裏社会に巻き込まれたらセックスを強要された件

こうたろ

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5章

新しいマンションでの1日

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「んっ……」
「おはようございます、章人様」

 朝起きると、ネグリジェ姿のリーナが俺の上に乗っかっていた。
 リーナのネグリジェは透けて下着が見えるくらい薄いので、下着を付けていない彼女の乳首がピンと立っているのが分かる。
 リーナはそのまま、そのたわわなおっぱいを俺の胸に擦り付けるように身体を上下に動かす。

「んんっ、はぁん……っ」

 彼女は甘い吐息を漏らしながら腰を動かし続ける。その刺激で俺も反応してしまう。

「んっ……朝立ちおちんちん、ご立派です」

 リーナは身体を起こし、俺のモノを手で掴むとそのまま自分の股間にあてがう。
 彼女のそこはもう濡れており準備万端だった。

「んっ、ああぁっ!」

 一気に奥まで挿入すると、それだけで彼女は絶頂する。膣壁がきゅうっと締め付けてきたので俺も我慢せずに射精する。

「んっ!朝一番お射精、いただきです……っ」

 膣内で俺のモノを締め付けながら、彼女は身体をのけぞらせ、その豊満な胸をふるふると揺らす。
 彼女がイッている間も俺は腰を動かし続けた。朝立ちの敏感チンポにリーナの子宮口がちゅうちゅう吸い付いてくる感覚はかなりキた。

「あんっ!いいっ!きもちいいです……っ!あんっ!ああぁっ!」

 彼女は俺の背中に手を回し、くっ付いてくる。身体が密着し、彼女の体温や心臓の鼓動を感じることができる。
 キスをしながら、リーナは腰を振り続けた。

「んっ!ちゅっ!んむっ!れろっ!」

 舌を絡ませながらのディープキスに興奮が高まる。
 俺は彼女のお尻を掴み、強く打ち付ける。

「あっ!あっ!あぁっ!ああぁんっ!あんっ!いいっ!もっと突いてくださいぃ……っ!」

 リーナは激しく喘ぎ、身体を痙攣させる。
 より深く、強く腰を動かし続ける。彼女の子宮口を押し潰すように何度もピストン運動を繰り返す。その度にリーナの膣内が激しく収縮し射精を促してくる。
 だが、俺はまだ我慢できる。この程度じゃイかない。
 リーナもそれは分かっているようでさらに激しい動きで俺を求めてきた。

「あっ!あぁっ!ああぁんっ!章人様ぁ、好きっ好きですぅ!」

 リーナは俺への想いを口にしながら、俺の上で腰を振る。
 俺は彼女の胸を揉みしだき、乳首を摘まんだり引っ張ったりする。その度に膣内がきゅっと締まる。
 そして上下を入れ替えて、今度は俺が上になり彼女を攻める。

「あんっ!ああぁっ!そこっ、いいっ!もっと突いてぇ……っ!」

 腰を動かしながら胸や耳を舐めてやると、リーナは身体を大きく跳ねさせた。
 俺は彼女の両足を抱え上げるようにして激しくピストン運動を続ける。

「ああぁっ!あっ!あぁんっ!ああぁぁっ!」

 激しい動きにベッドが揺れる。だがそれも気にならないほど俺たちは行為に夢中になっていた。
 やがて限界が訪れると俺はそのまま膣内射精した。
 同時に彼女も絶頂を迎えたようで背中を大きく仰け反らせながら痙攣している。その締め付けで俺のモノはさらに大きくなってしまい、それがまた新たな刺激となるのか彼女は再び絶頂に達していた。

「おはよう、リーナ」
「お、おはようございます……章人様」



 モニカが用意した朝食を食べながら、今日の予定を考える。
 といっても今日はほぼ決まっている、散策だ。
 昨日宿題を終わらせた。俺は今日改めて新しいマンションを散策する予定となっている。
 一昨日は色々ヤらされたから時間なかったんだ。
 といっても今日一日でどれくらい回れるのかは不明。とりあえず今後使うところを重点的に見ていこう。



 とりあえず2階のレストラン会場と大浴場の場所を確認した。大浴場は今夜にでも入ろうかな。
 トレーニングルームは……3階か。プールも3階だな。

「あ、章人様」

 トレーニングルームではメイドたちがトレーニングをしていた。
 さすがにメイド服ではなく、タンクトップやシャツなどトレーニングウェアを着ている。
 
「章人様も身体を動かしに?」
「いや、俺はちょっと散策をね」
「えぇ、じゃあすぐに行っちゃうんですか?」
「ちょっと、ちょっとだけ遊んでいきませんか」

 メイドたちがくっついてくる。
 みんな汗かいてシャツが肌に張り付き、身体からは汗の臭いと熱気を放っていてすごい興奮する。
 加えて胸を押し当てて誘惑してくるし、汗で濡れた肌とべたつく髪の感覚がえっちすぎる。
 
「おっぱい、おっぱいだけでもいいので」
「私のはどうですか?Fカップあります」

 おっぱいをこすり付けてきたり、目の前で揺らし、誘惑してくる。
 そんなことをされては我慢できるはずもなく、俺はメイドたちのおっぱいに手を伸ばした。
 柔らかいおっぱいを揉むと、その感覚で軽くイってしまったのか軽く身体を震わせたメイド。すぐにはっとなり恥ずかしそうに顔を伏せる。
 
「んっ……あっ……あんっ!あぁっ!ああぁっ!章人様ぁ……っ」

 段々先端が固くなっていく。
 それを指先で摘まむと、彼女は甘い吐息を漏らす。
 そのままクリクリと弄る。

「ああぁっ!章人様ぁ……それっ、きもちいいっ……!」

 彼女は身体を仰け反らせながら絶頂に達する。俺はそのまま彼女を押し倒した。
 シャツを捲り、スポーツブラをずらし、おっぱいを弄ぶ。
 汗で濡れた肌はとても艶やかでエロかった。そのまま下の方に手を伸ばすとパンツもぐっしょりと濡れており愛液が太腿まで垂れている。

「んっ!んんっ!んふぅっ!」

 指を入れると、彼女は腰を浮かせて喘ぐ。
 膣内は熱くてトロトロだ。指先でGスポットを刺激したり、ゆっくりと出し入れしながら肉壁を刺激する。

「あっ!あぁっ!ああぁっ!」

 彼女は身体を大きくしならせ、身体を痙攣させる。そんな彼女に追い打ちをかけるようにさらに激しく責め立てる。
そしてトドメとばかりに彼女の一番敏感な部分を強く押し潰すと、彼女は絶叫のような声を上げて達してした。

 荒い息遣いをしている彼女を見下ろしながら、ズボンを脱ぐ。
 彼女は蕩けた表情で俺を見つめていた。
 その眼を見て俺はさらに興奮した。彼女の腰を掴みゆっくりと挿入していく。ゆっくり時間をかけて根元まで全部入ったところでピストンを始める。最初は浅く、徐々に深く突いていく。彼女が感じるところを重点的に攻めていく。

「あっ……!あぁっ!あんっ!章人様っ……!ああぁぁっ……!」

 彼女の膣内は狭く、熱い。腰を打ち付ける度にぐちょりと音がなり、結合部から愛液が溢れる。
 その締め付けは最高に気持ち良く、すぐにでも射精してしまいそうだった。
 彼女は俺の首に手を回し、足を絡めてくる。密着度が増してより深くまで入るようになった。

「あんっ……!ああぁっ……!あぁっ……!」

 彼女は甘い声を上げながら身体を跳ねさせる。その反応が可愛くてつい意地悪をしたくなってしまう。俺は彼女のGスポットを押し潰すようにしながら、子宮口に亀頭を押し付けた。
 そうすると彼女は背中を大きく仰け反らせ絶叫する。どうやらまたイってしまったようだ。だがそれでも俺は責めることを止めない。今度はゆっくりと引き抜く動作を繰り返す。カリ首が見えるくらいまで抜いて、一気に挿入する。それを何度も繰り返した。

「あぁっ!あっ!だめぇっ!それっ、すぐイッちゃうぅっ!ああぁぁっ!!」

 彼女は何度も絶頂を迎えていた。しかしそれでも俺は動きを止めない。むしろもっと激しくしていく。すると彼女もそれに応えるように自ら腰を動かし始めた。
 パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響く中、彼女の息遣いも荒くなっていく。そろそろ限界が近いのだろう。俺も射精感が高まってきた頃だ。ラストスパートをかけるように更に動きを早めた。そして子宮口を押し上げながら思い切り突き上げた瞬間、大量の精液を解き放った。

「あぁっ!ああぁぁあっ!!」

 それと同時に彼女も再び絶頂を迎えたようで背中を大きく仰け反らせる。膣内はキツく締まり、肉棒から精子を搾り取ろうとするように動いている。その快感に抗えず俺はそのまま全て出し切った。引き抜く際にも軽くイってしまったようで彼女の身体が小さく痙攣しているのを感じた。

「次は……?」

 そう問いかける俺に顔を赤くしたメイドが手を上げる。

「お、お願いします……!」

 次のメイドが手を上げた。
 俺は彼女の胸を鷲掴みにし、揉みほぐすようにして柔らかさを楽しむと、彼女は甘い吐息を漏らし始める。
 そのまま午前中はトレーニングルームにいるメイドたちとの行為を楽しんだ。



 夜は予定通り。大浴場に行った。
 脱衣所に入ると、メイドたちが先に入っているようだ。

「章人様」

 メイドたちが出迎えて、服を脱がせてもらい、そのまま浴室へ。

「お背中流しますね」

 そう言って俺の後ろに回り込み、背中を洗い始める。
 俺は椅子に座っていてメイドが背後に立ち、身体を洗っている。
 泡まみれになった手が俺の背中に直接触れ、ゆっくりと動かし始めた。
 背中を洗っているだけとはいえ、やはり裸の女の子に身体を触られるのは興奮するものですぐに勃起する。
 それに気づいたメイドがクスリと笑う。

「もう、こんなにしちゃって」

 そう言って彼女は背後から手を伸ばしてきて優しく握り込んだ。そして上下に動かし始める。泡のせいで滑りが良くなり快感も倍増する。
 さらにもう片方の手で玉を揉まれると思わず声が出てしまうほどだ。

「ふふ、章人様可愛いです」

 彼女はそう言って笑うと、今度は前に回り込みしゃがみ込んだ。そして俺のモノを口に含んだ。
 口全体を使って包み込むようにしてしゃぶってくる。時折亀頭を舐めたりもするのでとても気持ちが良い。

「ちゅぱっ……れろぉ……♡」

 舌先で鈴口を刺激するように舐められたり、裏筋をなぞるように舐められたりすると自然と腰が動いてしまうほど気持ちいい。
 そんな俺の反応を見て楽しんでいるようだったが、やがて喉の奥の方まで飲み込むようにして奉仕し始めた。ジュポ!ヌプ!という音を立てながら激しく頭を動かす。
 あまりに気持ち良すぎて、俺はメイドの頭を掴むようにして押さえつけた。そしてそのまま喉の奥に精液を流し込んだ。ドクッドクッと脈打つたびに大量の精子が発射されてい。
 全て出し切るまで頭を押さえ続けた後、ゆっくりと引き抜いた。すると、まだ満足していないのか物足りなさそうな表情をしているメイドがいた。

「とても濃厚な精液を、ありがとうございます……♡」

 そう言ってうっとりとした顔で微笑んでいる。
 メイドは床に転がり、足を上げてマンコをくぱぁと開いて見せた。
 そこはもう洪水のように濡れていてヒクついている。

「どうぞ、ここをお使いください……っ」
 
 顔を赤く染めながら懇願するように言われ、俺も我慢できなくなりすぐに挿入した。
 正常位で腰を動かし始める。パンパンという音と共に結合部から愛液が飛び散る。

「あぁぁっ!あっ、あぁっ!ああぁんっ!」

 メイドは甘い声で鳴く。彼女はかなり感じやすい体質のようで入れただけで軽くイッてしまったようだ。
 俺は構わずピストンを続ける。最初はゆっくりだった動きも次第に早くなっていく。
 パンッ!パァンッ!!という音が響き渡る中、彼女の膣内はとてもきつく締め付けてきており気を抜いたらすぐに果ててしまいそうだ。もっと楽しみたいと思った俺は一旦動きを止めて体位を変えた。
 今度は背面座位で攻めることにした。後ろから抱きしめるような体勢になり、腰を突き上げる。

「ひゃぁあんっ!ああっ!これ、深いですっ!」

 彼女はそう叫びつつも自ら腰を動かして快感を得ようとしていた。俺もそれに合わせて突き上げるようにする。そうすると子宮口まで届くようで、亀頭がぶつかる度にビクンっと身体を跳ねさせていた。

「ああぁっ!!またイクッ!イッちゃいますぅっ!!」

 彼女が絶頂に達した瞬間膣内が激しく収縮した。その刺激に耐え切れず俺は再び射精する。
 ドクッドクッと脈打ちながら大量の精子を流し込んでいく感覚は最高だった。

「はぁ、はぁ……すごい量です」

 メイドが肩で息をしながらそう呟く。
 彼女はもう限界だ。それを周囲のメイドも理解しており、次々とメイドたちが俺の手を取り、自らの胸へと導く。
 そのまま俺は、お風呂でもひたすらメイドたちと交わる。
 久しぶりにモニカ達以外に、思う存分性欲を解放する一日だった。
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