社畜くんは人外サロンで癒される

たなぱ

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先端を洗浄される

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おい、このイケメン…本当に今、なんて言った?
オレに今から、何するって言った…??




イケメン施術師が言った事を必死に思い出す間も、オレの股間に伸ばされた手は動きを止めてくれる訳もなく、ぐにぐにと優しく竿を揉み、シコシコと上下に扱いてくる…
その優しい手付きに騙されそうになるが…これは…

ま、待て待て待て!?!?こいつ…確かにちんこを亀頭?尿道!?を洗浄するって言った…よな?
なんでちんこまで洗うつもりなんだ!?
ソコはお客様ご自身で洗って下さいとかが普通なんじゃないのか!?何の為にブーメランパンツ履いたと思ったんだよ!?ついさっき無惨にも切られて奪われたけど!!

ここ、雰囲気からしてそう言う店じゃないだろ!?
健全なリラクゼーションサロンなんだよな…!?



てか、オレは陰部まで他人に洗われるのを許容できる趣味なんてもってねぇよ!!身体はいい!百歩譲って受け入れる!!しかし陰部は無理!!

されるがまま寝てたら不味い、このまま寝てたら絶対に不味い!!!
そう思い急いで起き上がろうとするが、身体は何かに囚われているみたいにピクリとも動かず…頭しか動かなかった

カチャカチャと音は聞こえる…けど、必死に動かしても手も足も、腰すら逃げられない事に気付く
かなり力を入れて暴れても全くピクリとも動かない…



「おや?そんなに暴れようとして………どうされましたか?
敏感な部分を洗われると言われ、怖いですか?不安ですか…?ふふ、可愛いですね…」

「お前…な、何いってんだよ…?ふざけてんのか?
キャ、キャンセルだ!もういい!満足した!!十分満足したから!!オレは帰る!!!…っ!離せ!これを外せ!!!」

「遠慮なさらずに…♡大丈夫ですよ、痛い事も怖い事もしませんので安心して施術を受けて下さい
危険なのでそんなに動かないで………と、言いたい所ですが、その心配は要らないほどしっかりと拘束してますので安心して下さい」」


自由にならない手足に力を込め、必死にバタつかせてもまったく拘束が緩む様子は無い
そう言えば施術前に危険だから云々言っていたが…
どんな拘束をしたらミリも動かないように拘束できるんだよ!?
やばい、本当にやばい…オレが必死に嫌だと言ってるのに、キャンセルだと叫んでるのに、目の前のイケメンは全く聞きやせず、楽しそうに笑ってるから更に怖い

更にとんでもない事に、こんな状況なのにも関わらず…イケメンに優しく扱かれたおれのちんこが…素直に天を向いてそそり立ってしまったから大惨事だ



なんで、なんで勃ってんだよ!?!オレのちんこ!!!確かに忙し過ぎて抜いてなかったけど、だからって野郎に触られて、この状況で勃起するか!?普通!!!??
刺激に素直すぎるのにも限度があるだろ!!!!

唯一動く頭を起こし、もうこれ以上触るなと抗議をしようとイケメンを見るが、もう遅かった


オレの目にはイケメンがニコニコと笑いながらオレのちんこに温かいローション?みたいなのを掛け、手によく分からない細い器具?棒のようなやつ?を握り、亀頭に何かをしようとしていたのだから……



くち♡くちっ♡……………くちゅり…
ちゅぽ…くちゅ…くちゅ…♡♡♡♡



ゾワリと全身に意味のわからない電流が流れた気がした………


「ひっぃ………!?!?や、やめ、やめろっ…!!?何してんだよっ…!?!?」


人前でちんこを晒すなんて経験、小学校の着替えとか以来だがオレは生まれてこの方ずっと包茎だ…
ちゃんと剥けば亀頭がでるらしいが、すげー痛いから最後まで剥いたことが無いタイプの包茎…いつも洗う時は皮越しに中を洗ってた
彼女も居ないし人に見られる訳でもない、だからこのままでいいやって放って置いたちんこ…

そんなオレの敏感なお疲れちんこに…無慈悲にも、棒の様な物が…入ってくる…
ツルツルとした…たぶん、金属?にしてはやけに暖かい棒が…入ってくる………!!!?



ぬちっ……♡♡くちゅ…くちゅ…こしゅこしゅ………
 

「ゆっくりゆっくり…入れてゆきますからね…大丈夫です、深呼吸してください…♡」

「ひっ、っ、ぅう………やめろぉ………っぁ゙あ…っ」



ずっと気持ちよくなる為になんて弄ってなかった、あまりにも敏感な亀頭を守り、隠す皮の間を優しく剥がされるような感覚
差し込まれた棒が小刻みに動き、皮の中で丁寧に亀頭を磨こうとでもするような感覚…!!
今まで生きてきて味わった事の無い、亀頭に虫が這ってるみたいな変なゾワゾワ感じに引きつった声が出てしまうのは危機感からだろうか…


くちゅ…くちゅくちゅ…こりこり…♡


「ぁひっっ!?ゃ、やめろぉっ!!!っ、ぁ、ぁっ、んひぃっ!?!?やだぁっ♡♡♡♡」

「ああ…とても可愛い声だ…♡
田中様、見えますか?今行っているのは皮を剥き、亀頭のクリーニングを行う為の準備です…♡
こういうタイプのおちんちんは大変刺激に弱いので、たっぷりと皮と亀頭の間をかき混ぜ、皮を適度に伸ばし、亀頭を出しやすくしてあげる事が重要なんですよ…?」

「なっ、なにいっで……!?ひぃっ♡やめ、やめろっ♡♡まっで、っ……頼むから、♡まっでぇ♡♡」

くちゅ…♡ちゅぷ♡ちゅぷ♡♡ぬちぬちぬちぬち♡♡♡♡♡

「田中様は痛みから亀頭を出さないタイプの方のようですから…それに…カリの根元が弱い様子…こうやってスティックで根元をコリコリすると素敵な顔をされる…
もっとリラックスする為に、もう1本追加しましょうね♡2本のスティックで皮と亀頭の間をしっかり解しましょう」

「や、やめっ…んんんっ!?!?ひっ…、ぁ、やめ…ぁあっ、♡ィ゙ィ゙ぃぃっ♡♡♡♡♡」



オレの制止の言葉も気持ちも全く知る由も無いと言うように、イケメンの手にもう1本、棒が追加されて皮の間に差し込まれた
1本は亀頭と皮を剥がすように全体をくちゅくちゅと小刻みに動かし、もう1本は弱い事がバレてしまったカリ首をくるくると刺激してる、まるでチンカスでも探し出すみたいに…っ

無理やりじゃない、ふざけんなと言いたくなるほど優しく…敏感な亀頭を労るような手の動きに変な汗がでてくるのがわかった
びくびくとオレのちんこが汁を垂らしてるのもわかる、認めたくないけど気持ちいいって感じてるちんこが憎い
まずい、不味い…!!!オレの意思なんて関係なく射精を求めて更に硬くなろうとしてる…!!


くちゅ♡くちくちくち……♡♡♡コリコリ…♡♡
ちゅぷちゅぷちゅぷ♡♡♡♡カリカリカリ♡♡♡♡♡

「ん゙ぁァぁっ♡♡やめ、やめでっ…♡♡まっでぇーーー!♡♡そこ、♡無理っ、無理ぃ♡♡やだぁ♡♡」

「おちんちん、びくびくしてきましたね…♡気持ちよさそうで何よりです
だんだんと皮が緩んできているの分かりますか?ほら、亀頭と皮の間に隙間が出来てピンクの可愛い色が見えていますよ♡
2本のスティックをこうやってぐいーって開こうとすると先走りがトロトロ溢れてきますね…♡」


ぬちっ♡くちゅ…くちゅ…ぐにぃ…………♡♡♡
くちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡♡コリコリコリコリ♡♡♡♡


「ぁ゙ぁ゙あっァァァあーーーーー♡♡ちんこっ♡♡ちんこやめで、っ♡先っぽくちゅ、くちゅ♡やらぁ…っ!!♡♡
ぎもじぃ♡んぅぅ゙ぅ゙っ♡♡コリコリ無理っ、♡ぎもじぃのやだぁっーーー♡♡♡」












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