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続・25歳のチビでポッチャリな私は転移した異世界で子供扱いされて困ってます!
⑥
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机に座らせた私の首筋に唇を寄せて舌を這わせる。
久しぶりの感覚に喜ぶ私がいる。
「あんっ。ジョナサン、お仕事の邪魔はしたくないのっ……」
口ではそう言うけど私の体は喜んでジョナサンの愛撫を受け入れている。
「大丈夫。執務室にいる副団長に早退するって文を飛ばしたから」
そう言って私の服を脱がそうとする。
「ダメ、こんなところで裸になるのは嫌……」
「大丈夫だよ? 俺が結界を張ったのは知ってるだろ?」
「それでも周りにはお仕事してる人がたくさんいるのに恥ずかしいよ。ねえ、早退したなら屋敷に帰ってからしよ?」
精一杯お願いするけど
「勿論屋敷に帰ってからも抱き潰すけど、リチャードに触られた分の怒りを収める為にもミクに触れる必要があるし、屋敷まで我慢出来ない」
笑顔で却下される。
「でも……」
「じゃあ脱がさなきゃいいよね?」
有無を言わさぬ勢いで言われて思わず頷いてしまう。
するとにっこり笑って机に座らせた私のスカートを捲って裾を口に咥える様に言われる。
布面積の少ないパンツが露あらわになる。
いつも見られているけど、こんな明るい状態では恥ずかしい。
思わず「いやっ」て声に出すと、咥えていたスカートの裾が落ちてしまい、ジョナサンに「ちゃんと咥えてて?」って真剣な顔で言われてしまう。
いつになく強引なジョナサンに従うべく、しっかりと裾を咥えた。
「はぁ……ミクのここはどれだけ見ても飽きないし可愛いね」
私の足をM字に開かせてパンツの上からおまんこにキスをした。
机の上に座らされていて、ジョナサンは跪いた状態だからいつもは見えない表情がしっかり見える。
とっても色っぽい顔をして真剣に私のパンツ越しの割れ目を見ている。
脱がさないを守ってクロッチ部分を横にズラした。
パンツの上からキスされただけなのに私のアソコはテラテラと光っていてヒクついているのが分かる。
恥ずかしくて顔を背ける。
「ダメだよ? ミク、ちゃんと見てて? 今からミクの可愛い美味しそうなおまんこを味わうから。ね?」
左手でパンツをズラし、右手で割れ目を開いている。
真っ赤に充血したソコは朝もたっぷり可愛がられて、その快感を覚えているからこれからそこに与えられる快感への期待に涎を垂らしていた。
口にスカートの裾を咥えている為、嫌とも言えずジョナサンの顔を見詰める。
鼻を近付けて思いっきり匂いを嗅がれる。
「少しだけおしっこの匂いがするね?」
今までそんなこと言われたことなかったから恥ずかしさで吃驚して涙が出る。
それを見たジョナサンは慌てて
「おしっこの匂いと蜜の匂いが混ざってすごくエッチな香りで興奮するってことだからね?」
ってフォローしてくるけど、物凄い恥ずかしいだけだから……。
思わず足を閉じようとするけど、魔法でガッチリと固定されてしまった。
裾を咥えたまま、嫌々と首を振るけどジョナサンは私の抵抗虚しく割れ目に舌を這わせた。
「このおしっこの穴も小さくて可愛い。いつかおしっこも飲ませてね?」
絶対嫌! それだけは恥ずかしいから拒否したい。
「とりあえず今は潮を飲ませてくれたらそれでいいよ?」
いきなりハードルが高い。
あれはキモチよすぎて訳が分かんなくなるし、すごく疲れるから苦手なのに、私が潮を噴くと嬉しそうにするからやめてとは言い辛いの。
久しぶりの感覚に喜ぶ私がいる。
「あんっ。ジョナサン、お仕事の邪魔はしたくないのっ……」
口ではそう言うけど私の体は喜んでジョナサンの愛撫を受け入れている。
「大丈夫。執務室にいる副団長に早退するって文を飛ばしたから」
そう言って私の服を脱がそうとする。
「ダメ、こんなところで裸になるのは嫌……」
「大丈夫だよ? 俺が結界を張ったのは知ってるだろ?」
「それでも周りにはお仕事してる人がたくさんいるのに恥ずかしいよ。ねえ、早退したなら屋敷に帰ってからしよ?」
精一杯お願いするけど
「勿論屋敷に帰ってからも抱き潰すけど、リチャードに触られた分の怒りを収める為にもミクに触れる必要があるし、屋敷まで我慢出来ない」
笑顔で却下される。
「でも……」
「じゃあ脱がさなきゃいいよね?」
有無を言わさぬ勢いで言われて思わず頷いてしまう。
するとにっこり笑って机に座らせた私のスカートを捲って裾を口に咥える様に言われる。
布面積の少ないパンツが露あらわになる。
いつも見られているけど、こんな明るい状態では恥ずかしい。
思わず「いやっ」て声に出すと、咥えていたスカートの裾が落ちてしまい、ジョナサンに「ちゃんと咥えてて?」って真剣な顔で言われてしまう。
いつになく強引なジョナサンに従うべく、しっかりと裾を咥えた。
「はぁ……ミクのここはどれだけ見ても飽きないし可愛いね」
私の足をM字に開かせてパンツの上からおまんこにキスをした。
机の上に座らされていて、ジョナサンは跪いた状態だからいつもは見えない表情がしっかり見える。
とっても色っぽい顔をして真剣に私のパンツ越しの割れ目を見ている。
脱がさないを守ってクロッチ部分を横にズラした。
パンツの上からキスされただけなのに私のアソコはテラテラと光っていてヒクついているのが分かる。
恥ずかしくて顔を背ける。
「ダメだよ? ミク、ちゃんと見てて? 今からミクの可愛い美味しそうなおまんこを味わうから。ね?」
左手でパンツをズラし、右手で割れ目を開いている。
真っ赤に充血したソコは朝もたっぷり可愛がられて、その快感を覚えているからこれからそこに与えられる快感への期待に涎を垂らしていた。
口にスカートの裾を咥えている為、嫌とも言えずジョナサンの顔を見詰める。
鼻を近付けて思いっきり匂いを嗅がれる。
「少しだけおしっこの匂いがするね?」
今までそんなこと言われたことなかったから恥ずかしさで吃驚して涙が出る。
それを見たジョナサンは慌てて
「おしっこの匂いと蜜の匂いが混ざってすごくエッチな香りで興奮するってことだからね?」
ってフォローしてくるけど、物凄い恥ずかしいだけだから……。
思わず足を閉じようとするけど、魔法でガッチリと固定されてしまった。
裾を咥えたまま、嫌々と首を振るけどジョナサンは私の抵抗虚しく割れ目に舌を這わせた。
「このおしっこの穴も小さくて可愛い。いつかおしっこも飲ませてね?」
絶対嫌! それだけは恥ずかしいから拒否したい。
「とりあえず今は潮を飲ませてくれたらそれでいいよ?」
いきなりハードルが高い。
あれはキモチよすぎて訳が分かんなくなるし、すごく疲れるから苦手なのに、私が潮を噴くと嬉しそうにするからやめてとは言い辛いの。
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