あたしの日常と妄想…

母、美穂

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どこにでもいる普通の主婦の性活 ~あたしも女・・・~

もう壊れてる、あたし・・・

美穂ね、壊れちゃったみたいなの・・・

毎日SEXしないと、落ち着かなくて頭の中がおかしくなっちゃう。
寝ている時も、無意識にオマンコに触って、指も入れているみたい。
夢の中でイって、起きたら愛液がいっぱい流れてドロドロになってる。
この前なんか、オシッコも出ちゃった。
おねしょね、まるで…恥かしい・・・。
オナニーしてから寝てるのにバカね。
ディルドも入れっぱなしで寝ちゃった事も・・・
バイブは朝までオマンコの中で動いてた。
ホントに美穂ってバカね・・・

夜はそんな感じだけど、お昼はもっとバカ…
そんなふうに目覚めちゃうから、朝からオチンチンが欲しくって・・・
旦那と息子を送り出したらお出かけよ♪
もちろんSEXのお相手探し・・・

SEXのお相手は、ご近所さんか市内の人がほとんどなの、だってすぐにSEX出来るからなの、
あたしのお家も、ラブホテルも近いから。
ラブホテルは雰囲気が変わっていいけど、自宅ならおもちゃもいっぱいあるから、
思いっきりSEXとHな遊びを楽しめるの。
だから、よく美穂の自宅マンションに来てもらうよ、
美味しい手料理と美穂の熟れた肉体^^;を御馳走しておもてなししちゃうわ。
中学生も、高校生も、小学5,6年生も来てもらったよ、
大学生や大人はもちろん、おじいちゃんもね、みんな美穂の身体でおもてなし。
防音できてるから大丈夫だと思うけど、美穂のヨガリ声大きいから聞えてるかも・・・
でも、いいの気持ちいいから、それでいいの。

小学生とSEXした時の事。
マンションの前の公園で小6の子と知り合って、
話し込んでたらHなこと聞いてきたから(思春期?)自宅に招待したの(^^♪
薄着で、ちょっと香水つけてケーキの時間・・・
その子のズボンが膨らんできたの(^^♪・・・あたしの顔をちらちら見るのね(^^♪
ケーキを食べ終わってからその子をリビングに立たせて、ズボンとパンツを下げたら
 
「まぁ立派なオチンチン!」

発毛もしてる。
ちょっと皮被ってるけど・・・
成長の早い子なのね、きっと。

「だからHなこと質問してきたんだ・・・」

と思った。あたし、大正解だったかも、連れ込んで(^^♪。
美穂、大人気なく興奮しちゃって、すぐにオチンチンにしゃぶりついちゃった^^;
あたしの唾液でヌルヌルにしてあげたら・・・
そしたらね、すぐにあたしの顔に射精したの!
とってもたくさんの精液で、あたしの顔は精液まみれでドロドロ、若い精液の臭いでいっぱい! 
あたし、自分の顔にその子の大量の精液を塗りたくっちゃった・・・
美穂嬉しかったの、その子、多分初めての射精かも知れない・・・
精液まみれの顔で、またフェラチオを暫くしてからズボンとパンツを脱がせて、
あたしは裸になって足を拡げておまんこを丸出しに。
その子にあたし驚いたの、あたしのオマンコを舐めてくれたの、洗ってないのに、オシッコ臭いのに・・・
ずっと舐めてくれたの。
興味があったんだね。

「いぃっ!いいよぉ!!OOちゃん、そこ!そこっ!!」
「美穂!美穂のオマンコ気持ちいいのぉぉぉぉ!!!」

Netとかで見てるのかなぁ、オマンコ舐めると女が感じるって・・・
そんな彼の舌が勃起した時折クリトリスに当たるのはすごくいい。
美穂、彼の舌に身を任せちゃった・・・  

「あぁっ!あぁっ!いっ!いっくぅぅぅぅぅぅぅぅー!!!・・・」

その子、あたしの変貌ぶりにおどろいていたの、

「おばさんのオマンコ舐めたら、おばさんが気が狂ったようになったから・・・」

だって、心配してくれてたの。

「大丈夫?」

って聞いてくれたわ、いい子ね。 
それからその子のオチンチンを美穂に入れてもらったの。
ちょっと早いのかもしれないけど、

「オチンチンを、おばさんのここに入れて」

って仰向けで足を抱えてオマンコを彼に向けた。
彼はちょっと躊躇した後、あたしのオマンコに大きくなったオチンチンを当てがったの。
息を吹きかけても感じるほどに敏感になっているクリに「それ」が触れて身体が震えた瞬間に
あたしの体を電気が突き抜けたように硬直し、そして細かく震えてあたしの声が部屋に響いた・・・

「あぅっ!!!」
「あっ!はぁぁぁ・・・」
「いいっっ!」
「差し込んでぇぇ!奥まで刺し込んでェ!!!」

知らぬ間にそう叫んでいた、うわ言のように・・・
あたしより背丈の小さい、小学生の男の子のオチンチンが入って来ると思うと
いつもしている大人とのSEXよりも感じるものが大きかった・・・
射精もSEXも初めての男の子・・・そして彼は小学生・・・
その子の御両親や世間、そして倫理への罪悪感があたしをいつものSEXよりも感じさせる・・・
そして彼の、まだ幼い、そして程よく大きなオチンチンが、
愛液を流し続けながら濡れて光るあたしのオマンコに入ってきた。

「そうよ、そこ、そこに・・・あぁっ!!!」
「いいよ!いいよ!!もっと入れて!!!あぅうんんん!!!いいっ!お願い!いかせてぇぇぇぇ!!!」
「もっと、もっと突いて!おばさんのオマンコもっと突いてぇ!!」

あたしがSEXの快楽を楽しんでいる間に、その子は何回射精したのだろうか・・・?・・・ あたしの中に・・・
いいの、いくらでもたくさん注いで・・・今までも数えきれないほど膣内射精はされているから・・・
若い元気な精子なら、妊娠してしまうかもしれないけど、拓の精子も不特定多数の精子でも妊娠しなかったから。
あたしは妊娠しにくい女なのかもしれないから、大丈夫・・・
そして、いつまでも勃起し続ける若くて元気なペニス・・・
信じられないほどあたしを突いてくる、快楽に侵されたあたしの脳が、ぼんやりとそんなことを考えている・・・
そして・・・
膣からの信号が強くなって、あたしの身体は快感の飽和状態で痙攣を起こしたように震え波打った・・・

「OOちゃん!OOちゃん!!いいっ!いいっっ!!はぁっ!うぁぁぁ!!!美穂いぐぅぅぅぅ!!!!!」
「あぅっ・・・あぅっ・・・うっ!ぅっ!・・・OOちゃん!もっとしてぇぇぇ・・・・・」

そう言って意識がなくなるのを感じた。

ひととき経ったのかな、あたしは気を失っていたみたい。
男の子も眠っていた・・・
いつものように膣からは精子が流れ出し、身体は汗でびっしょりと濡れてテカテカと光っている。
気が付いたらもう4時・・・息子が帰ってくる、この子を送り出してシャワーを浴びて・・・
夫が帰ってくる前に息子ともSEXしなくちゃ・・・
息子もしたがるからな~・・・
そんな思いで、せかされるように、男の子のオチンチンをお口でお掃除してあげて送り出してあげたの。

あたしの身体はSEXに侵されちゃったのよ、毎日、快楽無しでは生きていけないの・・・
あなたのせいよ・・・、あなたと何年もヤリ狂ったからあたし、おかしくなっちゃった・・・
だから許してね、毎日誰かとSEXしていても・・・お願い・・・

「また来てね、おばちゃん待ってるからね・・・」そう言って送り出してあげたの。
美穂はいつでも誰でも「やらせて」あげるわ、大好きなSEXなんだもの。

だって美穂は、「おまんこ女」なんだもの・・・






    

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