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3◆ユリス視点
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「ヒューゴ、可愛いぜ?」
「んあぁっ!」
ベッドで俺に組み敷かれ、アナルにズボズボと俺のペニスを咥え込むヒューゴ。
前世の記憶を思い出す前の俺は、ノーマルだったから変態なヒューゴが苦手だった。
しかーし!!
前世の俺は、自他共に認める変態大好きアブノーマル野郎だった。
だから、ヒューゴのことが愛し過ぎて愛し過ぎて勃起が収まらない!!
これぞまさに、最高のビフォーアフターだな!
「俺のヒューゴ、愛してる。んっ!ヒューゴのアナルがキュンキュン締め付けてくる!愛してるって言われて感じた?可愛いな!!」
「あんっ!ユリス、ユリス~っ!両想いになれて嬉しいよ!!」
「はぁ…はぁ…ヒューゴ、俺の愛するヒューゴ。俺もヒューゴに好かれて幸せだ」
俺は激しく腰を振り、この屋敷に来て初めての愛の営みは長時間続いた。
俺はご機嫌な気分のまま、幸せそうにぐったりしているヒューゴの世話をせっせとしたさ。
長く愛されるコツは、相手を大切にすることだからな!
「んあぁっ!」
ベッドで俺に組み敷かれ、アナルにズボズボと俺のペニスを咥え込むヒューゴ。
前世の記憶を思い出す前の俺は、ノーマルだったから変態なヒューゴが苦手だった。
しかーし!!
前世の俺は、自他共に認める変態大好きアブノーマル野郎だった。
だから、ヒューゴのことが愛し過ぎて愛し過ぎて勃起が収まらない!!
これぞまさに、最高のビフォーアフターだな!
「俺のヒューゴ、愛してる。んっ!ヒューゴのアナルがキュンキュン締め付けてくる!愛してるって言われて感じた?可愛いな!!」
「あんっ!ユリス、ユリス~っ!両想いになれて嬉しいよ!!」
「はぁ…はぁ…ヒューゴ、俺の愛するヒューゴ。俺もヒューゴに好かれて幸せだ」
俺は激しく腰を振り、この屋敷に来て初めての愛の営みは長時間続いた。
俺はご機嫌な気分のまま、幸せそうにぐったりしているヒューゴの世話をせっせとしたさ。
長く愛されるコツは、相手を大切にすることだからな!
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