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どこにでもいる普通の主婦の性活 ~あたしも女・・・~
筆おろし
今日のあたしは躁状態、ご近所さんとも普通に話ができる日。
朝のエントランスでお隣の息子さんと出会った。
お隣の息子さん、運転免許を取ったというので、都内まで出かける用事があったから、駅まで送ってもらったの。
小さかった彼も、もういい青年になっている。
もうすぐ成人式だね。
送ってくれる彼に、車内で聞いてみたの。
「彼女いるの?」って。
「いないよ」
と、隣の息子さん。
そう言いながらも、あたしの顔をちらちら見てる。
こんなおばさんに聞かれたのに、あたしに女を意識しているみたい。
【まじめな子だから、きっと童貞ね・・・】
そう思って彼の股間に目をやると、ズボンに膨らみが・・・
「じゃぁ、SEXもまだね?、してみたいの?」
って、ストレートに聞いてみたら、顔赤らめて
「彼女がいれば・・・」
だって。
そんな話の間もずっと膨らんでる彼のズボン・・・
身体は正直ね、あたしに女を感じてる。
あたしも彼に男を感じちゃった・・・
その後は他愛もない話をしながら駅に着いた。
「ありがと、○○君、助かったわ」
そして降りがけに聞いてみたの、彼に。
「ねぇえ、あたしと?やってみる?・・・SEX・・・」
驚いた顔であたしを見る彼に、あたしは
「お昼には帰ってるから、午後、家に来てね。」
そう言って、彼に目くばせして改札に向かった。。
午後・・・
予想通り彼が来たの、あたしはいつでもOKよ・・・
バスローブでくつろいでいたところ。
そんな姿で、迎えたものだから(かもしれない^^;)、玄関でおどおどしている彼・・・可愛い。
そんな彼の手を取って、リビングに迎え入れるあたし。
どんなことが起こるのか、想像しながら来たんだろうな、あたしの家に。
取った彼の手は汗ばんでいる。
履いているジーンズの硬い布を裂かんばかりに張りつめている股間。
なんとなく判る彼のサイズ・・・
【長さは15㎝・太さは4㎝・・・】
息子よりは小さいなー。
なんて、そんなこと想像しながら彼をソファに座らせて・・・
「驚いた?こんな格好で」
「はい・・・」
と、彼。
若い男の子の、独特の体臭。
息子とはまた違う体臭。
そんな香りがあたしを誘っている。
【我慢できない!】
精神疾患で、躁状態・・・
目の前にある獲物に、止められない婬欲があたしを雌の獣にする。
とはいっても、あたしは隣のおばさん、飛びつくわけにもいかないので、自制しつつ彼にそっと近づいて、
彼の横に座り、
「してあげるね・・・」
そう言って、彼の唇に軽いキス・・・
彼を抱きよせ、もう一度キス・・・
彼の口に舌を滑り込ませて・・・
深いキス、彼の舌を誘う・・・
彼の舌が絡んできた、いい感じ・・・
絡ませた舌はそのままに、彼にシャツをたくし上げ、あたしはバスローブを脱ぎ捨てて、
彼の肌にあたしの肌を密着させた。
【あぁ・・・いい・・・】
それだけで感じるあたし・・・
絡んだ舌を解いてシャツを脱がし、彼の首筋から腋の下へと愛撫して体臭に酔うあたし・・・
隣りの奥様(彼のお母様)や旦那が見たらどう思うか・・・
そんなこと思いながらも彼に酔いしれるあたし。
【もうだめ、ほしい・・・】
あたしの身体が彼のペニスを求めてる!
口も膣もアナルまでもが・・・
シャツを脱がす。
彼の前にひざまずいたあたしは、剥ぎ取りたい衝動を抑えて、
そっとジーンズを脱がし彼のブリーフを下した。
若い、まだ包茎気味のペニスがそこにあった。
また独特の酸っぱい香りがあたしを誘う。
緊張したのか、少し小さくなっているペニスを掴んで、
「初めてなのね、こんなことするの?」
「お口でお掃除してあげる…」
息子のペニスもフェラで掃除している。
彼のペニスも同じ、でも味は違うけど・・・
恥ずかしいけど、ペニスの臭いが好き。
お風呂に入る前の臭いが好き。
「酢えた臭いが大好きなの・・・」
そう呟いて、彼の股間に顔を埋め、口に含むあたし・・・
緊張から委縮している彼のペニス、口に含んで唾液と涎でヌルヌルにして、フェラしてあげたら皮も剥けて
あたしの口の中に恥垢の香りが広がった・・・
そして、口いっぱいに大きくなったペニスの恥垢を舌を絡ませて舐め取りながら・・・
「どぉ?気持ちいい?」
上目使いで彼を見上げた瞬間・・・
あたしの口の中の彼のペニスが、さらに固く大きくなった、その瞬間、ペニスが脈動した。
『どくっ!どくっ!どくぅぅぅぅ・・・・・・』
何度も何度も脈動する彼のペニス・・・
何度も何度も精子を放出する彼のペニス・・・
そのたびに、あたしの口の中が、粘度のあるドロドロとした、そして青臭く苦い液体に満たされていく。
ペニスを包む唇から溢れ出る彼の精液・・・
あたしの口元から顎を伝ってソファに流れ落ちる精液・・・
ソファが染みになってもいいの、もう息子の精液とあたしの愛液で染みだらけだからね。
咥えたペニスを離したあたしは、口いっぱいにある彼の精子を飲みこんであげた。
息子の精子も、いつもそうしてあげてるし、ほかのお相手にもそうしているの。
「始めてね、女を相手に射精したの・・・気持ち良かったでしょ?」
彼は、恥ずかしそうにうつむいて、うなずいていた。
そして、軽くキスしてあたしの唾液と彼の精液に塗れて光るペニスを
またフェラで掃除してあげたの。
若いっていいね、そしたらまた硬くなって・・・
「ねぇ、おばさんのここにオチンチン入れて・・・」
そう言って、あたしはカーペットの上に寝転んで、彼にオマンコを見せるように、
足を抱えて股を拡げて・・・
脳内前戯は充分以上に終わってるから・・・
「来て・・・」
本能ね、いきなりの挿入、それでもあたしの濡れたオマンコは
スルッと彼を受け入れたの・・・
「あぁっ!気持ちいい・・・」
誰のとも違う、あたしが初めてのペニス・・・
息子の時もそうだったけど、今日はお隣の息子さん・・・
罪悪感と征服感に満たされ、ますます膨れ上がる淫欲・・・
そんな快楽に酔いしれるあたしがいる・・・
彼は彼で、童貞でもスマホやPCでAVを見てオナニーもしていただろう。
することは知っているし、上手くピストンしてくれる。
「そうよ・・・それでいいのよ・・・美穂、気持ちいいよ」
気が付けば、自分の名前で求めてる、彼に・・・
あたし、させてあげるから、されてる・・・に
隣のおばさんから、彼の女のように・・・
気持ちが変わってきてる・・・
そして彼の以後気が激しくなってきた!
「あぁっ!もっともっと奥まで突いてぇ!いやぁぁあ!!」
彼のぺニスがあたしを貫く!
「もっと!もっと美穂を犯してぇぇぇ!!」
「やっ!いやっっ!!あぁぁ・・・いいっ!」
「もっと!もっとしてぇぇぇ!おまんこしてぇぇぇぇ!!」
「いいっ!いい・・・!いいのぉぉぉ!美穂のおまんこがいいの!!!、美穂もういきそう!いく!」
隣人の息子のペニスがあたしの膣の奥深くまで刺し込まれて、子宮にまで届いている・・・
そんな意識が更にあたしを刺激するのだろう・・・
もう何も考えられない、快楽に身を任せるあたし・・・
「うぁぁぁぁ!!!いく!いく!いぐ!いぐぅぅぅぅ!!!!!いやぁぁぁぁぁ!!!!!!」
そんな獣のような声を叫んで、あたしは昇天した・・・
それでも・・・
その後も彼はあたしを責め続けた・・・
何度も射精を繰り返したにも拘らず、睾丸で増産される精子には限りがないように思えた。
あたしの愛液も分泌される、そしてオシッコまで・・・
あたしの膣内に注ぎ込まれる精液のヌメリが、愛液にも増して充分以上に潤滑してくれている。
果てのないSEX・・・18歳の若い精力は果てしなく続くように思える。
それは息子にも言えることだけど、あたしの性欲はお隣の彼にも満たされることの保証を得た気がした。
そして何度も求めるあたしの性欲も果てしなく・・・
「もっと!もっとよぉぉぉ・・・もっとおチンポ突き刺してぇぇぇ!!!」
「美穂のオマンコいいのぉ!!!いぃっ!いぃっ!・・・うっ!うっ!うがァァァ!!!」
「またいく!またいく!美穂いくぅぅぅ!!!」
「ここにも、ここにもちょうだい!」
そう言って、彼にお尻を向けて
「お尻の穴に入れて!!」
「ここにもほしいの!」
膣から溢れた彼とあたしの潤滑油は、あたしの肛門も十分にヌメらせている・・・
お尻を突きだして、両手で肛門を拡げて求めるあたし・・・
「いれて!いれてぇ!!」
「アナルに入れてぇ!」
彼は躊躇なくまだ硬いペニスをあたしの肛門に刺し込んできた。
息子ともアナルSEXはしているので、あたしの肛門は緩くなって受け入れしやすくはなっているけれど、
知人だ肛門は最初は少し痛みが走る。
「うっ!ううっ!!」
「いいよっ!、そのまま入れて・・・」
彼のペニスがゆっくりとあたしの肛門に刺し込まれていく、もう痛みは和らいでいる・・・
「あぁ・・・きもちいい・・・」
今日はまだ排便もしていないあたしの直腸に彼のペニスが根元まで差し込まれて・・・
「ねぇ、突いて!美穂のアナルをいっぱい突いて!!」
「獣のように美穂を犯して!!」
彼は夢中であたしのアナルにピストンしている。
あたしは、膣とはまた違う腸内からの快感に溺れている・・・
それも隣に息子にさせて・・・
「いいよ!いいよぉ!お尻もいいのぉぉぉ!!!」
「もっと美穂を犯してェ、もっよもっとよぉ!!!」
「あぁっ!きもちいい、お尻きもちいい・・・」
「いやぁ!いや!いや!○○ちゃんおチンポもっとぉぉぉぉ!!!」
彼のピストンがまた激しくなった時・・・
「だめぇぇぇぇ!いやぁぁぁぁァ!もういくぅぅぅ!!!」
「美穂いくのぉぉぉ!!!」
ずっとそんな声で叫んでいたのかも知れない・・・
2重窓と程よく防音されたマンションの部屋でしばらく続いたように思う・・・
どのくらい気を失っていたのだろうか・・・汗と精子と愛液とあたしのオシッコにまみれて気が付いた・・・
あたしの中に大量の精液を放出した彼は、ソファに座り、床で放心していたあたしを見ていた。
「どぉお?、気持ち良かった?、はじめてのSEX・・・SEXって気持ちイイでしょ、明日もおばさんとSEXしようね♪」
と言って彼を見送った。
見送るあたしの膣と肛門からは、その彼の精液がいつまでも流れ出していた。
その日から彼は私を美穂さんと呼ぶようになった。
何時間SEXしていたのだろうか?、今は午後6時、彼が来たのは午後1時ごろ、少なく見繕っても4時間はSEXしていたように思う。
初めてのSEXで4時間の挿入・・・何度射精したのかな?、あたしも何度イったのかな?なんて思うと、つくづく婬らだな・・・って思う。
でもいいの、美穂はこんな女だから、SEXなしでは生きていけないの。
シャワーを浴びて、夕食の支度して、普通の主婦に戻る時間、すぐに息子と旦那が帰って来るから急がないと。
家族のだんらん・・・
家族が何気なく座るソファの染み。
白っぽい染み。
それが何か・・・、気が付かないのは旦那だけ・・・
大っ嫌いな旦那だけ・・・
旦那が寝たら・・・また今夜も、あたしの息子とSEXね・・・
声を殺して・・・(^^♪
朝のエントランスでお隣の息子さんと出会った。
お隣の息子さん、運転免許を取ったというので、都内まで出かける用事があったから、駅まで送ってもらったの。
小さかった彼も、もういい青年になっている。
もうすぐ成人式だね。
送ってくれる彼に、車内で聞いてみたの。
「彼女いるの?」って。
「いないよ」
と、隣の息子さん。
そう言いながらも、あたしの顔をちらちら見てる。
こんなおばさんに聞かれたのに、あたしに女を意識しているみたい。
【まじめな子だから、きっと童貞ね・・・】
そう思って彼の股間に目をやると、ズボンに膨らみが・・・
「じゃぁ、SEXもまだね?、してみたいの?」
って、ストレートに聞いてみたら、顔赤らめて
「彼女がいれば・・・」
だって。
そんな話の間もずっと膨らんでる彼のズボン・・・
身体は正直ね、あたしに女を感じてる。
あたしも彼に男を感じちゃった・・・
その後は他愛もない話をしながら駅に着いた。
「ありがと、○○君、助かったわ」
そして降りがけに聞いてみたの、彼に。
「ねぇえ、あたしと?やってみる?・・・SEX・・・」
驚いた顔であたしを見る彼に、あたしは
「お昼には帰ってるから、午後、家に来てね。」
そう言って、彼に目くばせして改札に向かった。。
午後・・・
予想通り彼が来たの、あたしはいつでもOKよ・・・
バスローブでくつろいでいたところ。
そんな姿で、迎えたものだから(かもしれない^^;)、玄関でおどおどしている彼・・・可愛い。
そんな彼の手を取って、リビングに迎え入れるあたし。
どんなことが起こるのか、想像しながら来たんだろうな、あたしの家に。
取った彼の手は汗ばんでいる。
履いているジーンズの硬い布を裂かんばかりに張りつめている股間。
なんとなく判る彼のサイズ・・・
【長さは15㎝・太さは4㎝・・・】
息子よりは小さいなー。
なんて、そんなこと想像しながら彼をソファに座らせて・・・
「驚いた?こんな格好で」
「はい・・・」
と、彼。
若い男の子の、独特の体臭。
息子とはまた違う体臭。
そんな香りがあたしを誘っている。
【我慢できない!】
精神疾患で、躁状態・・・
目の前にある獲物に、止められない婬欲があたしを雌の獣にする。
とはいっても、あたしは隣のおばさん、飛びつくわけにもいかないので、自制しつつ彼にそっと近づいて、
彼の横に座り、
「してあげるね・・・」
そう言って、彼の唇に軽いキス・・・
彼を抱きよせ、もう一度キス・・・
彼の口に舌を滑り込ませて・・・
深いキス、彼の舌を誘う・・・
彼の舌が絡んできた、いい感じ・・・
絡ませた舌はそのままに、彼にシャツをたくし上げ、あたしはバスローブを脱ぎ捨てて、
彼の肌にあたしの肌を密着させた。
【あぁ・・・いい・・・】
それだけで感じるあたし・・・
絡んだ舌を解いてシャツを脱がし、彼の首筋から腋の下へと愛撫して体臭に酔うあたし・・・
隣りの奥様(彼のお母様)や旦那が見たらどう思うか・・・
そんなこと思いながらも彼に酔いしれるあたし。
【もうだめ、ほしい・・・】
あたしの身体が彼のペニスを求めてる!
口も膣もアナルまでもが・・・
シャツを脱がす。
彼の前にひざまずいたあたしは、剥ぎ取りたい衝動を抑えて、
そっとジーンズを脱がし彼のブリーフを下した。
若い、まだ包茎気味のペニスがそこにあった。
また独特の酸っぱい香りがあたしを誘う。
緊張したのか、少し小さくなっているペニスを掴んで、
「初めてなのね、こんなことするの?」
「お口でお掃除してあげる…」
息子のペニスもフェラで掃除している。
彼のペニスも同じ、でも味は違うけど・・・
恥ずかしいけど、ペニスの臭いが好き。
お風呂に入る前の臭いが好き。
「酢えた臭いが大好きなの・・・」
そう呟いて、彼の股間に顔を埋め、口に含むあたし・・・
緊張から委縮している彼のペニス、口に含んで唾液と涎でヌルヌルにして、フェラしてあげたら皮も剥けて
あたしの口の中に恥垢の香りが広がった・・・
そして、口いっぱいに大きくなったペニスの恥垢を舌を絡ませて舐め取りながら・・・
「どぉ?気持ちいい?」
上目使いで彼を見上げた瞬間・・・
あたしの口の中の彼のペニスが、さらに固く大きくなった、その瞬間、ペニスが脈動した。
『どくっ!どくっ!どくぅぅぅぅ・・・・・・』
何度も何度も脈動する彼のペニス・・・
何度も何度も精子を放出する彼のペニス・・・
そのたびに、あたしの口の中が、粘度のあるドロドロとした、そして青臭く苦い液体に満たされていく。
ペニスを包む唇から溢れ出る彼の精液・・・
あたしの口元から顎を伝ってソファに流れ落ちる精液・・・
ソファが染みになってもいいの、もう息子の精液とあたしの愛液で染みだらけだからね。
咥えたペニスを離したあたしは、口いっぱいにある彼の精子を飲みこんであげた。
息子の精子も、いつもそうしてあげてるし、ほかのお相手にもそうしているの。
「始めてね、女を相手に射精したの・・・気持ち良かったでしょ?」
彼は、恥ずかしそうにうつむいて、うなずいていた。
そして、軽くキスしてあたしの唾液と彼の精液に塗れて光るペニスを
またフェラで掃除してあげたの。
若いっていいね、そしたらまた硬くなって・・・
「ねぇ、おばさんのここにオチンチン入れて・・・」
そう言って、あたしはカーペットの上に寝転んで、彼にオマンコを見せるように、
足を抱えて股を拡げて・・・
脳内前戯は充分以上に終わってるから・・・
「来て・・・」
本能ね、いきなりの挿入、それでもあたしの濡れたオマンコは
スルッと彼を受け入れたの・・・
「あぁっ!気持ちいい・・・」
誰のとも違う、あたしが初めてのペニス・・・
息子の時もそうだったけど、今日はお隣の息子さん・・・
罪悪感と征服感に満たされ、ますます膨れ上がる淫欲・・・
そんな快楽に酔いしれるあたしがいる・・・
彼は彼で、童貞でもスマホやPCでAVを見てオナニーもしていただろう。
することは知っているし、上手くピストンしてくれる。
「そうよ・・・それでいいのよ・・・美穂、気持ちいいよ」
気が付けば、自分の名前で求めてる、彼に・・・
あたし、させてあげるから、されてる・・・に
隣のおばさんから、彼の女のように・・・
気持ちが変わってきてる・・・
そして彼の以後気が激しくなってきた!
「あぁっ!もっともっと奥まで突いてぇ!いやぁぁあ!!」
彼のぺニスがあたしを貫く!
「もっと!もっと美穂を犯してぇぇぇ!!」
「やっ!いやっっ!!あぁぁ・・・いいっ!」
「もっと!もっとしてぇぇぇ!おまんこしてぇぇぇぇ!!」
「いいっ!いい・・・!いいのぉぉぉ!美穂のおまんこがいいの!!!、美穂もういきそう!いく!」
隣人の息子のペニスがあたしの膣の奥深くまで刺し込まれて、子宮にまで届いている・・・
そんな意識が更にあたしを刺激するのだろう・・・
もう何も考えられない、快楽に身を任せるあたし・・・
「うぁぁぁぁ!!!いく!いく!いぐ!いぐぅぅぅぅ!!!!!いやぁぁぁぁぁ!!!!!!」
そんな獣のような声を叫んで、あたしは昇天した・・・
それでも・・・
その後も彼はあたしを責め続けた・・・
何度も射精を繰り返したにも拘らず、睾丸で増産される精子には限りがないように思えた。
あたしの愛液も分泌される、そしてオシッコまで・・・
あたしの膣内に注ぎ込まれる精液のヌメリが、愛液にも増して充分以上に潤滑してくれている。
果てのないSEX・・・18歳の若い精力は果てしなく続くように思える。
それは息子にも言えることだけど、あたしの性欲はお隣の彼にも満たされることの保証を得た気がした。
そして何度も求めるあたしの性欲も果てしなく・・・
「もっと!もっとよぉぉぉ・・・もっとおチンポ突き刺してぇぇぇ!!!」
「美穂のオマンコいいのぉ!!!いぃっ!いぃっ!・・・うっ!うっ!うがァァァ!!!」
「またいく!またいく!美穂いくぅぅぅ!!!」
「ここにも、ここにもちょうだい!」
そう言って、彼にお尻を向けて
「お尻の穴に入れて!!」
「ここにもほしいの!」
膣から溢れた彼とあたしの潤滑油は、あたしの肛門も十分にヌメらせている・・・
お尻を突きだして、両手で肛門を拡げて求めるあたし・・・
「いれて!いれてぇ!!」
「アナルに入れてぇ!」
彼は躊躇なくまだ硬いペニスをあたしの肛門に刺し込んできた。
息子ともアナルSEXはしているので、あたしの肛門は緩くなって受け入れしやすくはなっているけれど、
知人だ肛門は最初は少し痛みが走る。
「うっ!ううっ!!」
「いいよっ!、そのまま入れて・・・」
彼のペニスがゆっくりとあたしの肛門に刺し込まれていく、もう痛みは和らいでいる・・・
「あぁ・・・きもちいい・・・」
今日はまだ排便もしていないあたしの直腸に彼のペニスが根元まで差し込まれて・・・
「ねぇ、突いて!美穂のアナルをいっぱい突いて!!」
「獣のように美穂を犯して!!」
彼は夢中であたしのアナルにピストンしている。
あたしは、膣とはまた違う腸内からの快感に溺れている・・・
それも隣に息子にさせて・・・
「いいよ!いいよぉ!お尻もいいのぉぉぉ!!!」
「もっと美穂を犯してェ、もっよもっとよぉ!!!」
「あぁっ!きもちいい、お尻きもちいい・・・」
「いやぁ!いや!いや!○○ちゃんおチンポもっとぉぉぉぉ!!!」
彼のピストンがまた激しくなった時・・・
「だめぇぇぇぇ!いやぁぁぁぁァ!もういくぅぅぅ!!!」
「美穂いくのぉぉぉ!!!」
ずっとそんな声で叫んでいたのかも知れない・・・
2重窓と程よく防音されたマンションの部屋でしばらく続いたように思う・・・
どのくらい気を失っていたのだろうか・・・汗と精子と愛液とあたしのオシッコにまみれて気が付いた・・・
あたしの中に大量の精液を放出した彼は、ソファに座り、床で放心していたあたしを見ていた。
「どぉお?、気持ち良かった?、はじめてのSEX・・・SEXって気持ちイイでしょ、明日もおばさんとSEXしようね♪」
と言って彼を見送った。
見送るあたしの膣と肛門からは、その彼の精液がいつまでも流れ出していた。
その日から彼は私を美穂さんと呼ぶようになった。
何時間SEXしていたのだろうか?、今は午後6時、彼が来たのは午後1時ごろ、少なく見繕っても4時間はSEXしていたように思う。
初めてのSEXで4時間の挿入・・・何度射精したのかな?、あたしも何度イったのかな?なんて思うと、つくづく婬らだな・・・って思う。
でもいいの、美穂はこんな女だから、SEXなしでは生きていけないの。
シャワーを浴びて、夕食の支度して、普通の主婦に戻る時間、すぐに息子と旦那が帰って来るから急がないと。
家族のだんらん・・・
家族が何気なく座るソファの染み。
白っぽい染み。
それが何か・・・、気が付かないのは旦那だけ・・・
大っ嫌いな旦那だけ・・・
旦那が寝たら・・・また今夜も、あたしの息子とSEXね・・・
声を殺して・・・(^^♪
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