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今年の漢字+
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ラブプラスみたいなタイトルですが、一切関係ないです。
国民的カノジョ?
いいえ、ここは国民的アダルトですわ。
コナミ様失礼しました。
今年の感じはどんな感じ?
ではなく「漢字」ですね。
毎年有名な寺で偉い人が一年を表す漢字をでっかい筆で書いております。
んで、今年は「税」
「はっ?」
と思った方、絶対いるよね?
税?
こんなんやってるから増税くそメガネとか言われんだよ。
まあ首相を攻めるよりも政界を攻めるべきでしょうがね。政治の世界では故人に罪をまるごと被せるという腐れ外道集団ってのがよく分かったでしょう。
今年の漢字ってのは庶民目線が分かる者が選定すべきなのですよ。
そして…権力に屈しない、これ大事ね。
もの言えぬ世の中になり、メディアではみんな同じことしか言わん、同じことしか言えない。
そんでネットや動画サイトで好き勝手言うと干される。
いつからこんな世の中になってしまったんだい?
言いたいことも言えないこんな世の中じゃ……。
ポイズン。
あるイケメンが歌っていた歌詞の一部ですが、
ポイズンが強烈すぎるよね。
それりゃ言わんほうがいい状況もあるにはある。
だけど今は、そんな判断とか関係ない…。
言わせない世の中なのである。
不適切
…誰がその適切か判断してんだよ。
所詮、人間が人間を裁くことなぞできないんすよ。
青少年に悪影響
…おいおい、悪影響があるものはみせない、これじゃあ逆効果だっつーの。
教育の根幹を間違えた結果、若い層の闇バイトだの大麻横行だのが台頭しているだぞ?
つまり青少年はこれらを悪と認識していないのだよ。
ガチで善悪の基準がわからない。
何故か?
それは善ばかりを教え、悪を教えない、みせない、近寄らせない、そもそも悪は存在していないよう精神にすりこむ。
そんな教育を受けてきた子らが社会に出たらどうよ?
どうあれ数十年たてばそんな子らが日本を支えることになるんですよ。今年の漢字は~とか言ってる場合ちゃうぞ、危機です、もっと危機感をもってくれよジャパン。
じいさん、ばあさんが多数。
若い連中は善悪の判断がつかねえ。
これが日本の将来ですわ。
そこへロシアと中国がアメリカと戦争。
平和ボケしている日本人は外国人武力集団の前に蹂躙され略奪され…。
これ本当にありえる未来ですよ。
だから訓練しろ、武器を持て、ということではないです。世の中の情勢は気をつけようぜってことですよ?政治家や官僚ども。
民は他国が戦争してても対岸の火事なんすよ。
そしてそこへ危機感をもって下さいっていうのはお門違いです、危機感をもつのはあなたら政治に関係する方々です。
去年の漢字覚えていますか。
去年は「戦」。
まあ納得です。
今年の漢字は税でしたが、二位は「戦」だったようです。
何が言いたいのか。
それはもっと多くの者へ聞き取りをせよ、ということです。
今年の漢字、寺に提出してくれれば住職から金一封。
これで凄まじい票が集まりますよ。
住職はこんなの認めないと反発しそうですが、率先して実行した住職の寺は一躍有名となり、やり方によっちゃあ金一封の損失を回収しつつ、圧倒的なイメージアップができるでしょう。
寺がその地域に住まう人へお金を還元すればその見返りは絶大です。
さて、長くなりましたが今年の漢字。
私は「消」です。
感染症が落ち着き世の中に日常が戻りつつある。
ウィルスが「消」えたように思えた。
多くの有名人が亡くなった。
死を、姿が「消」えると表現。
これまでの常識が「消」滅する異常気象。
とにかく暑かった。
有名芸能事務所が世の中から「消」えた。
日本WBC優勝、前優勝国アメリカが意気「消」沈。
など。
あまりよい印象がない漢字ですが、そこは私にとって今年はあまり良い一年ではなかったということです。
+
これで「ド・アダルト」は完結となります。
この作品は地味に読者がいるようで、ありがたいのやら、よくもまあこんな文章を読む気になったなあと思う今日この頃です。
大人の扉で好き勝手に文章を書き、このド・アダルトでも同じようにやらせていただきました。
このような文章を最後まで読んでくださりありがとうございます。
そのお礼は新作にて。
私は…「感謝します」だけで終わる人物ではありません。
感謝は形にしてこそ伝わるもの
そうでしょう?
読む方がいれば書きます。
正直、この思ったことを書くスタイルはもう止めようと考えていました。
そこで考えたんすよ、あるテーマをベースに思ったことを書こうと。
「それ、普通じゃん」
「こいつ頭大丈夫か」
と思われそうですが…まあ期待せずにお待ち下さい。
新作が面白いかどうかはわかりません。
ただ私がそのタイトルと紹介文章をみたら……
なんだこれ…ちょっと…読んでみようかな……。
ってたぶんなります。
大人の扉やド・アダルトの読者ならすんなりと入れると思います。
それではまた新作にいて。
少し長くなりましたが最後まで読んでくださってどうもありがとうございます。
国民的カノジョ?
いいえ、ここは国民的アダルトですわ。
コナミ様失礼しました。
今年の感じはどんな感じ?
ではなく「漢字」ですね。
毎年有名な寺で偉い人が一年を表す漢字をでっかい筆で書いております。
んで、今年は「税」
「はっ?」
と思った方、絶対いるよね?
税?
こんなんやってるから増税くそメガネとか言われんだよ。
まあ首相を攻めるよりも政界を攻めるべきでしょうがね。政治の世界では故人に罪をまるごと被せるという腐れ外道集団ってのがよく分かったでしょう。
今年の漢字ってのは庶民目線が分かる者が選定すべきなのですよ。
そして…権力に屈しない、これ大事ね。
もの言えぬ世の中になり、メディアではみんな同じことしか言わん、同じことしか言えない。
そんでネットや動画サイトで好き勝手言うと干される。
いつからこんな世の中になってしまったんだい?
言いたいことも言えないこんな世の中じゃ……。
ポイズン。
あるイケメンが歌っていた歌詞の一部ですが、
ポイズンが強烈すぎるよね。
それりゃ言わんほうがいい状況もあるにはある。
だけど今は、そんな判断とか関係ない…。
言わせない世の中なのである。
不適切
…誰がその適切か判断してんだよ。
所詮、人間が人間を裁くことなぞできないんすよ。
青少年に悪影響
…おいおい、悪影響があるものはみせない、これじゃあ逆効果だっつーの。
教育の根幹を間違えた結果、若い層の闇バイトだの大麻横行だのが台頭しているだぞ?
つまり青少年はこれらを悪と認識していないのだよ。
ガチで善悪の基準がわからない。
何故か?
それは善ばかりを教え、悪を教えない、みせない、近寄らせない、そもそも悪は存在していないよう精神にすりこむ。
そんな教育を受けてきた子らが社会に出たらどうよ?
どうあれ数十年たてばそんな子らが日本を支えることになるんですよ。今年の漢字は~とか言ってる場合ちゃうぞ、危機です、もっと危機感をもってくれよジャパン。
じいさん、ばあさんが多数。
若い連中は善悪の判断がつかねえ。
これが日本の将来ですわ。
そこへロシアと中国がアメリカと戦争。
平和ボケしている日本人は外国人武力集団の前に蹂躙され略奪され…。
これ本当にありえる未来ですよ。
だから訓練しろ、武器を持て、ということではないです。世の中の情勢は気をつけようぜってことですよ?政治家や官僚ども。
民は他国が戦争してても対岸の火事なんすよ。
そしてそこへ危機感をもって下さいっていうのはお門違いです、危機感をもつのはあなたら政治に関係する方々です。
去年の漢字覚えていますか。
去年は「戦」。
まあ納得です。
今年の漢字は税でしたが、二位は「戦」だったようです。
何が言いたいのか。
それはもっと多くの者へ聞き取りをせよ、ということです。
今年の漢字、寺に提出してくれれば住職から金一封。
これで凄まじい票が集まりますよ。
住職はこんなの認めないと反発しそうですが、率先して実行した住職の寺は一躍有名となり、やり方によっちゃあ金一封の損失を回収しつつ、圧倒的なイメージアップができるでしょう。
寺がその地域に住まう人へお金を還元すればその見返りは絶大です。
さて、長くなりましたが今年の漢字。
私は「消」です。
感染症が落ち着き世の中に日常が戻りつつある。
ウィルスが「消」えたように思えた。
多くの有名人が亡くなった。
死を、姿が「消」えると表現。
これまでの常識が「消」滅する異常気象。
とにかく暑かった。
有名芸能事務所が世の中から「消」えた。
日本WBC優勝、前優勝国アメリカが意気「消」沈。
など。
あまりよい印象がない漢字ですが、そこは私にとって今年はあまり良い一年ではなかったということです。
+
これで「ド・アダルト」は完結となります。
この作品は地味に読者がいるようで、ありがたいのやら、よくもまあこんな文章を読む気になったなあと思う今日この頃です。
大人の扉で好き勝手に文章を書き、このド・アダルトでも同じようにやらせていただきました。
このような文章を最後まで読んでくださりありがとうございます。
そのお礼は新作にて。
私は…「感謝します」だけで終わる人物ではありません。
感謝は形にしてこそ伝わるもの
そうでしょう?
読む方がいれば書きます。
正直、この思ったことを書くスタイルはもう止めようと考えていました。
そこで考えたんすよ、あるテーマをベースに思ったことを書こうと。
「それ、普通じゃん」
「こいつ頭大丈夫か」
と思われそうですが…まあ期待せずにお待ち下さい。
新作が面白いかどうかはわかりません。
ただ私がそのタイトルと紹介文章をみたら……
なんだこれ…ちょっと…読んでみようかな……。
ってたぶんなります。
大人の扉やド・アダルトの読者ならすんなりと入れると思います。
それではまた新作にいて。
少し長くなりましたが最後まで読んでくださってどうもありがとうございます。
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