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瑠衣と湊・前編
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瑠衣は手と口で俺を追い詰める。
もう少しでイきそうて所で俺は止められた。
「瑠衣?」
「湊ばかり気持ちよくはさせないよ」
「??」
「湊。口じゃなくていいから、俺のもして?」
瑠衣は縛っていた腕をほどくと、俺たちは向かいあい、お互いのをいじった。
「ふぅ、湊。気持ちいいよ」
「そうか?瑠衣がしてくれたのを真似ただけだよ」
「あっ湊」
感じてる瑠衣は不意にも、可愛く見えた。
可愛いってなんだよ!
瑠衣は男だぞ!?
俺が、そんなことを考えてると、あっという間にイかされてしまった。
「あ、あぁっ出るっ」
「いいよっ」
「はぁはぁ……なんか俺が早漏みたいじゃん」
「気にしないでいいよ。湊、四つん這いになって?」
「瑠衣まだイッてないだろう?」
「いいよ」
「俺だけは嫌だから瑠衣も、イかせてやるよ」
「じゃあ、できないならいいけど、舌で舐めてくれない?」
瑠衣が恥ずかしそうにそう言ってきた。
俺だけは悪いと思い、瑠衣の勃ちあがったモノを舌で舐める。
「あっ湊っ」
「瑠衣、気持ちいいか?」
「いいよ」
俺は夢中で舌だけで瑠衣を気持ちよくしてやる。
それから程なくして、瑠衣も果てた。
「じゃあ湊、四つん這いになって?」
俺は瑠衣に言われた通りに四つん這いになると、なんか冷たいもの、液体?が塗られていくのがわかる。
「んっ」
「冷たい?でも、はじめてだから痛くて泣くはめになるよ?」
そう言いながら擦り付けてきた。
痛くて泣くはめになるって?
そう考えてると指を入れられていた。
「痛っ」
「ローションが足りないかな?」
瑠衣は笑いながら、また液体をたらしてきた、
くっそー笑いやがってっ
入り口のあたりを撫でる瑠衣。
変な感覚だけど、気持ちよくて、また熱が集まりだした。
「湊、俺の指くわえ込んでるのわかる?」
瑠衣は俺の中に入れた、指をわかるように動かす。
もう少しでイきそうて所で俺は止められた。
「瑠衣?」
「湊ばかり気持ちよくはさせないよ」
「??」
「湊。口じゃなくていいから、俺のもして?」
瑠衣は縛っていた腕をほどくと、俺たちは向かいあい、お互いのをいじった。
「ふぅ、湊。気持ちいいよ」
「そうか?瑠衣がしてくれたのを真似ただけだよ」
「あっ湊」
感じてる瑠衣は不意にも、可愛く見えた。
可愛いってなんだよ!
瑠衣は男だぞ!?
俺が、そんなことを考えてると、あっという間にイかされてしまった。
「あ、あぁっ出るっ」
「いいよっ」
「はぁはぁ……なんか俺が早漏みたいじゃん」
「気にしないでいいよ。湊、四つん這いになって?」
「瑠衣まだイッてないだろう?」
「いいよ」
「俺だけは嫌だから瑠衣も、イかせてやるよ」
「じゃあ、できないならいいけど、舌で舐めてくれない?」
瑠衣が恥ずかしそうにそう言ってきた。
俺だけは悪いと思い、瑠衣の勃ちあがったモノを舌で舐める。
「あっ湊っ」
「瑠衣、気持ちいいか?」
「いいよ」
俺は夢中で舌だけで瑠衣を気持ちよくしてやる。
それから程なくして、瑠衣も果てた。
「じゃあ湊、四つん這いになって?」
俺は瑠衣に言われた通りに四つん這いになると、なんか冷たいもの、液体?が塗られていくのがわかる。
「んっ」
「冷たい?でも、はじめてだから痛くて泣くはめになるよ?」
そう言いながら擦り付けてきた。
痛くて泣くはめになるって?
そう考えてると指を入れられていた。
「痛っ」
「ローションが足りないかな?」
瑠衣は笑いながら、また液体をたらしてきた、
くっそー笑いやがってっ
入り口のあたりを撫でる瑠衣。
変な感覚だけど、気持ちよくて、また熱が集まりだした。
「湊、俺の指くわえ込んでるのわかる?」
瑠衣は俺の中に入れた、指をわかるように動かす。
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