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19◆エリアス視点
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放課後。
「エリアス、するのは構わないが、どちらが受けなんだ?」
さぁ一線を越えようとして、大きな問題が浮上した。
僕たち男同士だから……どっちがどっちにちんこ入れるのかな?
僕はリンジュのことなら、裸みただけで興奮するし、長い間女の子だと思っていたからエッチの妄想は………女体のリンジュのしかしたことない。
ちゃんと男体のリンジュとのエッチの妄想するの忘れていた!!
なんてこった!!
僕としたことが、リンジュの可愛いちんこはオカズにしたのに、そんな美味しいオカズを忘れるなんて!!
「リンジュ……僕悔やんでも悔やみきれないけど、妄想は必ずするよ!」
「何の話だ?」
話が脱線しちゃったね。
「僕ね、リンジュにあんまり負担かけたくないから、僕の中にリンジュのちんこ入れようと思うんだけど、リンジュはどう思う?」
「私はエリアスに負担をかけたくないと思う。お互いに負担をかけたくないと思っているなら、いっそのこと素股にしないか?入れることがすべてではないぞ?」
「素股って何?」
僕の知っているエッチなことの情報源って、お兄ちゃんたちなんだよね。
逆にいうと、お兄ちゃんたちが僕に教えてないエッチなことは知らないってこと。
グリフィスお兄ちゃんからも、ハースお兄ちゃんからも、素股は聞いたことないから、素股のことは知らなかったよ!
そして、リンジュから素股のやり方を教えてもらって………ヤバい、ちんこがおっきし過ぎて痛い。
リンジュがエロいよ!
リンジュの可愛いお口が、エッチなことを僕に優しく教えてくれるんだよ。
興奮しないなんてあり得ないよ!!
「リンジュ……僕、リンジュに攻めたいけど、リンジュに攻められたい気持ちもあるの。むしろ両方がいい!」
贅沢な悩みかもしれないけど、両方とも魅力的過ぎるよね!!
「仕方ない。では、両方にしよう」
「!……リンジュ、大好き!!」
僕はリンジュをベッドに押し倒した。
今日はリンジュと、素股で一線越えるぞ!!
おーーーっ!!(ワクワクドキドキ)
「エリアス、するのは構わないが、どちらが受けなんだ?」
さぁ一線を越えようとして、大きな問題が浮上した。
僕たち男同士だから……どっちがどっちにちんこ入れるのかな?
僕はリンジュのことなら、裸みただけで興奮するし、長い間女の子だと思っていたからエッチの妄想は………女体のリンジュのしかしたことない。
ちゃんと男体のリンジュとのエッチの妄想するの忘れていた!!
なんてこった!!
僕としたことが、リンジュの可愛いちんこはオカズにしたのに、そんな美味しいオカズを忘れるなんて!!
「リンジュ……僕悔やんでも悔やみきれないけど、妄想は必ずするよ!」
「何の話だ?」
話が脱線しちゃったね。
「僕ね、リンジュにあんまり負担かけたくないから、僕の中にリンジュのちんこ入れようと思うんだけど、リンジュはどう思う?」
「私はエリアスに負担をかけたくないと思う。お互いに負担をかけたくないと思っているなら、いっそのこと素股にしないか?入れることがすべてではないぞ?」
「素股って何?」
僕の知っているエッチなことの情報源って、お兄ちゃんたちなんだよね。
逆にいうと、お兄ちゃんたちが僕に教えてないエッチなことは知らないってこと。
グリフィスお兄ちゃんからも、ハースお兄ちゃんからも、素股は聞いたことないから、素股のことは知らなかったよ!
そして、リンジュから素股のやり方を教えてもらって………ヤバい、ちんこがおっきし過ぎて痛い。
リンジュがエロいよ!
リンジュの可愛いお口が、エッチなことを僕に優しく教えてくれるんだよ。
興奮しないなんてあり得ないよ!!
「リンジュ……僕、リンジュに攻めたいけど、リンジュに攻められたい気持ちもあるの。むしろ両方がいい!」
贅沢な悩みかもしれないけど、両方とも魅力的過ぎるよね!!
「仕方ない。では、両方にしよう」
「!……リンジュ、大好き!!」
僕はリンジュをベッドに押し倒した。
今日はリンジュと、素股で一線越えるぞ!!
おーーーっ!!(ワクワクドキドキ)
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