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2章 ツンデレ娘にお仕置きを
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昨日は堪能したわぁ。
今日はものすごく機嫌がいい。
そりゃ誰だって好きな人とセックスできたら
ニヤニヤが止まらなくなるのは当たり前だ。
お陰で朝からほかの人からスゲー避けられてます。
「ちょっと…あんた」
後ろから声がしたので見てみると
そこにはRyuzeの1人、アイラがいた。
特殊能力発動!(前回同様)
B79.W56.H82。
総合評価。スレンダーで抱きつきたい。
金髪ツインテールのイギリスと日本のハーフだ。
今は、周りにバレないように帽子を被り
メガネをかけて、ジャージを着ているが
それでもこんなに可愛いとは、流石であります!
とりあえず用事があるのだろう。
俺は聞いてみることにした。
「何?…アイラちゃんだよね?」
「しっ!あんま大きな声で喋らないで」
大丈夫、そこまでまだ有名じゃないから、
AK〇48みたいにそこまで有名じゃないから。
というのは秘密にしておく。
「で、どうしたの?」
「あんたに話がある」
そう言って、俺の袖を引っ張り、
誘拐されましたとさ、おしまい。
…では無く俺は、スタジオに無理やり
連れていかれました。
今日はものすごく機嫌がいい。
そりゃ誰だって好きな人とセックスできたら
ニヤニヤが止まらなくなるのは当たり前だ。
お陰で朝からほかの人からスゲー避けられてます。
「ちょっと…あんた」
後ろから声がしたので見てみると
そこにはRyuzeの1人、アイラがいた。
特殊能力発動!(前回同様)
B79.W56.H82。
総合評価。スレンダーで抱きつきたい。
金髪ツインテールのイギリスと日本のハーフだ。
今は、周りにバレないように帽子を被り
メガネをかけて、ジャージを着ているが
それでもこんなに可愛いとは、流石であります!
とりあえず用事があるのだろう。
俺は聞いてみることにした。
「何?…アイラちゃんだよね?」
「しっ!あんま大きな声で喋らないで」
大丈夫、そこまでまだ有名じゃないから、
AK〇48みたいにそこまで有名じゃないから。
というのは秘密にしておく。
「で、どうしたの?」
「あんたに話がある」
そう言って、俺の袖を引っ張り、
誘拐されましたとさ、おしまい。
…では無く俺は、スタジオに無理やり
連れていかれました。
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