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いやらしいお兄さんのナンパ
いやらしいお兄さんであるヨハンは、無垢な少年をナンパしてお持ち帰りした。
少年の名前はオーディ。
まだまだ育ち盛りの学生さん。
ちなみに、ヨハンは24歳。
たまにこうして、可愛い子をナンパしてエッチをするのが趣味だ。
ちなみに、初心な子を快楽で染めるのが大好きだ。
無垢な少年オーディは、まさに大好物である。
「痛くしないからね。大丈夫だよ」
オーディに覆い被さり、優しくキスをする。
オーディの身体を、例えるなら楽器を奏でるように撫でる。
ヨハンは、愛撫は優しく丁寧にする派だ。
オーディのアナルを充分に解して、ついにヨハンはオーディの中にチンポを入れた。
「あっ……あぅ…あぁん……あっ…あぁ………っ!」
オーディの喘ぎ声がいやらしく部屋に響く。
「可愛いよ。オーディの中キュウキュウ締め付けてきて、気持ちいいよ」
「やぁっ……ん…っ!恥ずか…しいっ……です………っ!」
可愛くあんあん言うオーディに、ヨハンは余裕の笑みをみせて腰を激しく振る。
「あぁん……あふっ…イク!……あぁあっ…イクっ…イク!あぁん……っ!」
「くっ!」
オーディは、盛大に射精をした。
ヨハンもオーディの中に射精をした。
ビクビクして余韻に浸るオーディから、チンポを抜いたヨハン。
オーディの身体に跨がり、まだ元気に起っているオーディのチンポを、ヨハンは自分のアナルに入れた。
「あぁ!…ヨハンしゃん、い…今はちょっと……あぁっ!」
「俺のアナル気持ちよくない?」
「さ…最高でしゅ……」
ヨハンはなかなかの名器の持ち主なので、今までどれだけの男がヨハンのアナルの虜になったことか………。
そのヨハンのアナルに、オーディは良すぎてちょっと呂律が回らない。
ヨハンは、遠慮なしに腰を振る。
「あっ…あぁ…っ…あん……あふぅ…っあぁん……イクっ!」
「あぁ……っ!」
ヨハンのいやらしい喘ぎ声に、オーディも感じてしまい二人一緒にイった。
ヨハンとオーディは余韻に浸りながら、キスをした。
「ねぇ、また俺と遊ぼうね」
「はい!」
また遊ぶ(エッチ)約束をした二人は、その後何度かエッチした後に恋人になったのだった。
めでたしめでたし!
少年の名前はオーディ。
まだまだ育ち盛りの学生さん。
ちなみに、ヨハンは24歳。
たまにこうして、可愛い子をナンパしてエッチをするのが趣味だ。
ちなみに、初心な子を快楽で染めるのが大好きだ。
無垢な少年オーディは、まさに大好物である。
「痛くしないからね。大丈夫だよ」
オーディに覆い被さり、優しくキスをする。
オーディの身体を、例えるなら楽器を奏でるように撫でる。
ヨハンは、愛撫は優しく丁寧にする派だ。
オーディのアナルを充分に解して、ついにヨハンはオーディの中にチンポを入れた。
「あっ……あぅ…あぁん……あっ…あぁ………っ!」
オーディの喘ぎ声がいやらしく部屋に響く。
「可愛いよ。オーディの中キュウキュウ締め付けてきて、気持ちいいよ」
「やぁっ……ん…っ!恥ずか…しいっ……です………っ!」
可愛くあんあん言うオーディに、ヨハンは余裕の笑みをみせて腰を激しく振る。
「あぁん……あふっ…イク!……あぁあっ…イクっ…イク!あぁん……っ!」
「くっ!」
オーディは、盛大に射精をした。
ヨハンもオーディの中に射精をした。
ビクビクして余韻に浸るオーディから、チンポを抜いたヨハン。
オーディの身体に跨がり、まだ元気に起っているオーディのチンポを、ヨハンは自分のアナルに入れた。
「あぁ!…ヨハンしゃん、い…今はちょっと……あぁっ!」
「俺のアナル気持ちよくない?」
「さ…最高でしゅ……」
ヨハンはなかなかの名器の持ち主なので、今までどれだけの男がヨハンのアナルの虜になったことか………。
そのヨハンのアナルに、オーディは良すぎてちょっと呂律が回らない。
ヨハンは、遠慮なしに腰を振る。
「あっ…あぁ…っ…あん……あふぅ…っあぁん……イクっ!」
「あぁ……っ!」
ヨハンのいやらしい喘ぎ声に、オーディも感じてしまい二人一緒にイった。
ヨハンとオーディは余韻に浸りながら、キスをした。
「ねぇ、また俺と遊ぼうね」
「はい!」
また遊ぶ(エッチ)約束をした二人は、その後何度かエッチした後に恋人になったのだった。
めでたしめでたし!
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