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女体盛りならぬ男体盛り
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旅人のセルランは、魔界に迷い混んだ所を魔王のアンセスに保護してもらい、魔王城に泊まらせてもらえることになった。
「セルラン、お腹いっぱい食べなさい!」
「あ…あの………!?」
テーブルの上には、全裸のアンセスの身体に綺麗に盛り付けされた料理がある。
アンセスは、期待の眼差しをセルランに向けていた。
「さぁ、食べなさい。魔王流のもてなしだ!」
「そ…そうなんですね。では、頂きます………」
「あんっ!!」
セルランの持つフォークが、プスッ!と軽くアンセスの肌に刺さる。
「大丈夫ですか?」
「あ…あぁ、大丈夫……んあぁっ!」
乳首をフォークがツンツンして、アンセスのチンポはすっかり勃起してしまった。
「これも食べていいんですか?」
アンセスのチンポを、フォークでツンツンとするセルラン。
ちょっと楽しくなってきたらしい。
「あっ…あんっ……た、食べて……んんんっ!!」
セルランは、アンセスのチンポに顔を近寄せてチンポを口に咥えた。
そして、片手はフォークで乳首をツンツンして、もう片手の方はアンセスの玉を揉み始める。
「あぁあんっ!あっ…あっ……っ!あぁっ!」
あっさり射精してしまったアンセス。
セルランは、ニヤリと笑って言う。
「全部食べますね」
アンセスに盛られていた料理を、セルランは完食した。
「セルラン……はぁはぁ、私のご主人様になってくれ……なってください!」
「ふふ、いいですよ。……じゃあ、デザートも食べますね?」
セルランに、足を大きく開かれたアンセス。
セルランは、アンセスのアナルをみて舌舐めずりをした。
「もう準備済みなんですね」
「セルラン、セルランのチンポをアナルにください!」
「可愛い人。いいですよ」
「あああんっ!!」
セルランのチンポを、一気に根元まで咥えたアンセス。
アンセスの表情は、嬉しそうに蕩けている。
「ずいぶんといいアナルを持っているんですね。今まで、何人のチンポを咥えたんですか?」
「あぁ…あっ……んんっ……わからな……ひゃぁんっ!!」
アンセスの前立腺を狙うように、チンポで突き上げるセルラン。
「妬けますね。もう、僕以外のチンポ咥えるの禁止ですからね。僕はアンセスの何ですか?」
「あんっ……っ!あんっ!…あぁっ!ご主人様です!!あぁんっ!」
「いい子ですね。ほら、ご褒美です」
「あああっ!!」
前立腺ばかり突いていたのに、ご褒美と言って突然奥を力強く突き上げた!
メスイキしているアンセスを、可愛いと思ったセルランは、満足するまでアンセスとヤったのだった。
その後、セルランはアンセスのご主人様として、アンセスと結婚して幸せになったとさ!
めでたしめでたし!
「セルラン、お腹いっぱい食べなさい!」
「あ…あの………!?」
テーブルの上には、全裸のアンセスの身体に綺麗に盛り付けされた料理がある。
アンセスは、期待の眼差しをセルランに向けていた。
「さぁ、食べなさい。魔王流のもてなしだ!」
「そ…そうなんですね。では、頂きます………」
「あんっ!!」
セルランの持つフォークが、プスッ!と軽くアンセスの肌に刺さる。
「大丈夫ですか?」
「あ…あぁ、大丈夫……んあぁっ!」
乳首をフォークがツンツンして、アンセスのチンポはすっかり勃起してしまった。
「これも食べていいんですか?」
アンセスのチンポを、フォークでツンツンとするセルラン。
ちょっと楽しくなってきたらしい。
「あっ…あんっ……た、食べて……んんんっ!!」
セルランは、アンセスのチンポに顔を近寄せてチンポを口に咥えた。
そして、片手はフォークで乳首をツンツンして、もう片手の方はアンセスの玉を揉み始める。
「あぁあんっ!あっ…あっ……っ!あぁっ!」
あっさり射精してしまったアンセス。
セルランは、ニヤリと笑って言う。
「全部食べますね」
アンセスに盛られていた料理を、セルランは完食した。
「セルラン……はぁはぁ、私のご主人様になってくれ……なってください!」
「ふふ、いいですよ。……じゃあ、デザートも食べますね?」
セルランに、足を大きく開かれたアンセス。
セルランは、アンセスのアナルをみて舌舐めずりをした。
「もう準備済みなんですね」
「セルラン、セルランのチンポをアナルにください!」
「可愛い人。いいですよ」
「あああんっ!!」
セルランのチンポを、一気に根元まで咥えたアンセス。
アンセスの表情は、嬉しそうに蕩けている。
「ずいぶんといいアナルを持っているんですね。今まで、何人のチンポを咥えたんですか?」
「あぁ…あっ……んんっ……わからな……ひゃぁんっ!!」
アンセスの前立腺を狙うように、チンポで突き上げるセルラン。
「妬けますね。もう、僕以外のチンポ咥えるの禁止ですからね。僕はアンセスの何ですか?」
「あんっ……っ!あんっ!…あぁっ!ご主人様です!!あぁんっ!」
「いい子ですね。ほら、ご褒美です」
「あああっ!!」
前立腺ばかり突いていたのに、ご褒美と言って突然奥を力強く突き上げた!
メスイキしているアンセスを、可愛いと思ったセルランは、満足するまでアンセスとヤったのだった。
その後、セルランはアンセスのご主人様として、アンセスと結婚して幸せになったとさ!
めでたしめでたし!
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