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この口紅をつける事で俺は闇の美女戦士へと変身をする!
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ダークサマンサ「さぁ~みかん!この口紅でお前が望む美女の体にそして世界を支配する力を持つ闇の
美女戦士へと変身できる。そして人々を自由に洗脳し操る能力と自由に転移できる能力がお前に備わる。ここにその口紅を置いて置こう。」
みかん「美女になれる口紅!闇の戦士へと変身できる!口紅は?あった!よし塗ろう
あっあぁ~!ウフフ、ブラックキャサリンの誕生よ!ウフフ!この体凄く良いわ!」
ダークサマンサ「ブラックキャサリンよ、お前はこの星の人間達が自ら潰さ合いを
するよう各国のトップをお前のその美しい体で誘惑して来なさい!わかったわね!」
ブラックキャサリン「ハイ!ダークサマンサ様!私、ブラックキャサリンにお任せを!
ウフフ!まずはあの1番デカいあの国からね!」
ブラックキャサリン「ね~この国に攻撃を仕掛けるのよ!さぁ~全部打ち込んでしまいなさい!そう全て残らず全部よ!そうすれば全て終わって楽になるわよ!さぁ~!
フフフ!コレで一瞬でこの星は終わるわね!」
国トップ「俺が催眠術にかかると思ったか?馬鹿め!さぁ~捕まえたぞ!どうする?」
ブラックキャサリン「馬鹿はどっちかしらね!消えな!パチン!」
国トップ「おのれ~あぁ~私とした事がぁ~あぁ~」
ブラックキャサリン「で、私が発射ボタンを全て押してやるわね!ポチット!ウフフ!
終わったわね!美しいわね!あらダークサマンサ様見ててくださったの?嬉しい!」
ダークサマンサ「私の可愛いブラックキャサリンよ!よくやったわね!お前にはもう
一段私を超えた最強の力を私が与えてあげるわ!さぁ~私と契りを交わしその力を
受け取るが良い!受け取るのよ!ブラックキャサリン改めダークキャサリン!」
ダークキャサリン「ウフフ!私はダークキャサリンよ!ダークサマンサ様には力を手にした今用はないわ!消えな!ダークサマンサ!ええ~い!」
ダークサマンサ「おのれ!ダークキャサリン!私を裏切るのか?おのれ~!えっ!体が
消えてゆく、私が無くなる!あぁ~」
ダークキャサリン「ウフフ!あはは!やったわね!コレで私の愛する、マリアとやっと2人切りになれるわね!マリア!お前に力とお前に相応しい体を私が与えてあげる!
さぁマリアダークとして目覚めなさい!マリア!」
マリアダーク「ウフフ!私はマリアダークよ!ダークキャサリン様の忠実なしもべよ!」
ダークキャサリン「マリアダーク素敵よ!よく似合ってるわよ!私達2人だけの世界ゆっくりとこれから味わっていきましょう!」
マリアダーク「はい!ダークキャサリン様!」
END
美女戦士へと変身できる。そして人々を自由に洗脳し操る能力と自由に転移できる能力がお前に備わる。ここにその口紅を置いて置こう。」
みかん「美女になれる口紅!闇の戦士へと変身できる!口紅は?あった!よし塗ろう
あっあぁ~!ウフフ、ブラックキャサリンの誕生よ!ウフフ!この体凄く良いわ!」
ダークサマンサ「ブラックキャサリンよ、お前はこの星の人間達が自ら潰さ合いを
するよう各国のトップをお前のその美しい体で誘惑して来なさい!わかったわね!」
ブラックキャサリン「ハイ!ダークサマンサ様!私、ブラックキャサリンにお任せを!
ウフフ!まずはあの1番デカいあの国からね!」
ブラックキャサリン「ね~この国に攻撃を仕掛けるのよ!さぁ~全部打ち込んでしまいなさい!そう全て残らず全部よ!そうすれば全て終わって楽になるわよ!さぁ~!
フフフ!コレで一瞬でこの星は終わるわね!」
国トップ「俺が催眠術にかかると思ったか?馬鹿め!さぁ~捕まえたぞ!どうする?」
ブラックキャサリン「馬鹿はどっちかしらね!消えな!パチン!」
国トップ「おのれ~あぁ~私とした事がぁ~あぁ~」
ブラックキャサリン「で、私が発射ボタンを全て押してやるわね!ポチット!ウフフ!
終わったわね!美しいわね!あらダークサマンサ様見ててくださったの?嬉しい!」
ダークサマンサ「私の可愛いブラックキャサリンよ!よくやったわね!お前にはもう
一段私を超えた最強の力を私が与えてあげるわ!さぁ~私と契りを交わしその力を
受け取るが良い!受け取るのよ!ブラックキャサリン改めダークキャサリン!」
ダークキャサリン「ウフフ!私はダークキャサリンよ!ダークサマンサ様には力を手にした今用はないわ!消えな!ダークサマンサ!ええ~い!」
ダークサマンサ「おのれ!ダークキャサリン!私を裏切るのか?おのれ~!えっ!体が
消えてゆく、私が無くなる!あぁ~」
ダークキャサリン「ウフフ!あはは!やったわね!コレで私の愛する、マリアとやっと2人切りになれるわね!マリア!お前に力とお前に相応しい体を私が与えてあげる!
さぁマリアダークとして目覚めなさい!マリア!」
マリアダーク「ウフフ!私はマリアダークよ!ダークキャサリン様の忠実なしもべよ!」
ダークキャサリン「マリアダーク素敵よ!よく似合ってるわよ!私達2人だけの世界ゆっくりとこれから味わっていきましょう!」
マリアダーク「はい!ダークキャサリン様!」
END
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