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25歳のチビでポッチャリな私は転移した異世界で子供扱いされて困ってます!
㉗
ジョナサンは嬉しそうに自分のタキシードを脱ぎ捨てた。
そして下着だけになると、私を抱えて浴室に向かう。
浴室に入ると湯船に腰掛けさせられて、ブラジャーが外された。
隠すものがなくなって、露になった胸にジョナサンが吸い付く……。
「あんっ……お風呂に……お風呂に入ってからって……」
喘ぐのを堪えながら抗議するけど、
「ごめん。もう我慢出来ないんだ。ずっと直接見ながら触れたかったから。やっと念願が叶った……。はっ……んふっ……」
謝りながら夢中で私の胸に舌を這わせている。
「汗……流したいよ……」
小さな声でお願いするけど、
「ミクの汗も味わいたいんだ……。変態でごめん……」
低姿勢だというのに、聞き入れるつもりは全くなさそうで、恥ずかしすぎるけど、この先ずっと一緒にいる訳だしと観念して身を委ねることにした。
私の体の力が抜けたのが分かったのか、嬉しそうに今度は乳首を口に含んで舌で転がすように動かした。
「んっあぁんっ……」
「ミク、可愛いね。ミクのここ硬く尖って俺に舐めてっておねだりしているみたいだ。甘い香りがしてとっても美味しい……」
片方の腕を腰にまわして湯船の縁から落ちない様にすると、両腕を一纏めに上に持ち上げられる。
胸の先端を舐めていた舌が横にズレていき、嫌な予感がして身を捩るけれど、力強く抱き込まれているから逃げられない。
腕を下ろそうと力を入れるけど、ジョナサンの大きな手で纏めて掴まれているから、下ろすことも出来ない。
徐々に胸の横にズレていく舌が、剥き出しになった脇に到達した……。
スーっと深く匂いを吸い込まれて羞恥で涙が溢れる。
ペロリと舐めあげられてくすぐったいような痺れる感覚が背筋を走る。
「そんなところ……汗をかいてるからやめて……」
お願いするけど、お構いなしにピチャピチャと音を立てて舐め啜る。
結局ジョナサンが満足するまで脇を舐められた。
腕を下ろされて、ジョナサンはフラつく私の体を支えるとパンツに手をかけた。
脱がされて丸見えになったツルツルのアソコはまるで子供の様にぴったりと閉じている。
恥ずかしいけど、ジョナサンの反応が気になって顔を上げると、私から脱がせたパンツの匂いを嗅いでいて、思わずフリーズしてしまう……。
一瞬何が起こったのか分からなくて、凝視してしまった。
ジョナサンは、私のパンツを顔に押し付けてハァハァと息を荒げている……。
やっぱりジョナサンって少し変態なのかな?
他の男性を知らないから比べようがないけれど……。
でもパンツの匂いを嗅ぐのは普通じゃないと思うし、注意しても良い筈。
「ジョナサン? 下着の匂いを嗅ぐのはやめて?」
私の声に我に返ったジョナサンは
「ごめん。下着に夢中になってミク自身を待たせたらダメだったね。今すぐミクの可愛いおまんこを可愛がるから許してね」
って何かズレたことを言ってきた。
おもむろに私の股間に顔を近付けて臭いを嗅ぐ。
せめて浄化魔法をかけて欲しくてお願いするけど、念願の口淫だからこのままさせて欲しいってお願いされちゃって断れなかった。
でも、何がなんでも断るべきだった。
だっていちいち恥ずかしいことを言ってくるから正気じゃいられない。
「あぁ、ミクのおまんことってもいやらしい匂いがするよ。蒸れて濃くなったおまんこがヒクヒクして涎を垂らしてるみたい。俺に早く食べてっておねだりしてるのかな?」
匂いを嗅ぎながら私のアソコを凝視する。
「こんなにツルツルで子供みたいなおまたなのに、割れ目を開けば真っ赤に熟れた美味しそうなおまんこが蜜を滴らせていて、ミクはいやらしいね?」
恥ずかしい言葉攻めで全身が熱くなる。
「あぁ、ミクのおまんこ……美味しそう……」
ペロッと突起を舐められて体が跳ねる。
そこを何度も何度も舌でつつかれ舐められ、数回イカされて私は息が荒くなってしまった。
そして下着だけになると、私を抱えて浴室に向かう。
浴室に入ると湯船に腰掛けさせられて、ブラジャーが外された。
隠すものがなくなって、露になった胸にジョナサンが吸い付く……。
「あんっ……お風呂に……お風呂に入ってからって……」
喘ぐのを堪えながら抗議するけど、
「ごめん。もう我慢出来ないんだ。ずっと直接見ながら触れたかったから。やっと念願が叶った……。はっ……んふっ……」
謝りながら夢中で私の胸に舌を這わせている。
「汗……流したいよ……」
小さな声でお願いするけど、
「ミクの汗も味わいたいんだ……。変態でごめん……」
低姿勢だというのに、聞き入れるつもりは全くなさそうで、恥ずかしすぎるけど、この先ずっと一緒にいる訳だしと観念して身を委ねることにした。
私の体の力が抜けたのが分かったのか、嬉しそうに今度は乳首を口に含んで舌で転がすように動かした。
「んっあぁんっ……」
「ミク、可愛いね。ミクのここ硬く尖って俺に舐めてっておねだりしているみたいだ。甘い香りがしてとっても美味しい……」
片方の腕を腰にまわして湯船の縁から落ちない様にすると、両腕を一纏めに上に持ち上げられる。
胸の先端を舐めていた舌が横にズレていき、嫌な予感がして身を捩るけれど、力強く抱き込まれているから逃げられない。
腕を下ろそうと力を入れるけど、ジョナサンの大きな手で纏めて掴まれているから、下ろすことも出来ない。
徐々に胸の横にズレていく舌が、剥き出しになった脇に到達した……。
スーっと深く匂いを吸い込まれて羞恥で涙が溢れる。
ペロリと舐めあげられてくすぐったいような痺れる感覚が背筋を走る。
「そんなところ……汗をかいてるからやめて……」
お願いするけど、お構いなしにピチャピチャと音を立てて舐め啜る。
結局ジョナサンが満足するまで脇を舐められた。
腕を下ろされて、ジョナサンはフラつく私の体を支えるとパンツに手をかけた。
脱がされて丸見えになったツルツルのアソコはまるで子供の様にぴったりと閉じている。
恥ずかしいけど、ジョナサンの反応が気になって顔を上げると、私から脱がせたパンツの匂いを嗅いでいて、思わずフリーズしてしまう……。
一瞬何が起こったのか分からなくて、凝視してしまった。
ジョナサンは、私のパンツを顔に押し付けてハァハァと息を荒げている……。
やっぱりジョナサンって少し変態なのかな?
他の男性を知らないから比べようがないけれど……。
でもパンツの匂いを嗅ぐのは普通じゃないと思うし、注意しても良い筈。
「ジョナサン? 下着の匂いを嗅ぐのはやめて?」
私の声に我に返ったジョナサンは
「ごめん。下着に夢中になってミク自身を待たせたらダメだったね。今すぐミクの可愛いおまんこを可愛がるから許してね」
って何かズレたことを言ってきた。
おもむろに私の股間に顔を近付けて臭いを嗅ぐ。
せめて浄化魔法をかけて欲しくてお願いするけど、念願の口淫だからこのままさせて欲しいってお願いされちゃって断れなかった。
でも、何がなんでも断るべきだった。
だっていちいち恥ずかしいことを言ってくるから正気じゃいられない。
「あぁ、ミクのおまんことってもいやらしい匂いがするよ。蒸れて濃くなったおまんこがヒクヒクして涎を垂らしてるみたい。俺に早く食べてっておねだりしてるのかな?」
匂いを嗅ぎながら私のアソコを凝視する。
「こんなにツルツルで子供みたいなおまたなのに、割れ目を開けば真っ赤に熟れた美味しそうなおまんこが蜜を滴らせていて、ミクはいやらしいね?」
恥ずかしい言葉攻めで全身が熱くなる。
「あぁ、ミクのおまんこ……美味しそう……」
ペロッと突起を舐められて体が跳ねる。
そこを何度も何度も舌でつつかれ舐められ、数回イカされて私は息が荒くなってしまった。
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