魔王は旅人にご主人様になって欲しい!

ミクリ21

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女体盛りならぬ男体盛り

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旅人のセルランは、魔界に迷い混んだ所を魔王のアンセスに保護してもらい、魔王城に泊まらせてもらえることになった。

「セルラン、お腹いっぱい食べなさい!」

「あ…あの………!?」

テーブルの上には、全裸のアンセスの身体に綺麗に盛り付けされた料理がある。

アンセスは、期待の眼差しをセルランに向けていた。

「さぁ、食べなさい。魔王流のもてなしだ!」

「そ…そうなんですね。では、頂きます………」

「あんっ!!」

セルランの持つフォークが、プスッ!と軽くアンセスの肌に刺さる。

「大丈夫ですか?」

「あ…あぁ、大丈夫……んあぁっ!」

乳首をフォークがツンツンして、アンセスのチンポはすっかり勃起してしまった。

「これも食べていいんですか?」

アンセスのチンポを、フォークでツンツンとするセルラン。

ちょっと楽しくなってきたらしい。

「あっ…あんっ……た、食べて……んんんっ!!」

セルランは、アンセスのチンポに顔を近寄せてチンポを口に咥えた。

そして、片手はフォークで乳首をツンツンして、もう片手の方はアンセスの玉を揉み始める。

「あぁあんっ!あっ…あっ……っ!あぁっ!」

あっさり射精してしまったアンセス。

セルランは、ニヤリと笑って言う。

「全部食べますね」

アンセスに盛られていた料理を、セルランは完食した。

「セルラン……はぁはぁ、私のご主人様になってくれ……なってください!」

「ふふ、いいですよ。……じゃあ、デザートも食べますね?」

セルランに、足を大きく開かれたアンセス。

セルランは、アンセスのアナルをみて舌舐めずりをした。

「もう準備済みなんですね」

「セルラン、セルランのチンポをアナルにください!」

「可愛い人。いいですよ」

「あああんっ!!」

セルランのチンポを、一気に根元まで咥えたアンセス。

アンセスの表情は、嬉しそうに蕩けている。

「ずいぶんといいアナルを持っているんですね。今まで、何人のチンポを咥えたんですか?」

「あぁ…あっ……んんっ……わからな……ひゃぁんっ!!」

アンセスの前立腺を狙うように、チンポで突き上げるセルラン。

「妬けますね。もう、僕以外のチンポ咥えるの禁止ですからね。僕はアンセスの何ですか?」

「あんっ……っ!あんっ!…あぁっ!ご主人様です!!あぁんっ!」

「いい子ですね。ほら、ご褒美です」

「あああっ!!」

前立腺ばかり突いていたのに、ご褒美と言って突然奥を力強く突き上げた!

メスイキしているアンセスを、可愛いと思ったセルランは、満足するまでアンセスとヤったのだった。



その後、セルランはアンセスのご主人様として、アンセスと結婚して幸せになったとさ!



めでたしめでたし!
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