彼女に恋する彼女

ゆいなかいな

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数ヶ月後

龍の手ほどき。

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で、

"頭いたぁ~。
ガンガンするぅ、~。


と、蘇る意識の中…

"ぷにゅ"

"えっ?
なんか、僕の唇に、

少しづつ、目を開けていく龍。

誰がの顔が、近く…

???


☆☆☆!!!ヒカリ!!!


ヒカリの唇が僕の唇に重なっていた。

"パチッ"

と、目を開けて確認する。

目を閉じてるヒカリが僕にキスしてる。

しばらくして、ゆっくり、
目を開いていっ…

気づいた、
僕が目を開けてる事に。


ヒカリ「||||||@@||||||あっ。ごめん。」

慌てて。離れようとした
ヒカリを抱きしめる。

"チャンス"今しかない
ここで、ヒカリ変えなきゃ
二度とない、

人間不審なひかりを目覚めさせる
のは、

僕は
言った。

龍   「キスした?」

ヒカリ 「えっ。えーと。||||@@|||」

龍   「ちゃんと、言って!した?」

ヒカリ 「した。|||||@@||||」

龍   「どうして?」

ヒカリ 「えー。っと、試してみたくて。」
     
龍   「何を?」

ヒカリ  「お前の胸に触れた感触が
      この手に残ってて。
      今まで、感じた事ないから、
      キスは、どうかと、思って」

龍    「で、どうだった。
      僕の唇は?」

ヒカリ  「||||||@@||||||」柔らかかった。」

龍    「ヒカリ。ヒカリもちゃんと、
      男なんだよ。
      僕のおっぱいの感触
      忘れらんないんでしょ。」

ヒカリ  「まあ、|||||@@||||」」

龍    「触っていいよ。
      ヒカリは、女の子とした事ある。」

ヒカリ   「ない。」

龍     「しよ。僕と。」

ヒカリ   「えっ!り、りゅう!、
       |||||@@||||」

龍     「ヒカリの初めてになりたい。」

ヒカリ   「ま、ま、まて。|||||@@||||」

龍     「ヒカリ、僕を抱いて、」

ヒカリ   「あ、あ、えーと。
       それは、」

龍     「根性なし!こうするんだよ。!」

ヒカリ   「||||||@@||||||.あああ、」

と、シャツをまくりブラの中に
ヒカリの手を突っ込んだ。

いきなりの刺激に
動揺が隠せないヒカリ、

"バカ!お前の方が男だろ!"(龍)
"やられまくって、忘れたか!!ボケ!"

龍   「何、固まってんの!
     もう!!」

"僕は、
初めてのヒカリのえっちを
僕が教える事を覚悟した。
たくっ、女捨てたはずなのに
自分から抱いてって…はぁ~(龍)

龍   「ボーッとしない!!
     次は、僕を感じさせて
     でないと、痛くて出来ない…

ヒカリ  「あ、あの、えーと
      どうすれば。」

龍    「あー。もう!
      普通はあり得ないんだよ
      こんななの!
      僕が一から教えるよ!  」


ヒカリ  「すいません~。」

ヒカリは、龍の手ほどきの元。
初めて、女性を抱いた。

ヒカリの体は、初めてだけ
あって、綺麗だった。  
そして、その、ヒカリに入れられた
瞬間。

"ビビビビビ~、
変な感覚を感じた。

この瞬間を覚えておきたい。
全身がそう感じた。
 
"大好きなヒカリが今僕を抱いてる"(龍)
僕とのs○xで
汗をかいてる。

"しあわせ。もう
死んでもいい。"(龍)

      




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