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私はやりたいだけですのー
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アンモーナ「あ~やりたい!やりたいですわ~もっと刺激が快楽が欲しいですわ~」
ミカナージュ「あらあら私達だけじゃ~物足りなくて~」
アンモーナ「あなた達とは毎日嫌って程やっているでしょ!違う相手が欲しい~もう我慢できない~地球から新たな獲物捉えて来るわね!じゃ~ね!」
地球
アンモーナ「よし!獲物、獲物っと!この人が良さそうな冴え無いぱっとしない中年男性ちょっと太ってるけど私のパワーでこの男に女性としての機能や体を与えてやれば
いい感じになるわね!ちょっとお兄さん良いかしら?」
中年男性「えっ俺?なんで?こんな可愛い子が俺に用があんの?」
アンモーナ「あなた、今人生つまらないって思ってるでしょ?私があなたの人生楽しくしてやるよ!私の物になるならね!」
中年男性「いきなり!なんだぁ~結婚しろって言うんか?見ず知らずの相手と?って
そのカッコじゃ~常識通じないわな!わーッタよ!連れてけよ!俺をオメーの物に変えて見せろよ!」
アンモーナ「ますます気に入りましたわよ!じゃ~一緒に行くわよ!」
アンモーナ「ただいま~みんな連れて来たよ~」
ミカナージュ、モチーヌ、フラワーヌ「なんかパッとしない男だけどアンモーナはこういうのがタイプなの?でも優しそうねー!私達で食べちゃおうか?」
アンモーナ「みんなでこの男を襲って私達の仲魔ミストレーヌに変えてあげましょ!」
中年男性「え~ダメだってコラ!んな所!ああ~逝っちゃうよ!俺って!アレ体が⁉︎」
アンモーナ「ふふふ!目覚めな!ミストレーヌよ!」
ミストレーヌ「ウフフ!私はミストレーヌよ!ホンマに目覚めてしまったのね~素晴らしいわ~!流石アンモーナ様ね~」
アンモーナ「ウフフ!ミストレーヌ!私の相手をしてくださるかしら?夜は長いわよ」
ミストレーヌ「任せてくださいですわ!私がアンモーナ様を満足させてあげますわよ!
ウフフ!たぁ~ぷりと味わってね!」
ミカナージュ「あらあら私達だけじゃ~物足りなくて~」
アンモーナ「あなた達とは毎日嫌って程やっているでしょ!違う相手が欲しい~もう我慢できない~地球から新たな獲物捉えて来るわね!じゃ~ね!」
地球
アンモーナ「よし!獲物、獲物っと!この人が良さそうな冴え無いぱっとしない中年男性ちょっと太ってるけど私のパワーでこの男に女性としての機能や体を与えてやれば
いい感じになるわね!ちょっとお兄さん良いかしら?」
中年男性「えっ俺?なんで?こんな可愛い子が俺に用があんの?」
アンモーナ「あなた、今人生つまらないって思ってるでしょ?私があなたの人生楽しくしてやるよ!私の物になるならね!」
中年男性「いきなり!なんだぁ~結婚しろって言うんか?見ず知らずの相手と?って
そのカッコじゃ~常識通じないわな!わーッタよ!連れてけよ!俺をオメーの物に変えて見せろよ!」
アンモーナ「ますます気に入りましたわよ!じゃ~一緒に行くわよ!」
アンモーナ「ただいま~みんな連れて来たよ~」
ミカナージュ、モチーヌ、フラワーヌ「なんかパッとしない男だけどアンモーナはこういうのがタイプなの?でも優しそうねー!私達で食べちゃおうか?」
アンモーナ「みんなでこの男を襲って私達の仲魔ミストレーヌに変えてあげましょ!」
中年男性「え~ダメだってコラ!んな所!ああ~逝っちゃうよ!俺って!アレ体が⁉︎」
アンモーナ「ふふふ!目覚めな!ミストレーヌよ!」
ミストレーヌ「ウフフ!私はミストレーヌよ!ホンマに目覚めてしまったのね~素晴らしいわ~!流石アンモーナ様ね~」
アンモーナ「ウフフ!ミストレーヌ!私の相手をしてくださるかしら?夜は長いわよ」
ミストレーヌ「任せてくださいですわ!私がアンモーナ様を満足させてあげますわよ!
ウフフ!たぁ~ぷりと味わってね!」
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