俺が生まれつき最強な件について

やまだ リョーガ

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序章.星代表

1.街代表選手権

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 ちゃっちゃと村代表になって街代表選手権に出場の日。世界最強を名乗っているが、希望ホープ村から出たことがない蒼夜
この街 職業ジョブを決めたりするギルドの中で最も初心者用のギルドがある街
駆け出しの街、エンチャンシアの街
意外と強者?出てくる大会
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
まずこの街には200ぐらいの町村
がある。つまりこの大会には200人ぐらいの人が出る。まず予選会で10勝し
本戦に出なければならない。
まあ本戦には出れたものの色々な試合を見ているとなかなか強者が多い。
「本当に俺がこの世界最強なのか?」
などと呟いてしまった。
俺らしくない。
まず1戦目相手は下から2番目の職業ジョブの冒険者らしい。
「まあ上位職の魔法剣士の俺には余裕だろ」
と思っていたら意外と強かった(笑)
まあほぼ無傷なんだが。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2戦目の相手はこの国も国王の親戚らしい。
見た目はもやしみたいでひょろひょろだった。
まあ国王の親戚だからとはいえ手加減しなかった。
中級魔法の火の玉ファイアーボールでワンパンだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
3試目の相手は俺と同じように最強を名乗る剣士だった。
まあこっちは剣士➕魔法使いなのだから勝てはした。
でもなかなかしぶとかった。
剣士の割には頑張っていたと思う。
後2戦で優勝
「結構余裕だな」
と油断していた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
準決勝の相手は優勝候補の相手だった。
結構ギリギリだったが勝てた。
上位魔法を使ってしまって結構疲れた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
決勝戦はこの街のギルドマスターだった。
激戦になりこの大会で1番盛り上がった。
身体能力拡張魔法第1段階ディストーションを使わなければ負けていたかもしれなかった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
まあなんとか勝利をして街代表になった。次は地方代表選だ。
<<<<<<<<<<<<>>>>>>>>>>>>>
この作品を読んでいただき有難うございます。
人物の会話が少なくてごめんなさい。
ちゃっちゃと試合を進めてごめんなさい。村代表戦なんか1行で終わってるし(笑)
まあある程度行ったら1試合ずつの話を書きたいとは思ってます。
次回から人物の会話が多くなっていくので次回も読んでくださると嬉しいです。
お気に入りにしていただくともっと嬉しいです。
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