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25歳のチビでポッチャリな私は転移した異世界で子供扱いされて困ってます!
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ベッドに運ばれたら布団の中に入れてくれて背後から抱き締められる。
薄い下着の上から身体中を撫でられる。
首筋にジョナサンが顔を埋めてチュッと音を立てて吸い付き、舌を這わせる。
荒い息遣いを感じて背筋がゾクリとする。
チュパチュパといやらしい音を立てながら首筋やうなじを舐められ、手は私の下腹部をなぞっている。
下着の上から割れ目をなぞって、小さな突起を見付けると執拗にそこを攻める。
人差し指で擦られて、爪でカリカリと刺激的されたら思わず甘い声が漏れてしまう。
もう片方の手は私の胸を揉みしだき、乳首の周りをクルクルと撫で擦っていてキモチがいい…。
でも本当は乳首を直接触って欲しくて物足りないけど言えるわけもなく、与えられる小さな快感を拾って甘い吐息を漏らす。
クリトリスを触っているジョナサンが『濡れてきたね。キモチいいの?』って耳元で囁くから、恥ずかしいけど素直に『うん』って頷く。
そうすると下着の横から割れ目を掻き分けて濡れそぼっている処を指でなぞられる。
クチクチと小さな水音が聞こえて恥ずかしい。
胸を攻めていた手は大きく胸を揉みしだき、乳首をキュッと摘まんだ。
「ああっ……ん~っ……あぁあっ~!」
念願の乳首への刺激でイッてしまった。
ハァハァ息を整えていると
「ミク、乳首でイッて可愛いね。ずっと触って欲しかった?」
と顔を覗き込む。
赤面しながら頷けば満足そうに
「ミクのおまんこから蜜がいっぱい溢れてきた――」
って報告してきた。
恥ずかしいからそういうこと言わないで欲しいけど、私が恥ずかしがるのが楽しいみたい。
私の割れ目をなぞっていた指が1本中に入って掻き回す。
恥ずかしい声が止まらない。
相変わらずもう片方の手は乳首を捏ね繰りまわしているからその刺激もゾクゾクして下腹がキュンとする。
「今ミクのおまんこが俺の指をキュッて締め付けて、もっと奥を触ってって言ってる」
本当に恥ずかしい……。
指で掬い取った蜜を私に見せ付ける様に口に運び
「ミクのおまんこの蜜、すっごくいやらしい味がする」
と恥ずかしいことを言う。
「本当は直接舌で舐め取って啜りあげたいけど、それは初夜まで我慢するね。でもまだまだ味わいたいからたくさん飲ませてね?」
そう言って何度も私の割れ目を掻き分けて蜜を指で掬い取って口に運んだり鼻先に近付けて臭いを嗅いだりしている。
もう恥ずかしすぎて色々無理だけど、この人と夫婦になるって決めたから頑張って受け入れようと羞恥に耐える。
「はぁ……ミクのおまんこの蜜の匂い下半身にくる……。本当にいやらしくていい匂い。味も最高で直接啜れたらどれだけ幸せか……。でも初夜まで我慢しなきゃ……」
その後も指を2本に増やされて中を掻き回されてたくさん喘がされて合間には蜜を掬い取って口に含まれた。
私の蜜を口に含む表情もいやらしくてギラギラした目を見ることが出来なくて思わず見た口元は、指を長い赤い舌で丁寧に舐め取っていて、あの舌で直接舐められたらと考えてしまってどんどんいやらしい体にされてしまっている気がする。
薄い下着の上から身体中を撫でられる。
首筋にジョナサンが顔を埋めてチュッと音を立てて吸い付き、舌を這わせる。
荒い息遣いを感じて背筋がゾクリとする。
チュパチュパといやらしい音を立てながら首筋やうなじを舐められ、手は私の下腹部をなぞっている。
下着の上から割れ目をなぞって、小さな突起を見付けると執拗にそこを攻める。
人差し指で擦られて、爪でカリカリと刺激的されたら思わず甘い声が漏れてしまう。
もう片方の手は私の胸を揉みしだき、乳首の周りをクルクルと撫で擦っていてキモチがいい…。
でも本当は乳首を直接触って欲しくて物足りないけど言えるわけもなく、与えられる小さな快感を拾って甘い吐息を漏らす。
クリトリスを触っているジョナサンが『濡れてきたね。キモチいいの?』って耳元で囁くから、恥ずかしいけど素直に『うん』って頷く。
そうすると下着の横から割れ目を掻き分けて濡れそぼっている処を指でなぞられる。
クチクチと小さな水音が聞こえて恥ずかしい。
胸を攻めていた手は大きく胸を揉みしだき、乳首をキュッと摘まんだ。
「ああっ……ん~っ……あぁあっ~!」
念願の乳首への刺激でイッてしまった。
ハァハァ息を整えていると
「ミク、乳首でイッて可愛いね。ずっと触って欲しかった?」
と顔を覗き込む。
赤面しながら頷けば満足そうに
「ミクのおまんこから蜜がいっぱい溢れてきた――」
って報告してきた。
恥ずかしいからそういうこと言わないで欲しいけど、私が恥ずかしがるのが楽しいみたい。
私の割れ目をなぞっていた指が1本中に入って掻き回す。
恥ずかしい声が止まらない。
相変わらずもう片方の手は乳首を捏ね繰りまわしているからその刺激もゾクゾクして下腹がキュンとする。
「今ミクのおまんこが俺の指をキュッて締め付けて、もっと奥を触ってって言ってる」
本当に恥ずかしい……。
指で掬い取った蜜を私に見せ付ける様に口に運び
「ミクのおまんこの蜜、すっごくいやらしい味がする」
と恥ずかしいことを言う。
「本当は直接舌で舐め取って啜りあげたいけど、それは初夜まで我慢するね。でもまだまだ味わいたいからたくさん飲ませてね?」
そう言って何度も私の割れ目を掻き分けて蜜を指で掬い取って口に運んだり鼻先に近付けて臭いを嗅いだりしている。
もう恥ずかしすぎて色々無理だけど、この人と夫婦になるって決めたから頑張って受け入れようと羞恥に耐える。
「はぁ……ミクのおまんこの蜜の匂い下半身にくる……。本当にいやらしくていい匂い。味も最高で直接啜れたらどれだけ幸せか……。でも初夜まで我慢しなきゃ……」
その後も指を2本に増やされて中を掻き回されてたくさん喘がされて合間には蜜を掬い取って口に含まれた。
私の蜜を口に含む表情もいやらしくてギラギラした目を見ることが出来なくて思わず見た口元は、指を長い赤い舌で丁寧に舐め取っていて、あの舌で直接舐められたらと考えてしまってどんどんいやらしい体にされてしまっている気がする。
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