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松永達也という男
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さっきから体おかしい。
体が火照って仕方ない。
「触って欲しいんじゃないのか?」
こいつらは笑いながらそう言ってきた。
「こいつ可愛い顔してるし?出来ないこともないだろう」
「物好きだよな。お前」
「こいつめっちゃ硬いじゃん?そんなにいいのか?」
「別にいいわけじゃっ」
「の割には腰揺らしてるじゃん?」
そう言いながら俺のに触れてくる。
「流石即効性の媚薬だよな」
こいつら。
俺になんの恨みがあるんだよっ。
「はぁ、あんっ」
「こいつの服全部剥いでしまおうぜ」
力の入らない俺はされるがままだった。
奴らは俺の足を開かせる。
「っ」
「男同志だとここ使うんだ。痛いだろうけどな」
嫌だ。
触るなっ。
先輩以外に触って欲しくなんかない。
「こいつの中めっちゃ熱い」
俺の体を這い回る手が気持ち悪い。
さっきから何回も吐き出した白濁の液。
俺の体はそれでベトベトだった。
あれから何回もイッた俺は身体に力が入らなかった。
俺の頭がおかしくなったのか、既にどうでもよくなっていた。
「なぁ、いいよな?」
「颯太にバレないようにな」
「俺が何?」
いつの間にか先輩がいた。
「げっ颯太」
「何してるの?」
橘先輩。
顔はわからないけど、多分怒ってる。
「由貴くんに手出すなそう言ったよな?」
「そう約束した覚えないけど?」
「そうか。わかった、どうなってもいいんだな?純平ー由貴くん連れて帰るからあとよろしく」
そういうと俺を軽々と抱き上げて行く。
体が火照って仕方ない。
「触って欲しいんじゃないのか?」
こいつらは笑いながらそう言ってきた。
「こいつ可愛い顔してるし?出来ないこともないだろう」
「物好きだよな。お前」
「こいつめっちゃ硬いじゃん?そんなにいいのか?」
「別にいいわけじゃっ」
「の割には腰揺らしてるじゃん?」
そう言いながら俺のに触れてくる。
「流石即効性の媚薬だよな」
こいつら。
俺になんの恨みがあるんだよっ。
「はぁ、あんっ」
「こいつの服全部剥いでしまおうぜ」
力の入らない俺はされるがままだった。
奴らは俺の足を開かせる。
「っ」
「男同志だとここ使うんだ。痛いだろうけどな」
嫌だ。
触るなっ。
先輩以外に触って欲しくなんかない。
「こいつの中めっちゃ熱い」
俺の体を這い回る手が気持ち悪い。
さっきから何回も吐き出した白濁の液。
俺の体はそれでベトベトだった。
あれから何回もイッた俺は身体に力が入らなかった。
俺の頭がおかしくなったのか、既にどうでもよくなっていた。
「なぁ、いいよな?」
「颯太にバレないようにな」
「俺が何?」
いつの間にか先輩がいた。
「げっ颯太」
「何してるの?」
橘先輩。
顔はわからないけど、多分怒ってる。
「由貴くんに手出すなそう言ったよな?」
「そう約束した覚えないけど?」
「そうか。わかった、どうなってもいいんだな?純平ー由貴くん連れて帰るからあとよろしく」
そういうと俺を軽々と抱き上げて行く。
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