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第1章~すみれの陥落~
制服探索3
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「で、これ、返してほしい?」
そういうといじめっ子の一人が持っていた紙袋の中からすみれの制服を取り出した。
「お願いします!返してください!何でもしますから!」
「ふーん、じゃあまずは今着ている服を渡してもらおうか」
幸いにも今日は体育の授業がない日であった。体育着を渡して制服が帰ってくるならば安いものだ。そう思ってすみれは体育着を脱ぎ、それを渡した。
「だから、全部って言ってるじゃん。あ~、靴下はいいや」
今着ているキャミソールとパンツを脱げ、ということである。しかし体育着を渡してしまった今、命令を拒否するわけにはいかない。すみれはまずキャミソールを脱ぐと、左腕で胸を隠しながら右手でパンツを脱いだ。脱ぐとともに右手で股を隠そうとしたが、
「両腕は背中で足は肩幅ね。次同じこと言われたら...わかってるね?」
すみれは急いで言われた大勢をとった。恥ずかしいとこを見てくださいと言わんばかりの姿勢である。
「どう?恥ずかしい?」
「恥ずかしいです......」
「じゃあご褒美だね?」
「いえそんなことは...」
「ご褒美だね?」
「はい、ご褒美です。ありがとうございます......」
「そうだよね~すみれちゃん裸のまま外に出てオナニーしちゃうほどの変態さんだもんね~」
「ッ!?」
「なに?知らないと思ったの?ちゃーんと、映像も残っているよ。」
そういうとき昨日のすみれの自慰行為の様子がくっきり映っている映像を見せた。
「なんで...」
「すみれちゃんどうせ教室にある自分の体育着取りに行くだろうなって思ったから、その道の途中に何個か小型カメラを置いておいたんだよ。そしたらすみれちゃんカメラの目の前でオナニーおっぱじめちゃうんだもん。本当に笑ったわ」
すみれは恥ずかしさのあまり顔から火が出そうであった。
「ちなみに女子トイレのなかのオナニーも撮れてるよ。声だけだけどね」
「いやーーーー!!!!!」
「でもすみれちゃんは私たちの奴隷なんだから勝手にオナニーしちゃダメなんだよ?でもエロメス豚には言葉で言ってもわからないよね。何か考えないといけないね」
すみれは何も言えなかった。公共の場で自慰行為をした自分がどう考えても悪かった。
そういうといじめっ子の一人が持っていた紙袋の中からすみれの制服を取り出した。
「お願いします!返してください!何でもしますから!」
「ふーん、じゃあまずは今着ている服を渡してもらおうか」
幸いにも今日は体育の授業がない日であった。体育着を渡して制服が帰ってくるならば安いものだ。そう思ってすみれは体育着を脱ぎ、それを渡した。
「だから、全部って言ってるじゃん。あ~、靴下はいいや」
今着ているキャミソールとパンツを脱げ、ということである。しかし体育着を渡してしまった今、命令を拒否するわけにはいかない。すみれはまずキャミソールを脱ぐと、左腕で胸を隠しながら右手でパンツを脱いだ。脱ぐとともに右手で股を隠そうとしたが、
「両腕は背中で足は肩幅ね。次同じこと言われたら...わかってるね?」
すみれは急いで言われた大勢をとった。恥ずかしいとこを見てくださいと言わんばかりの姿勢である。
「どう?恥ずかしい?」
「恥ずかしいです......」
「じゃあご褒美だね?」
「いえそんなことは...」
「ご褒美だね?」
「はい、ご褒美です。ありがとうございます......」
「そうだよね~すみれちゃん裸のまま外に出てオナニーしちゃうほどの変態さんだもんね~」
「ッ!?」
「なに?知らないと思ったの?ちゃーんと、映像も残っているよ。」
そういうとき昨日のすみれの自慰行為の様子がくっきり映っている映像を見せた。
「なんで...」
「すみれちゃんどうせ教室にある自分の体育着取りに行くだろうなって思ったから、その道の途中に何個か小型カメラを置いておいたんだよ。そしたらすみれちゃんカメラの目の前でオナニーおっぱじめちゃうんだもん。本当に笑ったわ」
すみれは恥ずかしさのあまり顔から火が出そうであった。
「ちなみに女子トイレのなかのオナニーも撮れてるよ。声だけだけどね」
「いやーーーー!!!!!」
「でもすみれちゃんは私たちの奴隷なんだから勝手にオナニーしちゃダメなんだよ?でもエロメス豚には言葉で言ってもわからないよね。何か考えないといけないね」
すみれは何も言えなかった。公共の場で自慰行為をした自分がどう考えても悪かった。
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