手で抱き上げて半身で琴音の唇を求め琴音も刹那の唇を求め重なる

遠目から見える2つのシルエットが重なりまるでアート作品の様に通路の真ん中で恥じらいも無く交わり合う

そもそも何でこんな所で嵌め合っているのか少し時を巻き戻そう

キュルキュルキュル巻き戻し音・・・・・・ガチャ再生

そろそろ学校に行かないとイケナイけど行く意味がほぼ無くなって来てるなそれでも行くとするか

今日は、久しぶりに登校しようと普通の刹那(本来の有るべき姿の分身体に憑依して)登校する事にした

今僕は、HOTEL街の女性専用風俗店のビルの最上階に住んでいるここからだと電車に乗らないと登校出来ない為それもそれで少し楽しみだ・・・・・・

なんだこの、おしくらまんじゅうの様に駅員さんに無理矢理乗車差せられる様子はカオスだ世の中のサラリーマンさんは、こんな通勤で会社に赴くのか大変だな最早尊敬の眼差しを、送らずにはいられない

そして僕もやっとの思いで乗車して奥へと押され気が付くとつり革を持つJK3人組の後ろに立っていた

後ろから彼女達の身体を見てみるとつぎの駅で降りる通称(偏差値底辺高校)バカ高校と言われている制服を着た3人組だった

青チェックのプリーツスカート短か過ぎるだろ盗撮してくれと言わんばかりだなもしくは痴漢・・・・・・

そうだ痴漢してみよう※注※痴漢は犯罪なので人間は痴漢をしてはイケマセン人間の男の痴漢は死刑にしても良いと思います

でも僕は、魔王だから良いよね人間じゃ無いし自分の理論を正論の様に思い込みいざ行かん聖なる輝きの神秘の秘境に

金髪の女の子が隣の茶髪の女の子に喋りかける

まだ発射しないの学校遅刻しちゃうょ

さっさと出せば良いのにね

誘ってるのかと勘違いする様な単語が僕の耳に入って来る彼女達は、男を挑発する様な服装で春先で少し陽光で暖かいのか人口密度で暑いのか?制服の第1と第2ボタンを外し
ブレザーの隙間から垣間見える白シャツとシャツ切れ間からチラチラとブラが見え隠れしてまるで誘っているのかと勘違いしてしまう

僕より少し低い彼女達の頭の上から2人は控えめな胸と1人滑らかなカーブ作り出し挟まれたい衝動にかられる・・・
E?くらいか?両脇の2人は細めで腰がキュッとクビレてモデルみたいにスタイルが良いアホな子なのにこんなに細くて出る所がハッキリしてるなら少しくらい頭が弱くてもでもどうでも良くなるな

周りの男共も視線を集める触りたいけど犯罪だから触れられず視姦で我慢しているのだろうまぁ僕は、関係ないけど魔王だし

なかなか発射しないのは、何かトラブルが合ったらしく駅員が車体の裏を見て回っているというアナウンスが流れた車内は、ため息や怒号に包まれる

そんな事は、お構い無しで青チェックのスカートから伸びでる2人の白く綺麗な太腿に手を伸ばして撫でる

ん…

んん…

2人は感度良く反応する

ん?どうしたの2人共…あっんん!!…

僕は、真ん中の子には腰をグイっと押し付け半立ちの少し柔らかい棒を2つの桃が重なる割れ目の間にピッタリとくっつける

3人は、目合わして3人同時に痴漢に合ってることを理解して抵抗するそして周りの男共の視線が少々痛いコイツバカなのか?と言われている様なそんな気がして成らないがそんな事は、お構い無しに太腿を撫で回して2人のスカートの中に手を入れてショーツをズラし2本の指を押し付けると

腕を回して僕の腕を掴んでこれ以上の侵入を防ぐ様に必死で抵抗する2人こんな派手な格好しているのにすぐに大きな声も出さずに本当は、か弱い女の子達なのかと思ってしまう

どうする痴漢なんて初めてなんだけど…あ…んん

撫で撫で撫でさわさわさわ♡

弱気になっちゃだめタダで触らせる義理なんてないでしょ気をしっかり持って抵抗するの…んん…あ(ただでさえ押し付けて動かして来るの耐えてるのに2人が、こんなだと、私も気を許しちゃぅん)

(ヤバイ吸い付くな2人の太腿がモチモチだそれに真ん中茶髪の子の尻も柔らけぇ~腰振って擦ってやる)

うぅぅ…ヤバイ…この人上手

さわさわさわ撫で撫で♡

ちょっと気持ち悪いオッサンに聞かれたどうするのあ…やぁん…(擦り付けんなし感じちゃうだろ)

グリグリグリグリ

(痴漢=キモイオッサン確定なんだなこの子達の思考回路)

最悪キモイオッサンなら悲鳴上げて捕まえてやる…けどイケ様なら無理かも…だめぇ…触り方が優しいんだけど

いやいやキモイオッサンだからこんな事するの…んん…

真ん中の子も腕を腰に押し付けて押しのけ用とする

(やっべ堪んねぇな痴漢)誰にも気付かれない様に太腿の付け根から腕を生やしてファスナーを下ろして硬く成ったモノを外に出して直に押し当てるその時に女の子の腕を掴んで無理やり触らせる

でもあうっ…超優しいょ触り方が…カンジチャウ


やぁん(コイツ触りたくないモノ無理やり触らせてきたもう許さないだからキモオヤジめ)ほら3人同時に振り返って牽制しないと気をしっかりもって2人共(私も含む)

3人は、意をけしてこちらを振り返り僕と目が合う

ちょっやめ…あ(え?白髪?なに?どこぞグールみたいしかもイケメンなんですけど)

(何押し付けてるのよどうせオッサンでしょ…ヤバイ…池様だそれも派手髪どうしょでも痴漢は、犯罪なのにハーフ?外国人さん?綺麗)

キッっと睨まれ真ん中の女の子は僕の顔を見るなり少し睨んだ顔を和らげる

3人目の女の子も抵抗するが

やっやめて下さぃ…(なんでこんな同い年の綺麗な顔したイケ様が痴漢なんてするの)

僕の顔を見て2人の力に腕の力が抜け一気に押し込み太腿の付け根、脚と脚の間に指を滑り込ませる

身体を彼女達に近づけて真ん中のJkの背中に身体を重ねて彼女達にしか聞こえ無い様に呟いた

あまりに魅惑的で可愛いくて綺麗だったから触らずにはいられなかったんだ怖い思いをさせてたならごめんねでも2人とも濡れてるねトロトロだよ糸を引いちゃってるかも♡

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