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彼氏の逆襲
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「っちょ…!翔くん?!」
「マジで今俺、お前に何するか分かんないくらい
その後輩にムカついてんだけど。」
「っえ…。」
「なんか、飲み会に送り出した自分にもイライラしてきた…。」
「…。」
「だから、お前が俺のものだっていう事、嫌ってくらい感じさせて?」
「…どうゆうこと?」
「俺の前で理性なくなるまでトロトロになったメイが見たい。」
「…え…っんぁっ…。」
そういうや否や、ブラの上から私の胸を揉みしだく翔。
鏡に映った自分の姿が恥ずかしくて思わず目を背ける私。
「だめ、ちゃんと見ろ。自分が感じてる姿。」
「…んんっ…。」
そう言って私の顔を正面に向ける。
後ろからいじわるそうに言う翔にまた反応してしまう。
「…んっ…。」
「声、我慢せずにもっと鳴けよ。」
「…んぁっ…んっ…。」
ブラを上にずらされ、露になる胸。
その突起をつまみながら翔が言う。
「ここがいいんだろ?」
「…んんっ…気持ち…いっ…。」
「メイって本当変態だね。自分の犯されてる姿みて興奮してんだ?」
「っあ…ぁん…。」
次第に翔の手は下へ。
スカートの中に手を入れられ指で私のアソコをパンツの上からなぞられる。
「んんっ…っぁ…。」
「エロい声いっぱいでちゃうね?
パンツの上からでもびちょびちょなの分かるんだけど。」
「…っっ!」
恥ずかしい言葉の数々に頭の中までおかしくなりそうな私。
そんな姿を見て翔が何かを思いついたように言った。
「マジで今俺、お前に何するか分かんないくらい
その後輩にムカついてんだけど。」
「っえ…。」
「なんか、飲み会に送り出した自分にもイライラしてきた…。」
「…。」
「だから、お前が俺のものだっていう事、嫌ってくらい感じさせて?」
「…どうゆうこと?」
「俺の前で理性なくなるまでトロトロになったメイが見たい。」
「…え…っんぁっ…。」
そういうや否や、ブラの上から私の胸を揉みしだく翔。
鏡に映った自分の姿が恥ずかしくて思わず目を背ける私。
「だめ、ちゃんと見ろ。自分が感じてる姿。」
「…んんっ…。」
そう言って私の顔を正面に向ける。
後ろからいじわるそうに言う翔にまた反応してしまう。
「…んっ…。」
「声、我慢せずにもっと鳴けよ。」
「…んぁっ…んっ…。」
ブラを上にずらされ、露になる胸。
その突起をつまみながら翔が言う。
「ここがいいんだろ?」
「…んんっ…気持ち…いっ…。」
「メイって本当変態だね。自分の犯されてる姿みて興奮してんだ?」
「っあ…ぁん…。」
次第に翔の手は下へ。
スカートの中に手を入れられ指で私のアソコをパンツの上からなぞられる。
「んんっ…っぁ…。」
「エロい声いっぱいでちゃうね?
パンツの上からでもびちょびちょなの分かるんだけど。」
「…っっ!」
恥ずかしい言葉の数々に頭の中までおかしくなりそうな私。
そんな姿を見て翔が何かを思いついたように言った。
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