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れんしゅう※
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※が入っている話はR18となっております。苦手な方は飛ばしてください
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社交界デビューする時の衣装を打ち合わせをしたり、勉業したりの日々。
ある日の朝、なんだか体が熱い…これは…
起きてすぐ、ベルを鳴らす。入ってきたのはルイザさん。
「おはようございます。リラ様」
「おはようございます…あの…発情期…来ちゃったみたいで…」
「まあ、たしかに、フェロモンの匂いが…まだ初期ですわね。わかりました。ご当主様にお伝えいたしますね。リラ様はゆっくりお休み下さいませ。」
「はい…」
そのままベッドに横になる。体が熱くてつらい…ベッドの中で体を丸める。最近の発情期ではなぜか薬が効きずらくて…新しい薬を探してる途中。
うんうんと唸っていると…トントンっと扉が叩かれた。
「リラ?」
ベッドの近くにやってきたリュイ様がベッドに腰掛けて声をかけてきた。
「リュイ…さま…」
布団から顔を出してリュイ様を見つめる。
「リラ…つらいですね…仕事は休めましたからそばにいますよ。」
リュイ様は頭を撫でてくれる。リュイ様の匂いと手の温かさで少しつらいのが落ち着く。
もぞもぞと布団から出てリュイ様に抱きつく。
「リュイさま…リュイさま…」
そのまま、ぎゅっとするとリュイ様もぎゅっとしてくれる。その後、少し体を離して膝の上に乗せてくれた。首に腕を巻きつける様にして抱きしめる。首の辺りからいい匂いがしてとっても落ち着く。
ちゅっ…ちゅ…っとリュイ様も僕の首の辺りにキスをしてくれる。
「ふふ…」
それがくすぐったくって体をよじる。首や顔、耳などにもキスをしてくれる。そのまま、ゆっくりとベッドに寝かせられる。
「リラ、かわいいですね。」
キスはまだ続く。今日は薬を飲んでいないからかリュイ様も僕の匂いにつられているみたい。あとから知ったけどリュイ様も薬を飲んで僕に負担にならないようにしてくれてるんだって。
あと、最近は口にもキスをしてくれるようになった。普段はしないけど2人きりの時とか、発情期の時とかに…それでいっつも気持ちよくなっちゃう。
今日も顔中にキスをしてくれたあとに口にもしてくれる。
ちゅ…ちゅっ…って優しいキス。
「んっ…ふっ……」
「んっ…」
それから、段々深くなっていく。
優しいキスから少し苦しくなって口を開くとそこから、リュイ様の舌が入ってくる。
ちゅっ…くちゅ…くちゅ…
部屋の中に濡れた音が響く。それに気づかないくらいにリュイ様のキスに夢中になる。
「んっ…はぁ…りゅ…い…さまぁ…」
「ふっ…リラ…」
キスに夢中になっていると…頭を撫でてくれていた手が段々と首から下へと下がっていく。
気づいたら着ていたシャツのボタンを外される。いろんなところを触られてピクッと体がはねる。今まで感じたことないところを感じるようになってきていて…乳首とか自分で触っても何ともないのにリュイ様に触られると何故か気持ちいい。今日もスリ…スリ…と触られる。気持ちよくて…
「んっ…リュイ…さま…ぁん…んっ…」
「かわいいですね…」
キスがまた始まって顔や首…乳首にも…ちゅって…少し吸われとビクンッて…。最初はあんまりだったけど最近は気持ちいいなって…
そのまま、体のいろんなところにキスをされる。段々と僕のモノも大きくなってくる。スリ…っとズボンの上から触られる。
「んっ…」
そのまま、揉まれると気持ちよくて声が出る…とっても恥ずかしいけど1度唇を噛み締めていたら傷ができちゃうからダメですよってリュイ様に言われたからできるだけ、唇は噛まないようにしてる。そうすると、自然に声が出ちゃうけど…
「あっ…あっ…リュイさま…きもち…い…」
「ズボンの上からなのに気持ちいいんですね…」
足にリュイ様のモノも触れるけどそれも大きくなっていて…でも、まだ触らせてもらえない。
スルッとズボンとパンツが脱がせられる。直接触られるとさっきよりも気持ちよくて。
「あぁっ!や、…リュイさまぁ…!」
そんな声を出しながら扱かれると…
「だめ…い、イク…!」
体に力が入って、射精してしまった…
「はぁ…はぁ…」
僕の呼吸が少し落ち着くのを持って…
「リラ…触りますよ。」
僕の後ろの穴に指を挿れる。まずは1本。沢山濡れてるからかすんなりとはいる。
「うぅ…」
最初は慣れなくて変な感じがしていたけど最近は気持ちいい場所のひとつになってきてる。
1本で様子を見て大丈夫だとわかると、一旦抜いて2本同時に指が入る。
「あっ……はぁ……んんっ…」
クチュクチュ…と濡れた音がする。何だか恥ずかしくって目をぎゅっとつぶる。そうすると、見えなくなるから大丈夫って思うけどその分、後ろとか音とかが余計に意識がいってしまう。
しばらく、指が穴の中を混ぜていると、しこりに指が届く。
「あっ…!」
「ここが、リラのいいところですね…。」
そこを触られると電気が走ったかのように快感が広がっていく。スリスリされたり、ぎゅってされて…気持ちよくって体がはねる。
「あっ…やっやぁ…!リュイ…さま…そっこ!きもち…よすぎてぇ…」
「ふふ…たくさん感じていいんですよ」
たくさん触られて気持ちよくてもう何が何だかわからなくなってくる。
「リュイさま…だめ…だめ…!もう、イッちゃうからぁ!」
「そう…いいですよ。イっても。」
ぐちゅぐちゅと穴の中をかき混ぜられてしこりを押されて…
「あっ…あっ…あぁぁぁぁ!」
遂にはイってしまった。イったのをみてリュイ様が指を抜く。
「はぁ…はぁ…りゅい…さまぁ…」
イった余韻で指を抜かれるだけでも気持ちよくなってしまう。寝転んだ状態からうつ伏せの状態にされる。
「リラ、足を閉じていてくださいね。」
言われた通りに四つ這いになって足を閉じるような姿勢になる。にゅるっと太ももの辺りに入ってきたのはリュイさまのモノ。最後まではまだ出来ないからいつもこうやって練習してる。
にゅる…にゅる…っと僕のモノも一緒に擦られてまた気持ちよくなってしまう。
「あっ…あっ…リュイ…さま…んっ…!」
「はぁ…はぁ…リラ…くっ…」
気持ちよくて僕まで腰が動いちゃう。そのまま、リュイ様ノモノと一緒に擦られて…
「あっ…だめ…イク…イクぅ……!!」
また、イってしまった。そのまま、ベッドに倒れ込む。
はぁ…はぁ…と息を荒くしているとリュイ様がキスをしてくれる。そのキスが優しくて気持ちよくてまた、スリ…っとすり寄ってしまう。
そのあと、少しだけ水を飲ませてもらって体を綺麗にしてもらった。少し発散出来たことで体が熱いのも少し落ち着いてきた…
発情期が厄介なのはこれが何回も起こること。その度にリュイ様が気持ちよくしてくれる。僕は最後までしたいけどそれはお披露目が終わってからにしましょうねってりゅいさまが言ってたから我慢してる。早く、お披露目終わらせたい…
リュイ様は少しだけ仕事で抜けることもあるけれど僕が発情期の間はほとんど一緒にいてくれる。それだけで、落ち着くから何だか不思議…。早く番になりたいなぁ…
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社交界デビューする時の衣装を打ち合わせをしたり、勉業したりの日々。
ある日の朝、なんだか体が熱い…これは…
起きてすぐ、ベルを鳴らす。入ってきたのはルイザさん。
「おはようございます。リラ様」
「おはようございます…あの…発情期…来ちゃったみたいで…」
「まあ、たしかに、フェロモンの匂いが…まだ初期ですわね。わかりました。ご当主様にお伝えいたしますね。リラ様はゆっくりお休み下さいませ。」
「はい…」
そのままベッドに横になる。体が熱くてつらい…ベッドの中で体を丸める。最近の発情期ではなぜか薬が効きずらくて…新しい薬を探してる途中。
うんうんと唸っていると…トントンっと扉が叩かれた。
「リラ?」
ベッドの近くにやってきたリュイ様がベッドに腰掛けて声をかけてきた。
「リュイ…さま…」
布団から顔を出してリュイ様を見つめる。
「リラ…つらいですね…仕事は休めましたからそばにいますよ。」
リュイ様は頭を撫でてくれる。リュイ様の匂いと手の温かさで少しつらいのが落ち着く。
もぞもぞと布団から出てリュイ様に抱きつく。
「リュイさま…リュイさま…」
そのまま、ぎゅっとするとリュイ様もぎゅっとしてくれる。その後、少し体を離して膝の上に乗せてくれた。首に腕を巻きつける様にして抱きしめる。首の辺りからいい匂いがしてとっても落ち着く。
ちゅっ…ちゅ…っとリュイ様も僕の首の辺りにキスをしてくれる。
「ふふ…」
それがくすぐったくって体をよじる。首や顔、耳などにもキスをしてくれる。そのまま、ゆっくりとベッドに寝かせられる。
「リラ、かわいいですね。」
キスはまだ続く。今日は薬を飲んでいないからかリュイ様も僕の匂いにつられているみたい。あとから知ったけどリュイ様も薬を飲んで僕に負担にならないようにしてくれてるんだって。
あと、最近は口にもキスをしてくれるようになった。普段はしないけど2人きりの時とか、発情期の時とかに…それでいっつも気持ちよくなっちゃう。
今日も顔中にキスをしてくれたあとに口にもしてくれる。
ちゅ…ちゅっ…って優しいキス。
「んっ…ふっ……」
「んっ…」
それから、段々深くなっていく。
優しいキスから少し苦しくなって口を開くとそこから、リュイ様の舌が入ってくる。
ちゅっ…くちゅ…くちゅ…
部屋の中に濡れた音が響く。それに気づかないくらいにリュイ様のキスに夢中になる。
「んっ…はぁ…りゅ…い…さまぁ…」
「ふっ…リラ…」
キスに夢中になっていると…頭を撫でてくれていた手が段々と首から下へと下がっていく。
気づいたら着ていたシャツのボタンを外される。いろんなところを触られてピクッと体がはねる。今まで感じたことないところを感じるようになってきていて…乳首とか自分で触っても何ともないのにリュイ様に触られると何故か気持ちいい。今日もスリ…スリ…と触られる。気持ちよくて…
「んっ…リュイ…さま…ぁん…んっ…」
「かわいいですね…」
キスがまた始まって顔や首…乳首にも…ちゅって…少し吸われとビクンッて…。最初はあんまりだったけど最近は気持ちいいなって…
そのまま、体のいろんなところにキスをされる。段々と僕のモノも大きくなってくる。スリ…っとズボンの上から触られる。
「んっ…」
そのまま、揉まれると気持ちよくて声が出る…とっても恥ずかしいけど1度唇を噛み締めていたら傷ができちゃうからダメですよってリュイ様に言われたからできるだけ、唇は噛まないようにしてる。そうすると、自然に声が出ちゃうけど…
「あっ…あっ…リュイさま…きもち…い…」
「ズボンの上からなのに気持ちいいんですね…」
足にリュイ様のモノも触れるけどそれも大きくなっていて…でも、まだ触らせてもらえない。
スルッとズボンとパンツが脱がせられる。直接触られるとさっきよりも気持ちよくて。
「あぁっ!や、…リュイさまぁ…!」
そんな声を出しながら扱かれると…
「だめ…い、イク…!」
体に力が入って、射精してしまった…
「はぁ…はぁ…」
僕の呼吸が少し落ち着くのを持って…
「リラ…触りますよ。」
僕の後ろの穴に指を挿れる。まずは1本。沢山濡れてるからかすんなりとはいる。
「うぅ…」
最初は慣れなくて変な感じがしていたけど最近は気持ちいい場所のひとつになってきてる。
1本で様子を見て大丈夫だとわかると、一旦抜いて2本同時に指が入る。
「あっ……はぁ……んんっ…」
クチュクチュ…と濡れた音がする。何だか恥ずかしくって目をぎゅっとつぶる。そうすると、見えなくなるから大丈夫って思うけどその分、後ろとか音とかが余計に意識がいってしまう。
しばらく、指が穴の中を混ぜていると、しこりに指が届く。
「あっ…!」
「ここが、リラのいいところですね…。」
そこを触られると電気が走ったかのように快感が広がっていく。スリスリされたり、ぎゅってされて…気持ちよくって体がはねる。
「あっ…やっやぁ…!リュイ…さま…そっこ!きもち…よすぎてぇ…」
「ふふ…たくさん感じていいんですよ」
たくさん触られて気持ちよくてもう何が何だかわからなくなってくる。
「リュイさま…だめ…だめ…!もう、イッちゃうからぁ!」
「そう…いいですよ。イっても。」
ぐちゅぐちゅと穴の中をかき混ぜられてしこりを押されて…
「あっ…あっ…あぁぁぁぁ!」
遂にはイってしまった。イったのをみてリュイ様が指を抜く。
「はぁ…はぁ…りゅい…さまぁ…」
イった余韻で指を抜かれるだけでも気持ちよくなってしまう。寝転んだ状態からうつ伏せの状態にされる。
「リラ、足を閉じていてくださいね。」
言われた通りに四つ這いになって足を閉じるような姿勢になる。にゅるっと太ももの辺りに入ってきたのはリュイさまのモノ。最後まではまだ出来ないからいつもこうやって練習してる。
にゅる…にゅる…っと僕のモノも一緒に擦られてまた気持ちよくなってしまう。
「あっ…あっ…リュイ…さま…んっ…!」
「はぁ…はぁ…リラ…くっ…」
気持ちよくて僕まで腰が動いちゃう。そのまま、リュイ様ノモノと一緒に擦られて…
「あっ…だめ…イク…イクぅ……!!」
また、イってしまった。そのまま、ベッドに倒れ込む。
はぁ…はぁ…と息を荒くしているとリュイ様がキスをしてくれる。そのキスが優しくて気持ちよくてまた、スリ…っとすり寄ってしまう。
そのあと、少しだけ水を飲ませてもらって体を綺麗にしてもらった。少し発散出来たことで体が熱いのも少し落ち着いてきた…
発情期が厄介なのはこれが何回も起こること。その度にリュイ様が気持ちよくしてくれる。僕は最後までしたいけどそれはお披露目が終わってからにしましょうねってりゅいさまが言ってたから我慢してる。早く、お披露目終わらせたい…
リュイ様は少しだけ仕事で抜けることもあるけれど僕が発情期の間はほとんど一緒にいてくれる。それだけで、落ち着くから何だか不思議…。早く番になりたいなぁ…
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