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12◆ルーチェ視点
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僕は今、アイザックと森で薬草を採取している。
アイザックが作るポーションの効き目はすごくて、高値で売れるんだよ!
アイザックのこと化け物っていう人達は、アイザックのポーション大好きなんだね!
でも僕は、アイザックが一番大好きだよ!
「アイザック、キノコみつけた」
「それは毒キノコだ。食べられないが、薬にはなる。間違って食べるなよ」
「わかった~!」
とっても大きいキノコだけど、毒キノコなんだね。
………。
「ねぇねぇ、アイザック」
「どうした?」
「アイザックのちんことこのキノコ、どっちが大きい?」
「………誘っているのか?」
頬を赤らめるアイザック。
ちょっとした冗談のつもりだったけど、アイザックのお股が大きくなった。
あ……今、ちんこをみるチャンスかな?
僕は、アイザックのズボンの前を開いて、アイザックのちんこを出した。
「わぁ!アイザックのちんこの方が大きいね!」
僕は、好奇心に負けてアイザックのヤる気スイッチを押していることに気付くのが遅れてしまった。
そして………。
「あぁっ!アイザック……んぅ!あっあっあっ!」
僕は、木に両手をついて立ちバックというプレイをすることになった。
背後でアイザックが、僕のお尻にちんこをパンパンと入れて突いている。
「はぁはぁ……ルーチェ……可愛い…はぁはぁ…好きだ……んっ!」
「あんっ!あんっ!あんっ!」
いやらしい水音を響かせ、アイザックは僕の中に中出しをした。
「はうぅ………」
疲れ果てた僕は、アイザックにまた背負われて帰宅したのだった。
アイザックが作るポーションの効き目はすごくて、高値で売れるんだよ!
アイザックのこと化け物っていう人達は、アイザックのポーション大好きなんだね!
でも僕は、アイザックが一番大好きだよ!
「アイザック、キノコみつけた」
「それは毒キノコだ。食べられないが、薬にはなる。間違って食べるなよ」
「わかった~!」
とっても大きいキノコだけど、毒キノコなんだね。
………。
「ねぇねぇ、アイザック」
「どうした?」
「アイザックのちんことこのキノコ、どっちが大きい?」
「………誘っているのか?」
頬を赤らめるアイザック。
ちょっとした冗談のつもりだったけど、アイザックのお股が大きくなった。
あ……今、ちんこをみるチャンスかな?
僕は、アイザックのズボンの前を開いて、アイザックのちんこを出した。
「わぁ!アイザックのちんこの方が大きいね!」
僕は、好奇心に負けてアイザックのヤる気スイッチを押していることに気付くのが遅れてしまった。
そして………。
「あぁっ!アイザック……んぅ!あっあっあっ!」
僕は、木に両手をついて立ちバックというプレイをすることになった。
背後でアイザックが、僕のお尻にちんこをパンパンと入れて突いている。
「はぁはぁ……ルーチェ……可愛い…はぁはぁ…好きだ……んっ!」
「あんっ!あんっ!あんっ!」
いやらしい水音を響かせ、アイザックは僕の中に中出しをした。
「はうぅ………」
疲れ果てた僕は、アイザックにまた背負われて帰宅したのだった。
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