あたしの日常と妄想…

母、美穂

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息子とあたし・・・

性処理女、母。

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もう、おさまりがつかない。

すでにあたしの身体は留まる所を忘れてしまっている。
性処理女美穂・・・
それを挑発するかの如く、思春期の息子の生理現象。

若い息子の、毎日毎日増産される精子とそれを放出するためのオスの本能、
快楽という病に蝕まれたあたしの狂った理性、
その二つの性欲が渦を巻いて溶けて混ざり合ってゆく。
息子が作業所に行く日は、不特定多数の誰にでも愛を貪る婬らな女。
息子との共有時間は、一人息子を異常な行為で溺愛する狂った母親。

平凡な一人の専業主婦でいる家事の時間と、淫行疲れの僅かな睡眠時間以外は、
何かしら、淫らな事ばかりしている・・・
そんな気がする…

毎朝起さなければならない息子。
パジャマを着ていても良く判ってしまう、膨らんだ股間。
ましてや、息子のパンツに着いた精液。
湿っていたり、乾いていたり。
臭いで判ってしまう。
たぶん、私だけじゃないと思うけど、世の息子さんを持つお母様方も、
そのような経験があるんじゃないのかな、
息子に男を感じてしまったことが・・・

今朝もまた息子が求めてきた。
息子が起きる頃には、旦那はもう家を出ている
仕方ないね、毎日朝立ちするんだから、射精したいんだよね息子は。
それだけ彼の精巣で精子が作られてるってこと、若いってすごいな。
その射精の方法の一つ、SEXを息子が知ってしまったから。
いや、あたしが教えてしまったから・・・
でも、いいの、そうでもしないと息子は生涯、誰ともSEXなど出来ない
 
 「いいよ、今日もしたいのね、仕方ないなぁ~」

そういって息子を受け入れたら最後、あたしに火が付いちゃう・・・
でもいいの、毎度の事だし、愛する息子と交われるのなら嬉しい。

拓はまだベッドでぐずぐずしている。

 「拓、愛してる・・・」

あたしは、そう言ってベッドに座っている拓の横に座って、キス。
キスしながら横になって、拓を抱きしめた。
舌を拓に滑り込ませて拓の舌に絡ませる、拓も舌を絡ませてくれる。
母と息子の舌が絡み、お互いの唾液で滑り合う、これだけでも十分にSEXと言えるのだろう。
男女の濡れた器官が粘液で潤滑されながら絡み合う・・・
そんな行為が、あたしの雌の本能を加速させる。
母性と愛情、そして発情と淫欲・・・
そしてキスを続けながら拓のパジャマに手を滑り込ませた。

・・・あぁ、こんなに大きく・・・

その大きく、いきり起ったペニスをあたしは握りしめて、

 「今日も入れてね・・・」

そうささやいた。
それは少しヌメリがあった、強い精液の臭いが鼻を突く、夢精してたんだね、拓・・・
あたしは拓のパジャマのズボンとパンツを下げ、息子のペニスを口に含んで綺麗にしてあげる。

 「あぁ、この香りがいいの・・・」

そんなこと思いながらペニスを口に含みながら、息子のパンツを脱がせるあたし・・・

 「ちょっとまってね、おかあさんも脱ぐから」

そう言って、旦那を送り出したままのパジャマを脱いで全裸に。
そしてベッドに座った。
年頃の息子の前で、全裸になるのも、もう慣れた。
息子と初めてSEXしたときは、さすがに恥ずかしかったけどね。

ベッドに座ったあたしの乳房を息子が触ってきた。
そして乳首を口に含む・・・

 「あぁっ・・・」

声が出る・・・
もう、すでに尖り起つ乳首は普段よりも敏感になっている性感帯。
息子は母乳を求める、そんな精神年齢だ。

 「いいよ、拓ぅ・・・気持ち良い・・・」

あたしの表情が変わる、母から女に、淫らな女に。
あたしは拓の手を取って、あたしのオマンコに触らせた。
そしてちょっとびっくりしたの。
拓はどこで知ったのか、オマンコの虐め方を知っていたの。

 「おかあさん、ここ気持ち良い?」

と言って、オマンコに指を差し込んできて、膣中をぐりぐりと弄ってきたの、
思わずあたし…

 「いやあぁ~ん拓ぅ…、もっと美穂のオマンコ虐めてぇぇぇ!」

って言っちゃった、自分の名前まで言って。
息子との淫行でも、その時は 【女】 なんだね、あたしも。
その後は狂っちゃった、息子の指で弄られて感じるあたし。
 
【淫乱性処理女美穂】

を息子に曝け出すことに・・・
と、言っても、もうとっくに息子の性処理女になってるけど・・・

 「早く!早く美穂に入れてぇ!拓ぅぅぅ!!」

 「あなたのオチンチン欲しいの、おかあさんもう我慢できないよぉ!」

そう言って息子に求めるあたし・・・

 【おかあさんの中にいっぱい出してほしいの、拓の精子を美穂にちょうだい!】

あたしに入ってくる息子・・・

 「んっっ、あうっ・・・あっはぁぁぁ・・・」
 
 「あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ、気持ちいぃんんん・・・」

息子の大きなペニスがあたしを突き刺す!

 【あぁっ、美穂のオマンコに拓のオチンチンが刺さってるの!】

 「気持ちいい!気持ちいいの!美穂のオマンコ気持ちいいのぉ!!」

 「拓のオチンチン気持ちいいのぉ!ああぁ!!もっと!もっとしてぇぇぇ!」

 「おかあさんのヌルヌルのオマンコの奥まで突いてちょうだい!あなたの出てきた穴なのよ!」

あたしは、また今日も息子のペニスに犯されている!
そしてそれを楽しんでいるあたし・・・

 「いやっ!いやぁっ!もっと突いて!美穂の奥まで突いてぇ!!!」
 
 「ああぁぁんんン、あぁっ・・・拓!いやぁぁ!!!」
 
 「いやっ!いやっ!あぁっ!拓!拓ぅ!イク!イク!おかあさんイクうぅぅぅ!!!」

 「いやぁぁぁぁぁ!!!」

そんな言葉を発しながら、あたしはイキっぱなし。
息子は射精と勃起を繰り返し、あたしとのSEXを繰り返していた。
あたしもそんな息子を受け入れていた。
若いっていいね(^^♪ 
 (*'ω'*)

精液連射も終り、午前中からイキまくりのあたしは、そのまま息子のベッドでひと眠り・・・。

小一時間寝たのだろうか、股間にまだヌメリを感じて起きたらもうお昼前。
寝ていても愛液は流れていたみたいなの・・・どんだけ???

息子のベッドで全裸で眠るあたしを置いて、息子は作業所へ出かけて行ったようだ。
また精液と愛液塗れになっちゃった、シーツ洗っとかなきゃな~・・・
まぁ、それがあたしの日課なのね。

 「ありがとう、拓。」

 「おかあさん気持ち良かったよ、もっともっとおかあさんと、いっぱいSEXしてね」

 「おかあさんね、もっとしたいの・・・SEX・・・」




そう言ってあたしはつぶやいたの。
無限の快楽に侵されたあたし、SEX出来れば誰でもいいの・・・

たとえそれが息子でも・・・ね。



 



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