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魔界編
悦楽の悪魔ナアマ
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2人だけになったアスモデウスとナアマ2人見つめ合い再び爛れた雰囲気を醸し出しては抱きしめ合う
会いたかったですアスモデウス様
2人でいる時は、その名で呼ぶなナアマ
申し訳ありませんご主人様
2人は、強く抱きしめ合い深く愛し合う2人
(私のアシュー分厚い胸板引き締まった二の腕久しぶりのアシューの匂いはやくご主人様と・・・)
ちゅ…んんー…はぁ…んんー…ナアマ…んん…
ご主人様…んんー…くちゅくちゅ…んん…ちゅぱぁ
壁に押し付けられて両手をの指絡めて握りしめ上に掲げる冷たくて硬い何かに手首が触れる
瞬間!!ガシャンと手首が締る
え?ご主人様?なにを?
ビリビリ、ナアマを纏っている衣服を引き千切りナアマの白く綺麗な裸体を晒す
きゃぁ!!なにをするのです?ご主人様?
私は、怒っているのですリュシフェルと交わりリュシフェルを受け入れてひぃひぃ喘いでいた貴女に
口から涎を垂らして拭う
四隅に置かれた簡素なパイプベットと寄せてその上に乗るとなにもしていないのにそそり立った肉棒を唇に押し付ける
ナアマは、無抵抗でアスモデウスを受け入れ大きく唇を開いているむしゃぶり付く
数十年傍にいないだけで他の男の肉棒を貪るダメな女に成ってしまっていたなんて
にたぁっと邪悪に微笑むアスモデウス
再教育が必要ですね貴女には、私の断りも無く他の男を受け入れる淫乱なメスを再教育してあげないと嬉しいだろメスに成って私を喜ばせる機会を与えられてナアマ
じゅぷじゅぷ…嬉しいです…んぐんぐ…ご主人様…ナアマを存分に…じゅるじゅる…再教育してくださいませ
アスモデウスの肉棒にむしゃぶりついては、寵愛してくださいと寵愛という名の調教を懇願する
アスモデウスは徐に背中のマントの中から2本の棒を取り出すと魔石に魔力を注ぎナアマの既に濡れて蕩けきった局部に押し付け突き刺しもう1つの棒にも魔力を注いで後ろの穴に突き刺した
あ"あ"ぁぁぁぁん…ご主人様…コレは?
貴女の為に作らせました特別なバイブですよ
突き刺された魔杖は、ナアマの中で膨らみナアマの形と同じ形に形成されると杖から伸びでる三本の枝がナアマのパンと貼った桃尻にくい込んで自信で勝手に動き出して上下に抜き差しを繰り返し動き始める
あぁぁ!!…だめぇ…ご主人様…んんんー…良すぎるぅぅぅんんん…んぐんぐ…じゅぷじゅぷ…あ"ぁぁぁん
気に入ってくれたかナアマ?自立支援型魔石杖だ魔石がゴリゴリ削れて気持ちいいだろメスになったナアマにピッタリだな存分に楽しめ
ヴゥィン、ぬちゅぬちゅヴゥィン、じゅぶじゅぶヴゥィン、ぬちゅぬちゅヴゥィン、じゅぶしゅぶヴゥィンぬちゅぬちゅ
機械音の様な音と粘液が混ざり合う音が重なり合いそして、ナアマの喘ぎ声しゃぶる音、色々音が響き獄中内に響き渡る
そうだ忘れる所だったリュシフェルを育ててくれた人達にもお礼をしなければ少しここで玩具を楽しんでいてくれナアマ
先程閉じた門を開き繋いでいた麗奈のビルに門を開けて入っていくアスモデウス
そして刹那がいたで有ろう部屋に出るドアを開き目の前に麗奈が朝食を作りエプロン姿でアスモデウスの姿を視線に映す
ん?!(この美形な男性何処から湧いて出てきたの?)
ん?(あぁこやつがリュシフェルの眷属かそれにしても美しいなサキュバス達を清純な感じにするとこうなるかな?それとセイレーンに近しいかな?)
申し訳ない迷子の我息子を迎えに来ら迷い込んでしまったみたいで失礼させていただいている
そうでしたか(って私、何納得してるの絶対に胡散臭いこんな言い訳、不審人物の何者でも無い……それにしてもこの世の人と思えない程の美形男性、焔色に染る赤髪♡地毛かな?透明感の有る真っ白な肌に整った顔立ちいい男)
はぁ
思わず溜息が漏れる麗奈
それにして変わった洋服ですね何処かの王様みたいな?
そうです民族衣装なんですよ
アスモデウス爽やかに微笑み誤魔化す
そうだたんですが(成程民族衣装かいやいや可笑しいでしょ民族衣装を来て迷子の息子探すとか)
それでは、失礼いたします(既に怪しまれている早めに退散するか)
ん?どこかに行かれるのですか?
はい、迷子の息子を見つけて頂いた方にお礼とご挨拶しに
そうだったのですかそれでも、その格好ですと目立ちますよ……そうだこちらで、少々お待ち下さい
そういうと麗奈は、部屋を出て行くなり近くのドン・キューでスウェットとパーカーを買って戻る
アスモデウスは、1人取り残されソファーに腰を落ち着け寛いでいるとまた、他の女が姿を表す
麗奈との先程のやり取りがこの女とも繰りえされる
一方地下牢のナアマは
だめぇ…だめぇ…あ"あ"ぁぁぁん…またいっちゃった
ヴゥィィンぬちゅぬちゅヴゥィィンぬちゅぬちゅ
はぁはぁだめぇ…コレ…良すぎちゃぅぅん…おかしくなっちゃぅのぉぉぉ
あ"あぁぁぁぁぁん
地下深い誰もいない牢獄に響くナアマの喘ぎ声そんな喘ぎ声を地下牢の通路をカツカツと歩いて現れる看守
あれ?アスモデウス様がいませんね僕はてっきり2人でお楽しみかと思いましたが?これはこれはナアマ様どうなされたのですか?こんなあられも無い格好でアスモデウス様からの寵愛プレイですか?
看守の目の前で桃色に染まった肢体に石畳をびちょびちょに濡らして垂れ流れる淫液その淫液をより掘削して掘り出そうと動き続ける魔杖
吐息漏らして見つめる看守
はぁ堪りませんねナアマ様
看守は、牢屋に入ると手枷を外して崩れ落ちるナアマを受け止めて支えるナアマの髪を掴んで唇を貪り重ねる
んん…ぬちゅぬちゅ…んん…ちゅぱぁどうして欲しいのですか?ナアマ様?
虚ろな表情と瞳で看守のお願いをするナアマ
ちょうだぃ看守様のおちんぽナアマのオマンコに入れて下さい
看守は、邪悪な表情を浮かべる
よく言えましたねこれなら魔王様にも怒られませんよね
ナアマに刺さっている2本の魔杖を抜いてベットの上に座りナアマを自身を上に座らせると同時にナアマの腟内へと挿入する
あぁぁん…看守様のおちんぽ凄くいぃ突いて突き上げてぇ看守さまぁぁぁん
ばちゅんばちゅんと突き上げグチョグチョに蕩けきったナアマの具合の良さに看守は、三擦り半で出そうになり直ぐに外に出すとナアマはそのまま看守のち〇ぽを口に咥えむしゃぶりついて口内にぶちまけられたザーメンを飲み干し再びしゃぶり始める
ちょっと待って下さいナアマ様ああ!逝ったばかりなのでちょっと嗚呼!!ナアマ様!!ナアマさまぁぁぁ
ナアマは、喜びを司る元初の悪魔の1人そんな悪魔に魅入られ迂闊にも手を出してしまった看守この後どうなるかは定かでは無い
会いたかったですアスモデウス様
2人でいる時は、その名で呼ぶなナアマ
申し訳ありませんご主人様
2人は、強く抱きしめ合い深く愛し合う2人
(私のアシュー分厚い胸板引き締まった二の腕久しぶりのアシューの匂いはやくご主人様と・・・)
ちゅ…んんー…はぁ…んんー…ナアマ…んん…
ご主人様…んんー…くちゅくちゅ…んん…ちゅぱぁ
壁に押し付けられて両手をの指絡めて握りしめ上に掲げる冷たくて硬い何かに手首が触れる
瞬間!!ガシャンと手首が締る
え?ご主人様?なにを?
ビリビリ、ナアマを纏っている衣服を引き千切りナアマの白く綺麗な裸体を晒す
きゃぁ!!なにをするのです?ご主人様?
私は、怒っているのですリュシフェルと交わりリュシフェルを受け入れてひぃひぃ喘いでいた貴女に
口から涎を垂らして拭う
四隅に置かれた簡素なパイプベットと寄せてその上に乗るとなにもしていないのにそそり立った肉棒を唇に押し付ける
ナアマは、無抵抗でアスモデウスを受け入れ大きく唇を開いているむしゃぶり付く
数十年傍にいないだけで他の男の肉棒を貪るダメな女に成ってしまっていたなんて
にたぁっと邪悪に微笑むアスモデウス
再教育が必要ですね貴女には、私の断りも無く他の男を受け入れる淫乱なメスを再教育してあげないと嬉しいだろメスに成って私を喜ばせる機会を与えられてナアマ
じゅぷじゅぷ…嬉しいです…んぐんぐ…ご主人様…ナアマを存分に…じゅるじゅる…再教育してくださいませ
アスモデウスの肉棒にむしゃぶりついては、寵愛してくださいと寵愛という名の調教を懇願する
アスモデウスは徐に背中のマントの中から2本の棒を取り出すと魔石に魔力を注ぎナアマの既に濡れて蕩けきった局部に押し付け突き刺しもう1つの棒にも魔力を注いで後ろの穴に突き刺した
あ"あ"ぁぁぁぁん…ご主人様…コレは?
貴女の為に作らせました特別なバイブですよ
突き刺された魔杖は、ナアマの中で膨らみナアマの形と同じ形に形成されると杖から伸びでる三本の枝がナアマのパンと貼った桃尻にくい込んで自信で勝手に動き出して上下に抜き差しを繰り返し動き始める
あぁぁ!!…だめぇ…ご主人様…んんんー…良すぎるぅぅぅんんん…んぐんぐ…じゅぷじゅぷ…あ"ぁぁぁん
気に入ってくれたかナアマ?自立支援型魔石杖だ魔石がゴリゴリ削れて気持ちいいだろメスになったナアマにピッタリだな存分に楽しめ
ヴゥィン、ぬちゅぬちゅヴゥィン、じゅぶじゅぶヴゥィン、ぬちゅぬちゅヴゥィン、じゅぶしゅぶヴゥィンぬちゅぬちゅ
機械音の様な音と粘液が混ざり合う音が重なり合いそして、ナアマの喘ぎ声しゃぶる音、色々音が響き獄中内に響き渡る
そうだ忘れる所だったリュシフェルを育ててくれた人達にもお礼をしなければ少しここで玩具を楽しんでいてくれナアマ
先程閉じた門を開き繋いでいた麗奈のビルに門を開けて入っていくアスモデウス
そして刹那がいたで有ろう部屋に出るドアを開き目の前に麗奈が朝食を作りエプロン姿でアスモデウスの姿を視線に映す
ん?!(この美形な男性何処から湧いて出てきたの?)
ん?(あぁこやつがリュシフェルの眷属かそれにしても美しいなサキュバス達を清純な感じにするとこうなるかな?それとセイレーンに近しいかな?)
申し訳ない迷子の我息子を迎えに来ら迷い込んでしまったみたいで失礼させていただいている
そうでしたか(って私、何納得してるの絶対に胡散臭いこんな言い訳、不審人物の何者でも無い……それにしてもこの世の人と思えない程の美形男性、焔色に染る赤髪♡地毛かな?透明感の有る真っ白な肌に整った顔立ちいい男)
はぁ
思わず溜息が漏れる麗奈
それにして変わった洋服ですね何処かの王様みたいな?
そうです民族衣装なんですよ
アスモデウス爽やかに微笑み誤魔化す
そうだたんですが(成程民族衣装かいやいや可笑しいでしょ民族衣装を来て迷子の息子探すとか)
それでは、失礼いたします(既に怪しまれている早めに退散するか)
ん?どこかに行かれるのですか?
はい、迷子の息子を見つけて頂いた方にお礼とご挨拶しに
そうだったのですかそれでも、その格好ですと目立ちますよ……そうだこちらで、少々お待ち下さい
そういうと麗奈は、部屋を出て行くなり近くのドン・キューでスウェットとパーカーを買って戻る
アスモデウスは、1人取り残されソファーに腰を落ち着け寛いでいるとまた、他の女が姿を表す
麗奈との先程のやり取りがこの女とも繰りえされる
一方地下牢のナアマは
だめぇ…だめぇ…あ"あ"ぁぁぁん…またいっちゃった
ヴゥィィンぬちゅぬちゅヴゥィィンぬちゅぬちゅ
はぁはぁだめぇ…コレ…良すぎちゃぅぅん…おかしくなっちゃぅのぉぉぉ
あ"あぁぁぁぁぁん
地下深い誰もいない牢獄に響くナアマの喘ぎ声そんな喘ぎ声を地下牢の通路をカツカツと歩いて現れる看守
あれ?アスモデウス様がいませんね僕はてっきり2人でお楽しみかと思いましたが?これはこれはナアマ様どうなされたのですか?こんなあられも無い格好でアスモデウス様からの寵愛プレイですか?
看守の目の前で桃色に染まった肢体に石畳をびちょびちょに濡らして垂れ流れる淫液その淫液をより掘削して掘り出そうと動き続ける魔杖
吐息漏らして見つめる看守
はぁ堪りませんねナアマ様
看守は、牢屋に入ると手枷を外して崩れ落ちるナアマを受け止めて支えるナアマの髪を掴んで唇を貪り重ねる
んん…ぬちゅぬちゅ…んん…ちゅぱぁどうして欲しいのですか?ナアマ様?
虚ろな表情と瞳で看守のお願いをするナアマ
ちょうだぃ看守様のおちんぽナアマのオマンコに入れて下さい
看守は、邪悪な表情を浮かべる
よく言えましたねこれなら魔王様にも怒られませんよね
ナアマに刺さっている2本の魔杖を抜いてベットの上に座りナアマを自身を上に座らせると同時にナアマの腟内へと挿入する
あぁぁん…看守様のおちんぽ凄くいぃ突いて突き上げてぇ看守さまぁぁぁん
ばちゅんばちゅんと突き上げグチョグチョに蕩けきったナアマの具合の良さに看守は、三擦り半で出そうになり直ぐに外に出すとナアマはそのまま看守のち〇ぽを口に咥えむしゃぶりついて口内にぶちまけられたザーメンを飲み干し再びしゃぶり始める
ちょっと待って下さいナアマ様ああ!逝ったばかりなのでちょっと嗚呼!!ナアマ様!!ナアマさまぁぁぁ
ナアマは、喜びを司る元初の悪魔の1人そんな悪魔に魅入られ迂闊にも手を出してしまった看守この後どうなるかは定かでは無い
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