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家でゆったり過ごす
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俺が第二王子派とやり合った後、王が第二王子派の連中を粛清した。
ほとんどの貴族が降爵や取りつぶしになったそうだ。
マシューは伯爵になったとか。
それにしても王はよくやったと思う。もともと悪事を知っていたのか、知らなかったのか知らないが、今回の件で国の膿みをほとんど取り除いたんじゃないかと思う。
俺は王国がゴタついている間家でまったり生活をしている。
その一部を紹介しよう。
さて今日は串カツにしようと思う、最近神たちも来てないので、呼ぼう。
「今日は美味しいもの食べられるって?」
「セイさん、今日は串カツですよ。他の神は来るのか?」
せいさんとは生産神のことだ。
「ああ、みんな来るって言っていたぞ。特に死神が楽しみにしてたぞ。」
「あのーリオン、この方々って」
あーそういえばクレアに言っていなかった気がする。
「生産神だよ。他の十神も後で来るぞ。」
「え、えぇーーー!!あ、神様ですか?」
「ああ、その神だよ。ほら来たよーちゃんこと邪神とシーちゃんこと死神だ。」
「ヤッホーリオン久々だねー」
「だねー。今日も美味しいものお願いねー」
「それは任せろ。でも今日は自分で好きな物を揚げるからな。二人とも作るんだよ。ってな感じでいつも来るんだよってクレア気絶してんじゃん。」
「少し、驚かせたかなぁー」
「まあしょーがないだろ。俺はクレアを運ぶからリビングで待っていてくれ。」
俺はクレアをソファーに運んで起きるまで待った。
「あれ?私は、神様と夢であったんです。」
うんそれ現実だわ。
「あーそれ現実だわ。それよりほら串カツ食べに行くぞみんな待ってる。」
「分かった。」
俺たちがリビングに行くと十神が勢ぞろいだった。
「じゃあ、これから串カツのルールを言いたいと思います。ソースは二度付け禁止!あと、串カツはしっかり火を通してから食べてくれ以上。油を変えたいときは俺に行ってくれ。」
みんな食べ始めた。
俺たちの席は、男で囲んでいる。
俺、創造神、生産神、商業神、戦神の五人だ。
他のグループは大人の女性と子供みたいな女子で別れている。
みんなワイワイやっていて良かった。
「リオンコレうめーぞ!」
「センさんそんなに急いで食べなくても沢山ありますから。」
センさん意外にもショウさん、セイさんも凄い勢いで酒を飲み串カツを食べている。
「あ、そういえば神聖国で、勇者召喚行われたよ。勇者は日本の高校生だよ。」
「ソウさん、それマジ?」
「マジだよ。」
「どんな奴なんだ?勇者とは。」
「まあ、正義感強い子とその取り巻きかな。あとは柄悪い奴だったかな。」
なんか同郷と会うのは嫌だな。魔王倒そうとか言うんだろ?どうでもいいわ。
それなら、先に俺が魔王に会いに行くっていうのも面白いな。
「勇者がなんかやってきたら殺っていいの?」
「いいよ。正直今の魔王は何もしてないし、その兆候もないからね。邪神と仲良いはずだよ。」
「女なのか?」
「そうだよ。女魔王だよ。」
「勇者のスキルに厄介なやつある?」
「正直、ないよ。リオンの下位互換ばっかりだから。」
「そういえば、強奪系のスキルってあるのか?」
「似ているやつならあるよ。でも、凄い条件が厳しいし、ユニークスキルとかは強奪出来ないからね。リオンが持っているものより弱いから。」
「ああ、一見十得か。」
「そうだよ。というかエクストラスキルは神しか持っていないんだよ。まあリオンはその例外だけどね。勇者もユニークスキルが多くて二個だからね。リオンの威圧で死ぬね。」
うん、これなら無視でいいわ。強かったら少しは興味あったけど雑魚だしなあ。それなら魔王の方が気になるし、次は魔王のとこ行こうかな。
「っていうか、なんで勇者なんか召喚したんだよ。」
「魔王を倒すという名目で他国から援助を貰い、他国より優位に立つことが目的だろう。」
「さすが、ショウさんだな。」
頭のキレはショウさんに敵う者はいない。
「あと付け足せば、神聖国は邪神と死神を軽んじているから、俺は好きじゃない。まあみんなに当てはまるんだけどな。だから勇者の加護やその国の国民のに俺たちの加護はほとんど付けてないまたは最弱の加護だな。加護ありだとばれると貴族であったら敬われるが、平民だったら幽閉されるからな。あの国は好きになれない。まともな奴が貴族にいないんだよな。」
なんかショウさんが溜め込んでいたようだ。この神たちはみんな仲良いからヨーちゃんとシーちゃんが軽んじられることが相当腹立たしいのだろう。
「じゃあ俺は王様に言って神聖国の援助はやめてもらおうかな。」
「それをお勧めするよ。獣国と魔国に間接的に敵対することになるからね。帝国も今は、その二国と親しいからやめた方がいいね。というか、やったら王国は潰れるな。」
俺は他国の事情を知らなかったが、ショウさんの話を聞いて、神聖国だけがクソのようだ。
ショウさんが言うのだから間違いがないのだろう。
その後ショウさんに他の国について聞いたり、みんなでゲームしたり、楽しく過ごした。男だけで過ごすのもたまには悪くないな。みんないい奴だし楽しかった。
「じゃあ俺たちは帰るよまた呼んでくれよ。」
「じゃあねー」
と多くの神が帰っていく中、ヨーちゃんとシーちゃんだけが残った。
「どうした?」
「あのね、レーちゃんのことを嫌いにならないで欲しいの。」
「レーちゃんはいい子だから、死んで欲しくないの。」
「大丈夫だ。ショウさんとソウさんから聞いたけどそのレーちゃんこと魔王はいい奴なんだろ?そんな奴は勇者如き負けないし、もし死んだら俺が生き返らせてやるよ。だから安心しろ。」
と俺は二人が泣きそうな表情で行ってきたので、頭を撫でた。
「うん!ありがと!」
「ありがと~!」
元気になって良かった。二人は笑顔が似合うからな。
「じゃあまたな、そのレーちゃんに今度会いにいくと言っておいてくれ。」
「「は~い!」」
さてと今度王のところに行かないとな。
あれ?俺平和主義者だったっけ?
まあいいか。
ほとんどの貴族が降爵や取りつぶしになったそうだ。
マシューは伯爵になったとか。
それにしても王はよくやったと思う。もともと悪事を知っていたのか、知らなかったのか知らないが、今回の件で国の膿みをほとんど取り除いたんじゃないかと思う。
俺は王国がゴタついている間家でまったり生活をしている。
その一部を紹介しよう。
さて今日は串カツにしようと思う、最近神たちも来てないので、呼ぼう。
「今日は美味しいもの食べられるって?」
「セイさん、今日は串カツですよ。他の神は来るのか?」
せいさんとは生産神のことだ。
「ああ、みんな来るって言っていたぞ。特に死神が楽しみにしてたぞ。」
「あのーリオン、この方々って」
あーそういえばクレアに言っていなかった気がする。
「生産神だよ。他の十神も後で来るぞ。」
「え、えぇーーー!!あ、神様ですか?」
「ああ、その神だよ。ほら来たよーちゃんこと邪神とシーちゃんこと死神だ。」
「ヤッホーリオン久々だねー」
「だねー。今日も美味しいものお願いねー」
「それは任せろ。でも今日は自分で好きな物を揚げるからな。二人とも作るんだよ。ってな感じでいつも来るんだよってクレア気絶してんじゃん。」
「少し、驚かせたかなぁー」
「まあしょーがないだろ。俺はクレアを運ぶからリビングで待っていてくれ。」
俺はクレアをソファーに運んで起きるまで待った。
「あれ?私は、神様と夢であったんです。」
うんそれ現実だわ。
「あーそれ現実だわ。それよりほら串カツ食べに行くぞみんな待ってる。」
「分かった。」
俺たちがリビングに行くと十神が勢ぞろいだった。
「じゃあ、これから串カツのルールを言いたいと思います。ソースは二度付け禁止!あと、串カツはしっかり火を通してから食べてくれ以上。油を変えたいときは俺に行ってくれ。」
みんな食べ始めた。
俺たちの席は、男で囲んでいる。
俺、創造神、生産神、商業神、戦神の五人だ。
他のグループは大人の女性と子供みたいな女子で別れている。
みんなワイワイやっていて良かった。
「リオンコレうめーぞ!」
「センさんそんなに急いで食べなくても沢山ありますから。」
センさん意外にもショウさん、セイさんも凄い勢いで酒を飲み串カツを食べている。
「あ、そういえば神聖国で、勇者召喚行われたよ。勇者は日本の高校生だよ。」
「ソウさん、それマジ?」
「マジだよ。」
「どんな奴なんだ?勇者とは。」
「まあ、正義感強い子とその取り巻きかな。あとは柄悪い奴だったかな。」
なんか同郷と会うのは嫌だな。魔王倒そうとか言うんだろ?どうでもいいわ。
それなら、先に俺が魔王に会いに行くっていうのも面白いな。
「勇者がなんかやってきたら殺っていいの?」
「いいよ。正直今の魔王は何もしてないし、その兆候もないからね。邪神と仲良いはずだよ。」
「女なのか?」
「そうだよ。女魔王だよ。」
「勇者のスキルに厄介なやつある?」
「正直、ないよ。リオンの下位互換ばっかりだから。」
「そういえば、強奪系のスキルってあるのか?」
「似ているやつならあるよ。でも、凄い条件が厳しいし、ユニークスキルとかは強奪出来ないからね。リオンが持っているものより弱いから。」
「ああ、一見十得か。」
「そうだよ。というかエクストラスキルは神しか持っていないんだよ。まあリオンはその例外だけどね。勇者もユニークスキルが多くて二個だからね。リオンの威圧で死ぬね。」
うん、これなら無視でいいわ。強かったら少しは興味あったけど雑魚だしなあ。それなら魔王の方が気になるし、次は魔王のとこ行こうかな。
「っていうか、なんで勇者なんか召喚したんだよ。」
「魔王を倒すという名目で他国から援助を貰い、他国より優位に立つことが目的だろう。」
「さすが、ショウさんだな。」
頭のキレはショウさんに敵う者はいない。
「あと付け足せば、神聖国は邪神と死神を軽んじているから、俺は好きじゃない。まあみんなに当てはまるんだけどな。だから勇者の加護やその国の国民のに俺たちの加護はほとんど付けてないまたは最弱の加護だな。加護ありだとばれると貴族であったら敬われるが、平民だったら幽閉されるからな。あの国は好きになれない。まともな奴が貴族にいないんだよな。」
なんかショウさんが溜め込んでいたようだ。この神たちはみんな仲良いからヨーちゃんとシーちゃんが軽んじられることが相当腹立たしいのだろう。
「じゃあ俺は王様に言って神聖国の援助はやめてもらおうかな。」
「それをお勧めするよ。獣国と魔国に間接的に敵対することになるからね。帝国も今は、その二国と親しいからやめた方がいいね。というか、やったら王国は潰れるな。」
俺は他国の事情を知らなかったが、ショウさんの話を聞いて、神聖国だけがクソのようだ。
ショウさんが言うのだから間違いがないのだろう。
その後ショウさんに他の国について聞いたり、みんなでゲームしたり、楽しく過ごした。男だけで過ごすのもたまには悪くないな。みんないい奴だし楽しかった。
「じゃあ俺たちは帰るよまた呼んでくれよ。」
「じゃあねー」
と多くの神が帰っていく中、ヨーちゃんとシーちゃんだけが残った。
「どうした?」
「あのね、レーちゃんのことを嫌いにならないで欲しいの。」
「レーちゃんはいい子だから、死んで欲しくないの。」
「大丈夫だ。ショウさんとソウさんから聞いたけどそのレーちゃんこと魔王はいい奴なんだろ?そんな奴は勇者如き負けないし、もし死んだら俺が生き返らせてやるよ。だから安心しろ。」
と俺は二人が泣きそうな表情で行ってきたので、頭を撫でた。
「うん!ありがと!」
「ありがと~!」
元気になって良かった。二人は笑顔が似合うからな。
「じゃあまたな、そのレーちゃんに今度会いにいくと言っておいてくれ。」
「「は~い!」」
さてと今度王のところに行かないとな。
あれ?俺平和主義者だったっけ?
まあいいか。
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