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キッチンで ①
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「た、健⁉︎」
健は優斗の背中にピッタリと体をくっつけ、Tシャツの中に手を忍び込ませたまま、頬を赤らめ振り向く優斗を見ると、
「なに?」
ニヤリと笑う。
「『なに?』じゃないよ!そんなことされたら……、料理できないじゃん」
頬を膨らませながら優斗は抗議するが、健は全く素知らぬ顔。
「優斗ならできるって。俺のために作ってくれるんだろ?ほら、頑張って」
健はすーっと優斗の脇腹に指を沿わせると、健に触ってほしくなっている優斗の乳首がピクピクする。
「ほら優斗、手、止まってる」
「っあ……、ダメ……」
健に耳を甘噛みされるだけで、優斗の身体はゾクゾクしだし、今にも手に持つジャガイモをシンクの中に落としてしまいそうだ。
料理しなきゃ…
でも健に後ろから抱きしめられて、肌を優しく触られて…
もっといろんなところ、触って欲しくなる…
健に自分の弱いところを触られる想像をするだけで、優斗の楔は震え出す。
「優斗、ベット…、行く?」
健が優斗の耳元で囁く。
もーーーー‼︎
こんな時に、イケボなんてずるい!
「行かない…」
絶対作る‼︎
優斗は服の中に入っている健の手を払いのけ、落としかけたジャガイモを握り直す。
「わかった…。優斗、絶対作り上げてくれよな…」
健が囁くと…
え⁉︎
優斗が驚くより先に、健が優斗のズボンに手を手をかけチャックをずらす。
「健待って……ァっ……あぁっ……」
乳首と楔を一度に擦られ、優斗の身体はグラリと傾く。
そして後ろから逃げられないようにしっかり抱きしめられている優斗は、背後から健に攻められ、
優しく乳輪を撫でられると、ゾクゾクと刺激が優斗の背中を駆け巡る。
「ヤっ…、たける…っぅん……」
健に乳首の先端を撫でられ、
ぐっと押し込まれ、
親指と人差し指で乳首をキュッと引っ張られるたびに優斗の口から、短い吐息が漏れる。
「たけ…る…、ダメ………」
決して強くない刺激。
だが優斗を追い込んでいき、硬くなっていく楔の先端からは先走りが滲み出始めた。
ダメ…
気持ちいいに…流される……
健は片方の手で優斗の乳首を弄びながら、もう片方の手は楔をしっかり握ると、
「はぁぁ……っぅん……」
擦り上げた。
強く、弱く……
強弱をつけ、睾丸や会陰も指で優しく撫でると、優斗の楔から流れ出す先走りが健の掌に流れ込み、
「ダメ…たける…、りょうり…でき…ない…」
優斗は快楽から力が抜け始め、足がフルフル震え出す。
「大丈夫。優斗なら頑張れるよ」
健はそう言いながら、優斗のズボンを完全に下までずらし、足を大きく広げさせると、
「っ、ああぁぁーー…」
ピンク色の優斗の後孔に指を入れた。
健は優斗の背中にピッタリと体をくっつけ、Tシャツの中に手を忍び込ませたまま、頬を赤らめ振り向く優斗を見ると、
「なに?」
ニヤリと笑う。
「『なに?』じゃないよ!そんなことされたら……、料理できないじゃん」
頬を膨らませながら優斗は抗議するが、健は全く素知らぬ顔。
「優斗ならできるって。俺のために作ってくれるんだろ?ほら、頑張って」
健はすーっと優斗の脇腹に指を沿わせると、健に触ってほしくなっている優斗の乳首がピクピクする。
「ほら優斗、手、止まってる」
「っあ……、ダメ……」
健に耳を甘噛みされるだけで、優斗の身体はゾクゾクしだし、今にも手に持つジャガイモをシンクの中に落としてしまいそうだ。
料理しなきゃ…
でも健に後ろから抱きしめられて、肌を優しく触られて…
もっといろんなところ、触って欲しくなる…
健に自分の弱いところを触られる想像をするだけで、優斗の楔は震え出す。
「優斗、ベット…、行く?」
健が優斗の耳元で囁く。
もーーーー‼︎
こんな時に、イケボなんてずるい!
「行かない…」
絶対作る‼︎
優斗は服の中に入っている健の手を払いのけ、落としかけたジャガイモを握り直す。
「わかった…。優斗、絶対作り上げてくれよな…」
健が囁くと…
え⁉︎
優斗が驚くより先に、健が優斗のズボンに手を手をかけチャックをずらす。
「健待って……ァっ……あぁっ……」
乳首と楔を一度に擦られ、優斗の身体はグラリと傾く。
そして後ろから逃げられないようにしっかり抱きしめられている優斗は、背後から健に攻められ、
優しく乳輪を撫でられると、ゾクゾクと刺激が優斗の背中を駆け巡る。
「ヤっ…、たける…っぅん……」
健に乳首の先端を撫でられ、
ぐっと押し込まれ、
親指と人差し指で乳首をキュッと引っ張られるたびに優斗の口から、短い吐息が漏れる。
「たけ…る…、ダメ………」
決して強くない刺激。
だが優斗を追い込んでいき、硬くなっていく楔の先端からは先走りが滲み出始めた。
ダメ…
気持ちいいに…流される……
健は片方の手で優斗の乳首を弄びながら、もう片方の手は楔をしっかり握ると、
「はぁぁ……っぅん……」
擦り上げた。
強く、弱く……
強弱をつけ、睾丸や会陰も指で優しく撫でると、優斗の楔から流れ出す先走りが健の掌に流れ込み、
「ダメ…たける…、りょうり…でき…ない…」
優斗は快楽から力が抜け始め、足がフルフル震え出す。
「大丈夫。優斗なら頑張れるよ」
健はそう言いながら、優斗のズボンを完全に下までずらし、足を大きく広げさせると、
「っ、ああぁぁーー…」
ピンク色の優斗の後孔に指を入れた。
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